IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

この株式新聞の記事の影響なのか、それをネタに煽ったのかわからないが、分割はあまり加熱しすぎている時に出しても反動で下落を引き起こす。安易な信用買いなど要らない。ホンモノの投資を考えてる人だけ残ればいい。今回の決算数字は四季報にもあったようにかなりの良い数字、そこから考えるターゲットは16000円あたりとみていたが、決算前にそれを達成すると売られるなという思いはあったが、中長期にはそれほど関係ない。
短期筋の勝手な期待からくる買いは、特に流動性に欠けるKIYOにおいては、格好の遊び場だった訳で、決算通過して出来高減少すれば落ち着くだろう
因みにボリンジャーからすると上限まできていた。
今回、数銘柄、KIYOよりも安く、流動性もある銘柄が分割している。流動性がある場合は分割分が売却対象になるので、新たな売り圧力を生み出す。その需給悪化で逆流現象も起こる。
分割を経てもなお上昇する銘柄は、明確な成長性が認められる銘柄である。
KIYOの今後が楽しみだ!

7353 - KIYOラーニング(株) この株式新聞の記事の影響なのか、それをネタに煽ったのかわからないが、分割はあまり加熱しすぎている時に