IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

宮下はアップバンクの大株主、役員在任中に純資産資産1億超えのアップバンクストア株を5000万の破格の安さで譲り受ける。売却損失発生。
株価算定手法は開示されず。
アップバンク本体も同じ手法で株価算定したらいくらだったのか?
アップバンクは上場企業であり、株主が決めた時価があるのだから両方同じ手法で株式価値を算定し、時価をそれで按分で割り当てるべきだったと思う。
宮下に売るために安くなる方法で株価算定したとしか考えられない。
アップバンクの売上の約80%、すべての利益はストア事業によるもの。
少なくても3億円以上の価値はあるとみてる。
この件、会社、監査役、監査法人に連絡してるが音沙汰なし。
監査法人は直近変更してるし。
売上10億弱のアップバンクストアをPBR0.5で売却。
次期決算で売上が急減するので、さすがに3ヶ月後からは色々と取り上げる気もするが。