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この2日間のチャートは強い。3,000円を超えている。

年初来高値:3,475(2017年10月3日) 年初来安値:2,435(2017年9月28日)
1~5件/5件中
日付            始値    高値   安値  終値 出来高
2017年10月4日 3,160 3,300 3,020 3,150 1,022,300 3,150
2017年10月3日 3,210 3,475 3,000 3,020 2,254,100 3,020
2017年10月2日 2,565 2,998 2,538 2,998 2,879,000 2,998

昨日2,600円以上で購入された方も売らなければ必ず3,000円以上で売れるので、
売りを出してはいけません。

空売り組は逆に踏み上げられ、高値での買戻しを強いられます。



オフイスビルの市況は強く、増益と予想します。

オフィス空室率3.22%に低下 東京都心5区の7月末
2017/8/10 12:30
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 オフィス仲介大手、三鬼商事(東京・中央)が10日発表した東京都心5区(千代田、中央、港、新宿、渋谷)の7月末時点の空室率は3.22%と6月末に比べて0.04ポイント下がった。低下は2カ月連続。完成済みの大型ビルでまとまった空室が埋まる例が複数あった。業績拡大に伴いオフィスを広げたり、効率化のために複数の事務所を統合しようとしたりする企業の需要が根強い。

 今年1月に完成した「住友不動産麻布十番ビル」(東京・港)でまとまった空室が埋まったほか、カンロが本社を東京都中野区から「東京オペラシティ」(東京・新宿)に移すと決めた。一方で今後完成するビルに移転を決める企業が出てきた影響で、空室が生まれる既存ビルもみられる。8月は新たに完成する大規模ビルもあるため、空室率の低下が続くかに注目が集まる。

 都心5区の平均募集賃料は3.3平方メートル当たり1万8916円と6月に比べて52円(0.28%)上がった。上昇は43カ月連続。空室の少なさを背景に、既存ビルの賃料がじわじわと上昇を続けている。ただエリアの上限近い賃料を提示していたビルで、値下げに動いた事例もあるという。


目指せ年初来高値:3,475(2017年10月3日)突破!