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四季報
【増 額】マンションは引き渡し770戸メド(前期740戸)と微増も販価想定超、用地売却も効く。小口証券化事業への先行投資こなし営業益増額。連続増配。21年3月期もマンションの引き渡し高水準。
【筋肉質】開発用地仕入れペースの見直し、手元資金活用などで自己資本比率向上に本腰。マンションは戸数増より利益率確保に力点。RPA(業務自動化)導入を推進。

業績

直近の決算は2月5日発表の第3四半期 、経常利益: 1,543 百万円
対会社予想進捗率: 106.4 %

2020/02/05 15:00 2020年3月期第3四半期(累計)、経常損益1,543百万円。
プロパティエージェント<3464>が2月5日に発表した2020年3月期第3四半期(累計)の経常損益は1,543百万円であった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、4.7%増益の1,450百万円を予想している。