掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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86(最新)
今年のリターン、オルカンに勝ってくれたらいいな
2026年8月は 1.66%
2025年
6月 3.58%
7月 4.23%
8月 0.70%
9月 3.43%
10月 5.35%
11月 0.92%
12月 1.07%
2026年
1月 2.37%
2月 3.73%
3月 -4.71%
4月 6.82%
5月 3.27%
6月 2.53%
7月 -3.74%
8月 1.66% -
85
12,999円 ↑27円
だいぶ戻してきました
為替も再び円安に向かってますね -
しばらく今年はゴールドとここばっかり買ってます
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2026年7月はマイナス
2025年
6月 3.58%
7月 4.23%
8月 0.70%
9月 3.43%
10月 5.35%
11月 0.92%
12月 1.07%
2026年
1月 2.37%
2月 3.73%
3月 -4.71%
4月 6.82%
5月 3.27%
6月 2.53%
7月 -3.74% -
81
12,734円 +36円 (+0.28%)
ドル建て債券の為替影響もあって期待したほどでは無かったですが、ひとまずプラス。あと、TSMCが今晩もADRで上げそうですね。13000円は超えていって欲しいです。
みなさん良い週末をお過ごしください -
79
連日下げてましたが今日はそこそこ上げそう。為替介入ありましたが、台湾・韓国テック株の急反発で2520も上げてますね。
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分配金 5円⤴️5円⤴️ 5円⤴️
2025/10/27 110円
2026/1/26 115円
2026/4/27 120円
2026/7/27 125円 -
fang,nasdaq100は、nisa利確したが。
このつみたて年初一括は影響放置じゃ。
ボラが小さい。nisa枠無いので、配当が一般に放り込まれるのがウザい。 -
75
12,898円 -215円 (-1.64%)
株式は4割なので、下げはややマイルドですね。
これがここの良さでもある。
この先、韓国と台湾がどうなるか。 -
安い海外EFTを投資信託にパッケージして売るというのは他にもあったが、これは国内ETF。
ETFの報酬は0.209%だから0.369%と合わせて0.578%が本当の手数料。
国内ETFの次の問題は自分で直接買うのがたやすいという所。
積立NISAにはできんけどね。 -
73
ご指摘ありがとうございます。目論見書ではなく公式noteを中心に見ており見落としてました。
■全体のベンチマーク
エマージング・インカム指数
■株式部分の計算基準
FTSE Emerging Net of Tax Index
■実際の買付対象
NEXT FUNDS 新興国株式・MSCI エマージング・マーケット・インデックス連動型上場投信(2520)
ということですね。
FTSEとMSCIの最大の違いは、「韓国を新興国(エマージング)に含めるか、先進国に含めるか」という点ですね。
このため、コメント頂いているように、計算上のベンチマーク(FTSE基準)と実際の運用成果(MSCIのETFを保有)との間で、値動きにズレ(トラッキングエラー)が生じやすい構造になっていますね。
大きな見落としをしていました。的確なコメント大変参考になります。これを踏まえても、年4回分配の貴重な投資信託なので、当面は積立NISAで毎日積立は継続します。 -
そういうことなら、購入先のETFが続くかどうかもあるな。
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71
老師
買いたい
7月15日 23:36
つみたて投資枠で買っているけど、なかなかに悩ましいファンド。
月次レポートを見ると分かるけど、実際に投資しているのは、野村のNEXT FUNDSの2519と2520というETF。
あれ、このETFの信託報酬のことはきちんと説明されているのかな?
ちなみに、このファンドの新興国株式のベンチマークはFTSEエマージングと下の方でも触れられているけど、2520のベンチマークはMSCIエマージング。
実は、現時点でこのファンドは韓国にも投資されているのです。
目論見書と違くないか?
それと、月次レポートを見ると分かるけど、ベンチマーク=エマージングインカム指数に対して、だいぶ上方乖離している。
トラッキングエラーがでかいな、おい。
これが、韓国の有無による差なのかは計算していないから不明だが、なんだかな。
とりとめもないことを色々書いたけど、つみたて投資枠で年4回のインカムがある貴重なファンドなので、しっかり育って欲しい。
松井とSBI以外にも販売チャネルを増やして、もう少し頑張れ。
ただただ、繰上償還が恐ろしいのです。 -
SBIに年4回のフロンティア銘柄あるよ
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68
資金流入を増やしたければ、信託報酬を下げて欲しい。
最近は0.35%超えてたら、高コスト銘柄ではないかな。積立枠の年4回分配がここしかないから、しかたなく積んでるけど他の商品が枠に加われば、そっちに引っ越すと思う。 -
67
今月決算ですね。
独自算出の「エマージング・インカム指数」のインカム利回りをベースに、基準価額の上昇分を綺麗にスライドさせてくる susten のこれまでの傾向を考えると、今回も125円への増配の可能性が十分にありそうです。仮に手堅く設定するとしても、120円はキープしてくる公算が大きいかと。
注目の決算日は2026年7月27日となります。楽しみに待ちたいですね。
あとは償還されずに長く継続するため、資金流入はもっと増えて欲しいところ。 -
今月もプラス
2025年
6月 3.58%
7月 4.23%
8月 0.70%
9月 3.43%
10月 5.35%
11月 0.92%
12月 1.07%
2026年
1月 2.37%
2月 3.73%
3月 -4.71%
4月 6.82%
5月 3.27%
6月 2.53% -
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そういうことですね!
株式部分の台湾テック企業のことばかり書いてしまいましたが、何だかんだで2/3を占める米ドル建て債券の影響を大きく受けますね。
こちらはJ.P. Morgan EMBI Plusをベンチマークにしており、ここ数年右肩上がり。円安進行中なので円ベースならさらに右肩上がり。
米長期金利の低下、新興国の経済安定、米ドルに対して円安が進行の3つが揃えばまだまだ右肩上がりで上がりますね -
つまり株33%だからTSMC 5.71%の露出か
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FTSE Emerging Index 上位10銘柄(2026年5月末時点)
順位 銘柄名 国・地域セクター 比率 (%)
1 TSMC 台湾 テクノロジー・ハードウェア 17.13%
2 テンセント・ホールディングス 中国 ソフトウェア・コンピュータサービス 3.16%
3 アリババ・グループ・ホールディング 中国 小売 2.59%
4 メディアテック 台湾 テクノロジー・ハードウェア 1.89%
5 デルタ・エレクトロニクス 台湾 電子・電気機器 1.41%
6 ホンハイ・プレシジョン・インダストリー 台湾 テクノロジー・ハードウェア 1.05%
7 リライアンス・インダストリーズ インド 石油・ガス・石炭 0.89%
8 中国建設銀行 中国 銀行 0.89%
9 HDFC銀行 インド 銀行 0.83%
10 ICICI銀行 インド 銀行 0.65%
通常の時価総額加重平均インデックスとしては異例なほど、TSMC1社で全体の17%以上を占めています。2位のテンセント(約3.1%)と比較しても5倍以上のウエイトがあり、このインデックスがいかに「TSMC(半導体)のパフォーマンス」に影響を受けるかが一目でわかります。
韓国企業が含まれない理由は、インデックスを提供しているFTSE Russell社が、韓国を「新興国(Emerging)」ではなく、すでに「先進国(Developed)」として分類しているからです。これは個人的にはありがたい。
TSMCの株価は過熱感もなく、まだまだ割安。これを踏まえて私はNISA積立枠の毎日積立を継続。特定枠も買い増し継続判断です。あとは台湾有事をどこまで意識するかですね。
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(◍˙(T)˙◍)(123円)
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