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Smart-i ゴールドファンド(H無)【AJ311217】の掲示板

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  • 2026/01/16 08:43
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • Smart-i ゴールドファンドが昨日(2026年1月6日)上昇した主な理由は、**「世界的な金価格(ドル建て)の急騰」と、為替ヘッジなしタイプの場合は「円安によるプラス効果」**が重なったためです。
    昨日の市場環境を整理すると、以下の3つのポイントが大きく影響しています。
    1. ドル建て金価格の歴史的高騰
    前日の海外市場(NY先物市場など)で、金価格が1オンス=4,400ドルという歴史的な節目を突破しました。米国のGDP成長率などの経済指標発表を受け、将来的なインフレ(物価上昇)への懸念が再燃したことで、**「インフレに強い資産」**としてのゴールドに世界中から資金が流れ込みました。
    2. 「安全資産」としての需要増
    地政学的なリスクやマクロ経済の不透明感から、株式市場よりも安定した「実物資産」であるゴールドを保有しようとする動きが強まりました。これにより、金価格そのものの価値が大きく押し上げられています。
    3. 為替の影響(「為替ヘッジなし」の場合)
    「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」を保有されている場合、金価格の上昇に加えて、ドル高・円安が進んだこともプラスに働いています。
    • 金価格(ドル)が上昇 + ドルが円に対して値上がり
    というダブルの押し上げ要因により、基準価額が大きく上昇しました。
    【昨日の基準価額の変化(参考)】
    • 2026年1月5日: 45,678円
    • 2026年1月6日: 46,706円
    (1日で約1,000円以上の大幅な上昇となっています)

    投資の参考になりましたか?

  • 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」が直近(2025年12月末)で急落・調整した主な理由は、**「歴史的な高値圏での利益確定売り」と「円高方向への戻り」**がダブルパンチで重なったためです。
    特に12月30日の公表分では、前日比で1,453円(約4.3%)の大幅下落を記録しています。具体的な要因を整理しました。
    1. ドル建て金価格の急反落(利益確定売り)
    2025年を通じて金価格は上昇を続け、12月24日には過去最高値を更新する猛烈な勢いでした。しかし、クリスマス休暇明けの12月29日(月)、ロンドンやニューヨーク市場で以下のような動きが出ました。
    • 「達成感」による売り: 歴史的高値に達したことで、投資家が一斉に利益を確定させる売り(プロフィット・テイキング)に動きました。
    • 地政学リスクの緩和期待: ウクライナ情勢を巡る停戦交渉への期待などから、安全資産としての金を買う動きが一時的に和らぎました。
    • 中国市場の影響: 中国でのや金への過剰な投機が問題視され、一部の取引制限やマージン(証拠金)引き上げが行われたことで、貴金属市場全体に冷や水が浴びせられました。
    2. 為替の「円高」によるマイナス影響
    このファンドは「為替ヘッジなし」のため、円高になると基準価額が下がります。
    • 12月中旬には1ドル=157円台まで円安が進んでいましたが、年末にかけて156円台前半へと押し戻されました。
    • ドル建ての金価格が下がったタイミングで、さらに為替も円高(ドル安)に振れたため、日本円ベースでの評価額が二重に目減りする形となりました。

    今回の下落は「急騰した後の自然な調整」という側面が強く、長期的な上昇トレンドが完全に崩れたと判断するにはまだ早い状況です。
    3. 年末特有の市場環境
    • 年末は市場の取引参加者が少なく(薄商い)、少しの売り注文でも価格が大きく飛びやすい(ボラティリティが高まる)傾向があります。今回の急落も、この流動性の低さが下落幅を大きくした一因と考えられます。

    投資の参考になりましたか?

  • iDeCoで運用していて、2024/11から初めて1年弱で年利回りは70%を超えました。
    出口戦略を考えていかないといけないため、元金分は残して継続して運用し、一部売却して利確して定期預金へスイッチングしました。
    2025/6頃に年金移換(基準価格23000円位)で纏めて拠出したのが、良い感じで運用されています。
    毎月23000円の拠出は続けて行きます。

    投資の参考になりましたか?

  • 2026年NISA枠で買いたいのに・・
    りそな銀行は年明けないと申し込みすらできない・・

    投資の参考になりましたか?

  • 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」の基準価額が昨日(12月25日公表分)にかけて調整した理由は、主に**「ドル建て金価格の利益確定売り」と「円高方向への戻り」**が重なったためです。
    前日まで歴史的な高値圏にあった反動が出ています。具体的な要因は以下の3点です。
    1. ドル建て金価格の「利益確定売り」
    直近の金相場は、1オンス=4,500ドルに迫る記録的な高値で推移していました。
    クリスマスの影響: 海外市場がクリスマス休暇(12月25日)を前にして取引が薄くなる中、短期的に急騰していた分の**「利益を確定させる売り」**が優勢となり、ニューヨーク金先物価格がわずかに値を下げました(4,530ドル台から4,450ドル台への調整など)。
    • 金そのものの価値(ドル建て価格)が下がったことが、ファンドにとって直接のマイナス要因となりました。
    2. 為替の「円高」による目減り
    このファンドは「為替ヘッジなし」のため、円高になると基準価額が下がります。
    • 昨日は財務省幹部による円安牽制発言(行き過ぎた変動への対応姿勢)などもあり、1ドル=156円台後半から155円台後半へと円高が進む場面がありました。
    • ドル建てで計算される金の資産価値が、円ベースに換算した際、為替の影響でさらに目減りする形となりました。
    3. 歴史的高値圏による「調整局面」
    このファンドは、2025年12月24日公表分で**過去最高値(33,575円)**を記録するなど、猛烈な勢いで上がっていました。
    • 過熱感から「一旦売っておこう」という動きが出やすい水準にあり、昨日はその反動による「自然な調整」が入ったと言えます。
    今後の見通し
    • AIと電力需要: 先述のGoogleの買収劇のように、AIインフラ投資が活発化すると、インフレ懸念から金が再び買われやすくなります。
    • 米国の利下げ: 2026年に向けて米国の利下げが続けば、金利のつかない「金」の相対的な魅力は今後も維持される可能性が高いです。
    昨日の下落は、あくまで**「急騰後の小休止」**という側面が強いですが、引き続き為替(ドル円)の動きには注意が必要です。

    投資の参考になりましたか?

  • 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」の基準価額が昨日(2025年12月24日)に上昇した理由は、**「ドル建て金価格の急騰」と「円安によるプラス効果」**がダブルで寄与したためです。
    昨日はゴールド投資にとって、非常に追い風の強い一日となりました。
    1. ドル建て金価格の急騰
    最大の要因は、海外市場での金相場の大幅な上昇です。
    • 要因: 米国の最新の経済指標(GDP成長率など)の発表を受けて、将来的なインフレへの懸念や、安全資産としての需要が改めて高まりました。
    • 価格推移: ドル建ての金価格が1オンス=4,400ドルという歴史的な高値水準を突破する強い動きを見せたため、ファンドが保有する金の価値が大きく跳ね上がりました。
    2. 為替の円安進行(為替ヘッジなしのメリット)
    このファンドは「為替ヘッジなし」のため、円安ドル高が進むと基準価額が上昇する仕組みです。
    • 動き: 昨日の外為市場では、一時155円台まで円高に振れる場面もありましたが、その後156円台までドルが買い戻されました。
    • 影響: ドル建てで上昇した金価格に、さらに円安による換算益が上乗せされる形(ダブルパンチ)となり、上昇幅を拡大させました。
    3. 日本国内の金価格も過去最高値を更新
    これら海外の動きを反映し、国内の金店頭価格(小売価格)も1gあたり24,900円前後まで上昇し、過去最高値を塗り替えています。投資信託の基準価額もこのトレンドに直結しました。
    まとめ
    昨日の上昇は、**「金そのものの価値が上がった」ことに加え、「ドルの価値(円安)が維持された」**ことが主な理由です。
    「DCニッセイグローバルアクティブ株式」と比べると、昨日は株式よりも「実物資産(ゴールド)」に資金が強く流れ込んだ日だったと言えます。

    投資の参考になりましたか?

  • 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」の基準価額が昨日(12月24日公表分)上昇した主な理由は、ドル建て金価格の大幅な上昇と、為替市場での円安進行という、ゴールド投資にとって非常に有利な2つの要因が重なったためです。
    このファンドは実物資産である「金」に投資しており、かつ「為替ヘッジなし」という特徴があるため、金の価値そのものが上がり、さらに円安(ドルの価値が上昇)になると、基準価額がダブルで押し上げられます。
    上昇の主な要因
    • ドル建て金価格の急騰(大幅続伸)
    前日の海外市場(NY先物市場など)で、金価格が1オンス=4,400ドルを超える水準まで大きく上昇しました。米国の経済指標(GDP成長率など)の発表を受け、先行きのインフレ懸念や安全資産としての需要が改めて意識されたことが、金価格の強い追い風となりました。
    • 為替の円安・ドル高進行
    昨日公表された米国のGDP成長率が予想を上回る強い数字(前期比年率4.3%など)だったことを受け、米国の長期金利が上昇。これに伴いドルが買われ、ドル円相場は156円台まで円安が進みました。為替ヘッジを行わないこのファンドにとって、円安はそのまま基準価額のプラス要因となります。
    • 「金高+円安」の相乗効果
    「金そのものの値上がり」と「ドルの値上がり(円安)」が同時に起きたことで、日本円ベースでの金価格が急上昇しました。国内の金小売価格も前日比でプラス300円〜400円/g以上の大幅な上昇を見せており、これがファンドの基準価額に直結しました。
    ポイント: > 昨日は米国株が金利上昇を嫌気して下がった一方、ゴールドは「強い米国経済=インフレ懸念」という文脈で買われたため、株式ファンドとは逆の動きとなりました。

    投資の参考になりましたか?

  • 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」の基準価額が昨日(2025年12月22日・月曜日)に上昇した理由は、主に**「ドル建て金価格の上昇」と「為替の円安進行」**のダブルパンチが効いたためです。
    昨日の金相場と為替は以下のような動きでした。
    1. ドル建て金価格の上昇(安全資産への需要)
    先週末から週明けにかけて、国際的な金スポット価格が上昇しました。
    • 背景: 地政学的なリスクや、米国の長期的なインフレ懸念を背景に、実物資産である「金」への資金流入が続きました。
    • 価格水準: 2025年に入り金価格は堅調で、12月22日時点でも1オンス=4,300ドルを超える高値圏で推移し、前営業日比でプラスとなりました。
    2. 為替の円安・ドル高(ヘッジなし特有のメリット)
    このファンドは「為替ヘッジなし」のため、円安になると基準価額が押し上げられます。
    • 為替相場: 昨日(12/22)のドル円相場は、一時1ドル=157円台に乗るなど、円安・ドル高が進みました。
    • 効果: 金自体の値上がりに加え、ドル建ての資産を円に換算する際の値上がり(為替差益)が加わったことで、日本円ベースの基準価額は大幅に上昇しました。
    3. 日本国内の金価格も過去最高水準
    これらを受けて、日本国内の金小売価格(1gあたり)も昨日、24,000円を超える過去最高水準へと大きく跳ね上がりました。ファンドの基準価額はこの動きをダイレクトに反映しています。

    投資の参考になりましたか?

  • 昨日(2025年12月19日)、「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」の基準価額が前日比で2円安(32,289円)とわずかに下落した理由は、金価格の下落分を、円安によるプラス効果がほぼ相殺したからです。
    本来ならもっと大きく下がる場面でしたが、為替に助けられた形です。詳しく分解すると以下のようになります。
    1. ニューヨーク金先物価格の反落(マイナス要因)
    昨日の金市場(NY先物市場)では、金価格が前日から約9.4ドル下落(1トロイオンス=4,364.5ドル付近)しました。
    • 理由: 米国のインフレ指標(CPI)が予想より低かったことで一時的に買いが入りましたが、その後「利益確定の売り」が優勢となり、価格が押し下げられました。
    • これが、ゴールドファンドにとっての直接的な下落圧力となりました。
    2. 円安・ドル高の進行(プラス要因)
    このファンドは「為替ヘッジなし」であるため、円安になればなるほど、円建ての価値は上がります。
    • 状況: 昨日、為替相場は日米の金利差を意識して1ドル=155円台から157円台後半まで円安が進みました。
    • 影響: この大きな円安効果が、金価格の下落による損失を打ち消す方向に働きました。
    結論:なぜ「2円」というわずかな動きだったのか?
    • 金価格のマイナス(海外での金そのものの値下がり)
    • 為替のプラス(円安による価値の底上げ)
    この2つが激しくぶつかり合った結果、差し引きでわずか「-2円(-0.01%)」という、ほぼ横ばいに近い微減にとどまったのが真相です。
    金は「無利息」の資産であるため、米国の金利動向や為替に非常に敏感に反応します。昨日のように**「ドルが強くなると金が売られやすいが、円安で日本からの投資価値は維持される」**という動きは、為替ヘッジなしのゴールドファンドではよく見られる現象です。

    投資の参考になりましたか?

  • AIに聞いてみた 「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジなし)」が昨日(12月18日)に大きく上がった理由は、一言で言えば**「米国の景気が弱まったことで、ドルの価値が下がり、金の価値が相対的に爆上がりしたから」**です。
    具体的には、以下の3つの連鎖反応が起きました。
    1. 米国の雇用市場の悪化(最大の引き金)
    昨晩発表された米国の雇用関連データが予想以上に悪く、「アメリカの景気が冷え込んでいる」という見方が強まりました。
    • これにより、市場では**「FRB(米連邦準備制度理事会)が来年さらに利下げを加速させる」**という期待が一気に高まりました。
    • 金利がつかない「金(ゴールド)」にとって、米国の金利低下は最大の追い風になるため、ドル建ての金価格が急騰しました。
    2. インフレ懸念と「安全資産」への逃避
    一部の物価指標(CPIなど)が市場の予想を下回った一方で、景気減速とインフレが同時に進む「スタグフレーション」への懸念が投資家の間で強まりました。
    • 株や債券への不安から、「最も信頼できる資産」である金に世界中からマネーが流れ込み、ニューヨークの金先物価格が記録的な水準(1オンス=4,300ドル超え)まで押し上げられました。
    3. 円安の継続(為替の影響)
    このファンドは「為替ヘッジなし」なので、円安もプラスに働きます。
    • 昨日、ドル円相場は1ドル=155円台の円安水準で推移していました。
    • **「ドル建ての金価格が上がった」+「円安が続いている」**という2つの要素が掛け合わさった結果、日本円で投資しているこのファンドの価格が大幅なプラス(前日比 448円)となりました。
    今後のポイント
    昨日の上昇は非常に強烈でしたが、以下の点には少し注意が必要です。
    • 利益確定の売り: 短期間で急騰したため、一旦利益を確定させようとする売りが出て、数日間調整(下落)することもあります。
    • 米国の次期政権の発言: トランプ次期大統領が「大幅な利下げを支持する」といった趣旨の発言をしており、これがさらに金価格を刺激する可能性があります。

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  • 私はイデコで投資しています。
    昨年の11月から初め、今年5月に年金移換で80万で、最大の23000円で、一年での運用利回りは50%を超えてます。
    金そのものの価値は下がらないと思うので、投資は続けます。

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  • 三菱のゴールドファンド
    1ヶ月チャートを見ても、今はもう
    完全に右肩下がりと哀れな状況。

    此処は金との紐付けは、 GLDMとの
    直接紐付けで有り、市場との違いも無く

    更に信託報酬も、三菱UFJは0.96%
    此処は0.375%と安全レートです。

    1ヶ月チャートも反転してますね。

    結果として、
    昨日再び200万円投入としました。

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  • せっせと買い増して1000万超えも、今日も下落かぁああ
    と思っていたら.....
    というのも、ゴールドファンドは軒並み今日も下落なのに
    なぜコレだけ上昇!?なんでしょうか?意味わからん。誰か教えて。
    三菱UFJ 純金ファンド2連続大幅下落で目も当てられないデスネ....

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  • まだまだ、上がっていきそうだね。

    まだ買い増しを、続けて行きますよ。

    多分間違いなく、1000万まで買います👍

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  • 46

    fla***** 強く買いたい 2025年10月21日 06:37

    昨日のドル建てGLDMが上がったので、1日遅れでここも明日は上がるはず!

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  • 順調過ぎる感じで、もう3万円を
    超えてきましたね。

    私の投資も、200万円ずつ×3回で
    600万円となりました。

    これからも、順調に増やしますよ。
    宜しく、お願い致します。

    投資の参考になりましたか?

  • どこまで、駆け上がるんだろうか?

    3万円を越えるなら、更なる資金を

    追加して、次なる展開を楽しみます。

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  • >>36

    まだ3年ほどは右肩上がりでしょうね。私もニーサ(成長投資枠)で10/6に初めて買いました。

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