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最高値更新している時は、些細な事で株価が反応しやすい。
テーパリングが近い、富裕層増税などで利確し現金保有に動いている。
ボックス相場の逓減で25,000円あたりまで下げる恐れあり。
2月、3月の下落並みなら買い場となるが、相場は今が天井という雰囲気が流れ、売り圧力が高い。
相場の過熱感、バブル感がヘッジファンドが動き出している。
テーパリング議論が始まれば、去年からの上昇相場の反動で暴落に繋がるかもしれない。

中国経済はもう傾いている、情報隠蔽する国だから。コロナ禍から回復すれば中国はさらに孤立、厳しい目にさらされるだろう。
ここにアメリカ経済が傾いたら、世界1位、世界2位の経済大国であるため、世界的な大恐慌になる恐れあり。
それほど、コロナパンデミックは過去にない混乱を巻き起こし、各国の財政出動、救済支援を必要としばら撒き政策が実施された、されている。
この恩恵を投資家がプラスの恩恵を受けた。
歪んだ経済格差を縮めるために、富の再分配が実施される。それが、バイデン政権の富裕層増税だ。
これにより、ヘッジファンドが売りに走り株価の下落、調整、暴落へと繋がる恐れあり。

いつの時代も、痛い目にあうのは個人投資家なのだ。

  • >>607

    いや、政策金利がこれだけ低い中で大暴落なんて絶対に起きない。起きても1.8年に一度は起きる単なる調整、暴落、すぐ戻すレベル。管理通貨制度になってる今、マネーがどこに流れるかは政策金利で決まる。
    政策金利がこれだけ爆下げしてるんだからマネーが逃げ場を失ってる。インフレ懸念からみんな株しか信用してない。株から投機的な金や仮想通貨なんかにいつまでも流れるわけも無い。
    テーパリングで大暴落が起きるなんて聞いたことも無い。
    そしてこれだけ経済が疲弊しているのに利上げもテーパリングも前倒しするはずが無い。 
    今一番安全な資産は株式だ。
    結局、マネーというのは売上高とEPSという根拠がある場所に流れる。四半期決算ごとに自らの価値を証明し続ける場所。それが米国ハイテクとヘルスケアセクターだ。