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すみません、ノンポジです。
教えて下さい🙇‍♂️🙇‍♂️
ここはトラックにて無人輸送のシステムを開発し、航空輸送分野のシェアを奪う可能性を秘めている事は理解しました。
他の分野で未来の可能性はいかがですか?
(自分で調べてみたのですがトラックの内容が多くて他はどうなのか?が知りたいです→前向きにここに突っ込みたいのですがトラックでダメだった時にどうなるのかが見えない為質問しました🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️)

投資の参考になりましたか?

  • >>911

    悲しいですが、自動運転トラック開発に遅延したらではなく、失敗したらとの前提で返信します。
    この株は終わりです。私は撤退する可能性大です。

    この会社は、長距離トラック分野での自動運転で収益が取れなかった場合は、拡張していくのが困難ですし、資金も2027年には尽きます。自動運転トラック開発に完全失敗して新規株を発行されて延命されても、、、。
    また、トラック分野での自動運転化が失敗したら、今提携しているFedEx等の物流各社も見向きしないと思います。恐らく、コンチネンタル、GM等が技術力が欲しく安値で買収すると思います。少なくてもFMCW方式のチップ化LiDARハードは魅力的だと思います。

    補足
    1️⃣オーロライノベーションは、すでに自動運転ハード及びソフトは研究段階・実証段階が完了し、アップデート段階に移行していると私は認識しています。
    2️⃣この株は数ヶ月単位での売買よりも最短でも2029〜2030年頃までは保有した方が良い株だと思ってます。
    黒字化したら拡張していくロードマップになっていますし、CEOは2034までには寒冷地も含んだアメリカ及びカナダを網羅するようなことを言ってたような気がします。2028年以降はボルボとコンチネンタルがグローバル展開予定ですし。
    3️⃣6月頃までのイベント(上昇下落要因)
    2月頃4Q決算、3月頃の規則改正案の通過、5月頃1Q決算時の1000マイル運行実績結果、6月頃完全無人化開始でしょうか。
    2月4Q及び3月法案は、すでにある程度織り込み済みな感じがするので、5〜6月のイベントで大きく上がるか、内容が良くない又は完全無人化が遅延するなら多少下がると思ってます。
    量産化試作ハードの数字的な結果が出るのは、10月頃だと思いますが、完全無人化開始と量産化試作ハード順調は、ほぼ同じイベントと認識してます。

    投資の参考になりましたか?

  • >>911


    トラックの無人自動運転が失敗した時に?!
    何が残るか?
    OKLOの小型核融合エネルギーやIONQの量子コンピュータで開発に失敗したらどうなるか?
    他の企業も開発リーダー企業は、同様の危惧を持ちながビジネスを進めていますね。
    時代を切り拓くことは大変ですね。😅
    AURのCEOは自動運転の分野で30年以上?
    この分野のリーダー的存在で研究を進めて来ました。
    昨年、ダラスーヒューストン間で既に展開中。
    🇺🇸政府の方針も、自動運転を推進。規制緩和。
    ただ、トラックの自動運転と言うことではなく
    時代が望む物流革命と言うことを考えると
    もはや、失敗と言う選択はないのではないかと
    思います。
    トラック無人自動運転は、市場的にロボタクシーの市場より大きくビジネスインパクトとしては、我々の想像以上ではないかと思います。
    唯一失敗リスクを考えるならば、多くのステークホルダーが入りビジネスとして成立するのか?
    AURの利益を確保出来るのか?
    それも、今のところ問題ないのでは?
    と思っています。
    今までエンバークやツーシンプルのように撤退や倒産した企業もありましたが、そう言うレベルでは AURは、その域は既に過ぎているように思います。
    多々主観的な内容になり参考にならないかも知れません。申し訳ありません。

    投資の参考になりましたか?