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>>905

今回の講演で、CEOは大きな収益は、2027年末〜2028年頃からと話してました。2026年は路線単体での粗利益黒字化を狙えるくらいで、2026年も大きな赤字で、お金垂れ流しが続くとのことです。

ハイリターンを狙うなら、量産化試作ハードウェアが運用開始される前及び連邦・カルフォルニアの自動運転規制変更前の4月〜6月までではないでしょうか。
2026年のオーロライノベーションの単体で、私が恐れているのは、この量産化試作ハードウェアでの事故発生ですね。そうなれば、株価は3ドル台又はそれ以下になりますし、商業化も年単位で遅れると可能性があるかなと思います。ここのCEOは、すぐに事故対応と説明をしてくれると思いますが、かなりの安全重視な方なので、量産化を遅らせると思います。
株価が自分の取得単価の半分になってもガチホ出来るかどうかでしょうか。

リスクを減らしたいのなら、10月下旬の3Q発表内容で量産化試作ハードの出来を確認して買うですね。2027年末から黒字化なら、大体その1年前から株価が上がりますので、時期的にも良い感じです。
それまでに他で資金を増やしておけば良いかもしれません。(株、商品等)

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