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バイデンはEVステーションを4年間で50万台設置することを公約しているようです。
残念ながら、ステーション(充電設備)がなければ、水素自動車や、水素トラックを稼働させることは出来ないと思います。
国立研究所で何の為にM2FC2を設立し、そこで水素燃料電池の研究開発を行っているのか分かりませんね。支離滅裂というか、税金の無駄遣いというか。そのようにしか見えませんね。
まさかEVステーションを50万台設置させたあと、水素ステーションを設立するわけにはいかないと思いますから、水素自動車は非常に難しい状況にあると言わざるを得ませんね。従って、水素燃料自動車に対する期待は、しない方がよいかもしれません。とはいえ、水素燃料電池が、充電ステーションを要求しないとなれば、つまり水素バッテリーだけ変えれば、ステーションが必要ないということになれば話は別です、
又、EV市場は競争が超激化していることから、EVステーションが出来ることと各EV銘柄の株価が今後も高騰しうるのかは別の話だと思います。
クリーン水素の持つ魅力や、今後の水素の伸びを考えると、やはり水素の方が期待できるかなと思っています。

  • >>780

    ちゃうちゃうさん、熱意は伝わるんだが、
    正しく技術を理解しているとは思えない。

    >バイデンはEVステーションを4年間で50万台設置することを公約しているようです。
    >残念ながら、ステーション(充電設備)がなければ、水素自動車や、水素トラックを稼働させることは出来ないと思います。
    >国立研究所で何の為にM2FC2を設立し、そこで水素燃料電池の研究開発を行っているのか分かりませんね。支離滅裂というか、税金の無駄遣いというか。そのようにしか見えませんね。
    >まさかEVステーションを50万台設置させたあと、水素ステーションを設立するわけにはいかないと思いますから、水素自動車は非常に難しい状況にあると言わざるを得ませんね。従って、水素燃料自動車に対する期待は、しない方がよいかもしれません。とはいえ、水素燃料電池が、充電ステーションを要求しないとなれば、つまり水素バッテリーだけ変えれば、ステーションが必要ないということになれば話は別です、
    >又、EV市場は競争が超激化していることから、EVステーションが出来ることと各EV銘柄の株価が今後も高騰しうるのかは別の話だと思います。
    >クリーン水素の持つ魅力や、今後の水素の伸びを考えると、やはり水素の方が期待できるかなと思っています。