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アップルの株価下値支えは、やはり140からなんの材料なく、悪材料が蠢くなく上昇した、自社株買い発言による後ろ盾の存在が大きいと思う。
こんなに不利なのになぜ200㌦を維持しているのか
第3四半期は、日本企業同様に予想より悪いと、誰もが予測するが、なぜか弱気な予想とは裏腹に株価は反比例している。
サーヴィスへの期待、米中の進展か、誰かが買い集めるのか、思惑が拮抗しているようだ。
7/30が楽しみだ、ダウはバブル状態の中、アップルショックで暴落するのか、蓋を開ければ、前回同様、思ったほど悪くなかったとなるのか、天晴!