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フロリダ州ウェストパームビーチ、2026年8月13日(GLOBE NEWSWIRE)-- Advanced Flower Capital Inc.(ナスダック:AFCG)(以下「AFC」または「当社」)は本日、2026年6月30日を期末とする第2四半期の財務結果を発表しました。
2026年第2四半期のハイライト
・総投資収益は870万ドル、GAAPベースの純投資収益は350万ドル、加重平均株当たり0.15ドルでした。
・2026年6月30日時点の1株当たり純資産価値(NAV)は8.25ドルで、2026年3月31日時点の7.90ドルと比較して増加した。
・GAAPベースの営業活動による純資産の増加額は540万ドル、加重平均株当たり0.23ドルでした。
・総投資額は1,720万ドル、純投資額は800万ドル。
・投資ポートフォリオは、17社のポートフォリオ企業にまたがり、公正価値で2億8980万ドルとなる見込みで、2026年3月31日時点の2億7920万ドルと比較して増加している。
・2026年6月30日時点における、収益を生み出す債券投資の加重平均利回りは13.2%です。
・負債資本比率は1.10倍、純負債資本比率は0.53倍。総流動資産は7,000万ドル以上。
・先日導入した自社株買いプログラム(下記参照)に基づき、加重平均価格3.29ドルで839,406株を買い戻し、1株当たり0.17ドルの純資産価値増加を実現しました。
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第2四半期EPS|0.15ドルでした(前四半期は0.21ドル)
まだ自社株買いプログラムの残りが220万ドル残っているので、第1四半期と同様に配当が0.05ドルの可能性が高いのかな?
まあ今回も株式を償却してくれたら次回の配当がぐっと増えそうだ。 -
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フロリダ州ウェストパームビーチ、2026年6月15日(GLOBE NEWSWIRE)-- Advanced Flower Capital Inc.(ナスダック:AFCG)(以下「AFC」または「当社」)は本日、2026年6月30日を期末とする四半期の配当を発表しました。
AFCの取締役会は、2026年6月30日を期末とする四半期について、発行済普通株式1株当たり0.05ドルの四半期配当を決定しました。配当金は、2026年6月30日現在の株主名簿に記載されている普通株主に対し、2026年7月15日に支払われます。第2四半期の配当金は、第1四半期の配当金と同額です。
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第2四半期の配当金|0.05ドル でした。
第1四半期の配当金と同額。まあ株価が低い内に自社株買いして株数を減らしてから配当増やしてもらうことになるのでしょうね(良い方に考えればですが) 実際はHPに載っている公売が終わってから回収できた金額を考慮してという流れでしょうか。 -
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ようやく業績反転攻勢に向かうね。
ナンピンしまくって8000株も集めてしまったが、今後が楽しみ。 -
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フロリダ州ウェストパームビーチ、2026年5月7日(GLOBE NEWSWIRE)-- Advanced Flower Capital Inc.(ナスダック:AFCG)(以下「AFC」または「当社」)は本日、2026年3月31日を期末とする第1四半期の財務結果を発表しました。
・2026年3月31日終了四半期のGAAP純投資収益(「NII」)は480万ドル、基本加重平均株当たり0.21ドルでした。
・2026年5月4日、当社取締役会は、当社普通株式を最大500万ドルまで買い戻すことを目的としたプログラム(以下「自社株買いプログラム」といいます。)を承認しました。
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GAAP純投資収益というのは見慣れない言葉だ。実際はどのくらいの配当をしてくれるだろうか。0.15ドルの配当で一気に前四半期の3倍だ(笑) まあここの配当だけは発表されるまで全く分からないが自社株買いも発表されたので5ドルくらいまで株価もあがるんじゃないかな。 -
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■米連邦政府、大麻を低リスク薬物に再分類へ——今週中にも手続き開始の見通し
(2026年4月27日 by CANNABIS INSIGHT)
米国が連邦レベルで大麻の規制区分を変更する方向で動いていることが、Axiosの報道で明らかになった。早ければ今週水曜にも正式な手続きが始まる見通しだ。
今回の動きは「数十年間で最も重要な連邦大麻政策の転換」と位置づけられており、これまで研究の障壁となってきた規制が大幅に緩和される可能性がある。
再分類後の位置づけは、鎮痛薬・ケタミン・テストステロンなどと同じ「危険度の低い医薬品」区分になる見込みだ。決定権はDEA(米麻薬取締局)が持ち、司法省はコメントを控えている。
この再分類への布石として、トランプ大統領は2025年12月に連邦レベルでの規制緩和に向けた行政命令に署名していた。
報道を受けて市場は即座に反応。大麻関連株のCanopy Growthは23%、Tilray Brandsは15%それぞれ上昇した。
CDCのデータによると、米国の成人の約5人に1人が年間を通じて大麻を使用しているとされ、政策変更への社会的背景も整いつつある。
なお、日本では大麻の所持・使用は大麻草の栽培、大麻の所持・使用等を規制する法律により禁止されており、本記事は米国の政策動向を報道するものである。
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すでにAFCGは大麻産業専業の融資会社では無くなっているがプラス要因になるだろう -
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アドバンスト・フラワー・キャピタル株式会社、2025年第4四半期および通期の業績を発表
・2025年第4 四半期のGAAP純利益は90万ドル、普通株加重平均1株当たり0.04ドル、分配可能利益( 1 ) は(280)万ドル、普通株加重平均1株当たり(0.12ドル)
普通株式配当
・2026年3月2日、当社取締役会は、2026年第1四半期の普通株式1株当たり0.05ドルの通常現金配当を宣言しました。2026年第1四半期の配当は、2026年3月31日現在の株主名簿に記載されている株主に対し、2026年4月15日に支払われます。
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祝復配!!!
2025年第4四半期EPS |0.04ドル
2026年第1四半期現金配当|0.05ドル
とりあえず配当が復活した。ここはややこしくて、いつもは業績発表の1ヶ月後くらいに次期の配当として発表する。いつも同時に発表してくれれば良いのだが。
株価も4~5ドル程度まで上がるんじゃないかな。 -
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AFCはSTATリカバリーサービスとモレスビーグループの統合を支援するために6,000万ドルのシニア担保付信用枠を提供
フロリダ州ウェストパームビーチ、2026年2月5日(GLOBE NEWSWIRE) -- AFCは本日、完全子会社であるTCGDL LLCが、ケンブリッジ・キャピタル(以下「ケンブリッジ」)傘下の持株会社であるSTAT Buyer, LLCに対し、6,000万ドルのシニア担保付信用枠を締結したことを発表しました。この信用枠は、既存のポートフォリオ企業であるSTATとThe Moresby Group(以下「Moresby」)の統合を促進するために設立されました。この信用枠からの資金は、買収資金、既存債務の借り換え、および統合後の事業の成長を支える運転資金に充当されます。
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HP上で
「AFCは、米国の様々な業種の中堅企業を対象とした機関投資家向け融資機関です。事業の成長または強化を目指す企業に資金援助を提供しています。AFCは、長年にわたる融資経験を活かし、成長と拡大のあらゆる段階においてお客様をサポートいたします。」
と掲載されていて、全く違う会社?のようになっている。かなり思っていたものと違うが良い方向に変わったと思う。
大麻と何の関係もない会社への融資(M&A案件になるのかな)のようです。とりあえずある程度の業績が残せるような業態転換がなされた。株価の反応が薄いですが良い方向へ行く感じがします。 -
入金無いなと思ったら無配かよ、早く復活してくれ、、、
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>当社は、2025年第4四半期の配当可能利益を予想しておらず、そのため、当該四半期については配当金の支払いを予定しておりません。
今期無配だったようだ。SEC提出報告の方にわずか1行だけ記載があった。しっかり読めということらしいが業績発表資料に書いとけと言いたい。
まあポジティブ思考に切り替えて次の四半期で配当が再開すれば株価は急回復する可能性があるということだ(苦笑) -
Iトランプ氏は12月11日、下院議長マイク・ジョンソン氏と電話で政策を協議。その後、保健福祉省長官ロバート・F・ケネディJr.氏やCMS(メディケア・メディケイドサービスセンター)のトップ、そして大麻業界の重役らとも意見交換を行ったと伝えられている。ジョンソン氏は慎重な姿勢を示したものの、トランプ氏は再分類に前向きな姿勢を崩していないという。
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再度Schedule IIIへの話題が上がったということらしい。
規制強化報道があってからの揺り戻しがあったと考えてよいだろう。おそらく配当が15日に発表されるだろうから、分配可能利益(0.16ドル)どおりの配当が出れば下落前の5ドル付近まで戻しても不思議ではない。なんだか良いタイミングで損だし+ナンピンできたかもしれない(15%上がってかなりの含み利益になった)
まあSchedule3 までは行って欲しいところだ。今の状態だと医療用の研究すらおぼつかないレベル設定だからね。 -
今日は元気な上げ、何かあった?
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今年はめちゃ儲かってたから初めて損出しして返ってきた税金でナンピン。今が底と見た(笑) まあもうちょい遊びます。
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CANNABIS INSIGHTに以下のような記事が出ていた。
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米ワイオミング州の連邦検事・Darin Smith 氏が、連邦政府(Donald Trump 政権)が大麻使用を「公共の安全上の危険(public safety hazard)」と見なしていると明言し、国有地や国立公園など連邦管轄地での大麻所持・使用に対して「厳正に起訴する」と発表した。州法で成人向け大麻が合法化されている地域であっても、連邦法下および連邦土地では大麻所持が犯罪となる姿勢を鮮明にした形だ。
Smith氏によれば、司法省は今年9月29日付で、前政権下で運用されていた「少量所持を起訴優先としない内部指針」を撤回したという。これを受け、国立公園で観光客が個人的に使用するケースなど、従来は軽微とされてきた行為であっても法執行の対象となる可能性が高まる。氏は「大麻所持は州法がどうであれ、連邦法下では依然として犯罪だ」「違反者にはあらゆる起訴手段を用いる」と述べ、取り締まり強化を明言した。
こうした方針に対し、議会および業界から強い批判も出ている。下院議員 Dina Titus 氏(D-NV)は、「少量の大麻所持を公共安全の脅威だとするのは時代遅れの法律で市民を起訴する口実にすぎない」と批判。合法化された産業を認め、連邦法上の大麻分類(スケジューリング)を見直すべきだと述べた。また、Marijuana Policy ProjectやNORML関係者は、「国立公園で友人と吸っている一般市民が対象となるのは税金と司法リソースの無駄だ」と反発している。
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下落しているのはこのせいかなあ。でも続きで
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一方で、今回の起訴強化の動きは、連邦政府が大麻規制物質法(CSA)における分類を変更し、スケジュールIIIへ移行させる可能性を検討している動きと同時進行している。規制強化と制度緩和が交錯する過渡期であり、政策方向が揺れる中で法執行と制度改正が並行する形となっている。
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ということになっているので過剰反応だと思いたい。確かに公共の場で吸うのはよくないのは当然だからね。
まあ転換が完了してどのようになるか見定めてから処分するか決める。それまではキープ -
AFCは、2025年第3四半期について、一般に認められた会計原則(「GAAP」)に基づく純損失が(1,250)万ドル(基本加重平均普通株式1株当たり(0.57)ドル)、分配可能利益が350万ドル(基本加重平均普通株式1株当たり0.16ドル)であると報告しました。
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若干改善したがEPS ー0.57ドル。転換は2026 年第 1 四半期に完了する予定なのであと半年は大幅な回復はないだろう。しかしそこそこ配当出来ているので辛抱強く待つしかない。 -
分配金をひたすら再投資して枚数増やしてます。
業績回復に期待。 -
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次の決算発表は11月11日。
既にマイナス56%となってる状況ですが、回復に期待!
ただ2021年から見事な下降トレンドなんですよね。
配当金の高さではカバーしきれない状況と言うのが辛いところ。
大麻事業者に機関ローンを提供する商業用住宅ローン不動産投資信託とのことですが、どうなったら儲かるんだろう。。。
とにかく頑張って欲しい! -
0.15ドル配当維持なら利回り13%強ですね。
利下げが続いて収益が改善すれば自然と増配になるはずだし、買い場では。 -
フロリダ州ウェストパームビーチ、2025年9月15日(GLOBE NEWSWIRE) -- Advanced Flower Capital Inc.(Nasdaq: AFCG)(以下「AFC」または「当社」)は本日、取締役会が2025年9月30日を期末とする四半期の普通株式の発行済み株式1株当たり0.15ドルの四半期配当を宣言したことを発表しました。配当金は、2025年9月30日現在の株主名簿に記載されている普通株主に対し、2025年10月15日に支払われます。
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とりあえず配当0.15ドルの現状維持。
利下げもあるから次四半期に期待かな。 -
爆上げしましたね。
事業転換で将来性が高まったから? -
まだ配当が決まって無かった。いつもややこしいがこれからだった。配当可能額が0.15ドルだったからもっと少ないかもしれない。しかし今回はBDCに転換するから満額だすかも。
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たぬー
そのひぐらし
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