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・・・アマゾンが最大顧客だったそうですな。
それにしても、アマゾンはどこ行くつもりだろう
世界を制覇しつつあるアマゾン様が従業員の福祉を切るくらいなら、
どこが従業員の福祉を維持できるのか。
逆に、トップがベーシックインカムを支持してしまうくらい、
従業員にやさしくない企業だから当たり前ってことなのか。
そもそも、企業が従業員の健康保険料を払うこと自体無理があると思うが、
今後もますます従業員への医療保険は軽量化が進み、
命に関わらない歯科眼科などは適応除外が進み、
一方、医療価格自体は上昇していき保険料が高騰していくのだろう。
「一時的な逆風」と社長は言っていた。
たぶんそれは合っていて(というか、ウソではなく)
技術の進化で、成功率が上がって、
妊娠して卒業した人が、大量発生したのだろう。
(わざわざ内容を言わないのは、一度に卵を2個もどしていたのを
3個にしたとか、医学的に微妙な対策だったからのような気がしますけど)
でもそれは一時的な逆風で、復活するはずだったのですが。
しかし、今回のは本気の逆風ですな。
従業員の不妊治療まで面倒をみる人の良い会社が今後も増えることを祈るしかない。
ま、成功率があがり妊娠して卒業する人が、大量発生したことで、
大量に退職者がでて、企業側も目が覚めたのかもしれん。
「そもそも、これって会社にとってプラスなの?むしろ、
優秀な女性社員を妊娠させて退職させるのって、マイナスですよね?」と。
投資の参考になりましたか?