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AIの爆発的な普及で今はかつてないほど電力争奪戦前夜、既存の原発を持っている、これは強いよ
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もしあなたが私ならば今日この株売りますか?
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2025年10月をピークに売られた理由は明確で、AI・データセンター向け電力需要への期待で株価が先行しすぎたところに、Calpine買収による負債・金利負担の増加、PJMの容量市場やデータセンター接続を巡る規制不透明感、Crane原発再稼働の系統接続懸念などが重なり、バリュエーション調整に入ったためです。
つまり、電力需要そのものが崩れたわけではなく、期待先行で膨らんだプレミアムが剥がれた下落と見るのが妥当です。
ただ、その後は状況がかなり改善しています。CraneについてはFERCが系統接続権の移転を承認し、NRCも新燃料の受領・保有を承認。環境審査も前進しており、2027年再稼働に向けて当時の懸念はかなり後退しています。
さらにQ2ではEPSが市場予想を上回り、通期ガイダンスも11~12ドルから11.5~12.5ドルへ上方修正。
なので今の上昇は、これまで株価を抑えていた懸念材料が後退する一方で、業績見通しが上向いてきたことによる再評価が背景にあると見ています。 -
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素晴らしい☺️
電力=AIのボトルネックという認識が高まるにつれ上昇する -
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月足見たらわかるけど、大きな上昇トレンド中だから長期保有の場合は売る必要一切なし。
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そろそろ買い向かいます
お買い得な気がする -
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調子いいね。今後フィジカルAIやEV化で電力は需要が高まる一方だから、安心して持てるのが良い。
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今日の地合いで上げるのは、本物の強さ💪
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色々整理して、今日から入ります。宜しくお願いします。
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追い風
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ぽっと出ライバルなさそうだし、出てきても吸収しそうだね
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コンステレーションエナジーの勝ち筋をAIを使って整理させてみた。間違ってる点があれば指摘ください。
<収益拡大の勝ち筋>
CEGの収益拡大の勝ち筋は、発電量を急増させることより、既存の発電設備を高い収益性で活用することだと考えられる。
CEGの原子力発電所は、2025年の設備利用率が94.7%、原子力容量が約22GWに達している。そのため、データセンターの需要が増えても、短期的に原子力の発電量を大幅に増やすのは困難。
新設原発の建設には、許認可、送電網の整備、建設などで10年以上かかる可能性があり、急増するデータセンター需要には対応しにくい。一方、停止中の旧スリーマイル島1号機の再稼働や、既存原発の出力増強・運転期間延長は、新設より早く実現できる。ただし、Craneの発電容量は約835MWで、既存設備の改良を含めても、原子力容量全体に対する増加は最大で約9%程度とみられ、供給量が何倍にもなるわけではない。
そのため、今後の重要な収益源は、電力の販売単価や契約条件の改善。データセンターの需要増によって電力不足が起きれば、卸電力市場や容量市場の価格が上昇し、CEGが得る収益も増える可能性がある。
もう一つの柱は、データセンター事業者との長期電力購入契約(PPA)。PPAでは、CEGと顧客が価格、契約期間、市場価格との連動方法などを交渉できるため、卸市場よりも長期的に安定した収益を確保しやすくなる。
さらに、発電所の近くにデータセンターを建設するコロケーションも有望。既存の土地、発電設備、接続インフラを活用できれば、データセンター事業者は電力を確保しやすくなり、CEGも電力だけでなく、土地や接続などを含めた一体的な契約を結べる可能性がある。実際、CEGはCalpineのテキサス州Freestone Energy Centerに隣接するCyrusOneのデータセンター向けに、合計1,100MW超の契約を発表している。
さらに、Calpineのような電力事業者の買収も成長手段。買収によりCEGは、原子力だけでなく、天然ガス、地熱、蓄電池なども活用できるようになった。 Calpineは買収前、27GW超の発電容量を保有。SEC提出資料 買収完了後のCEG全体の容量は55GW。CEG公式 買収前CEGの容量を、合併後55GWからCalpineの約27GWを差し引いた約28GWとみなすと、およそ2倍増加したことになる。このような大型契約は難しいかもしれないが、今後も積極的な投資姿勢を期待したい。
要するに、CEGの勝ち筋は、原子力容量の爆発的拡大ではなく、卸市場価格の上昇、長期PPA、コロケーション、既存設備の改良、そして選別的な買収によって、限られた発電能力の収益性を高めることにある。 -
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ガイダンス引き上げで、普通に良かったって感じですかね。
爆発的な上昇は期待できないけど、下がることはない。スリーマイル島の認可とカルパインの収益貢献の名言で、将来性は更に期待できる。
以下生成AI調べ
Constellation Energyの8/6発表Q2 2026決算は、全体として**ポジティブ寄り**と整理できる。主要数値は**GAAP EPS $1.42、調整後営業EPS $2.55、売上高 $75.04億、純利益 $5.13億**。特に重要なのは、Q1時点で**$11.00~$12.00**だった通期調整後営業EPSガイダンスを、Q2で**$11.50~$12.50**へ引き上げた点で、今回の決算の最大のプラス材料と見た。Q2利益の主因として会社は**Calpineの追加効果**と**良好な市場・ポートフォリオ環境**を挙げており、Calpine統合はすでに収益にプラス寄与している。ただし、寄与額の定量開示はまだなく、統合コストも残っているため、「方向性は良いが詳細は今後待ち」という評価。
スリーマイル島関連では、会社は案件を**Crane Clean Energy Center**として説明しており、**FERCのCIR移管承認**と**NRCの燃料ライセンス改定承認**が出たことで、**2027年再稼働に向けた規制面の重要ハードルを前進**した。これは中期的に質の高い好材料。一方、データセンター関連は、Q2で**追加920MWの長期原子力PPA**を投資適格顧客と締結したことが確認でき、需要の強さは示されたが、これがそのままデータセンター案件だと明示されたわけではない。天然ガスの追加契約もQ2では明確な新発表は確認できなかったため、この論点は**期待継続だが決定打までは未達**。
コーロケーション計画は、Q1で**Freestone siteのCyrusOne案件**が大きく前進していた。具体的には、**PUCTがネットメータリング申請を承認**し、**380MW契約+Phase2の追加380MW独占契約**まで進んでいる。ただしQ2ではこの件の目立つ続報は薄く、「案件は生きているが、今回は新材料不足」という位置づけ。
株価については、私は**短期はやや上昇優勢、ただし爆発的サプライズではない**と判断した。理由は、**ガイダンス引き上げ、Calpine寄与、Crane進捗**が明確にプラスだから。ただし、**GAAP EPSは前年Q2の$2.67から$1.42へ低下**しており、原子力停止のマイナス要因もあるため、全員が素直に買う決算でもない。したがって見立てとしては、**短期で上昇確率55~60%、1~3カ月で60~65%程度**。
つまり噛み砕くと、**「今回の決算は良い。特にガイダンス引き上げと再稼働進捗は強い。ただし、データセンター・コーロケーションは将来期待の確認段階で、今回それだけで株価が大きく跳ねる決算ではない」**という結論。 -
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さて決算はどうか
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いよいよ決算。まだ曖昧な点も多く水面下で動いている計画や法整備が本格化してくるのは2026年後半〜2027年だと思われるが、注目すべき点は多数あり。今後、電力というボトルネック解消の手段となりうる銘柄に期待したい。
気になる点
・前回据え置いたガイダンスの引き上げ有無
・カルパイン統合の収益貢献度
・スリーマイル島再稼働計画の進捗
・データセンター関連で原子力、天然ガスの追加契約の可能性
・コーロケーション計画の進捗 -
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次の決算が7/29予定で、
アナリスト12か月ターゲットは平均357ドル
(上値余地+50%近く)とまだ強気なので、
このあたりの“ボラ抑えめのヨコ〜じわ上”は、
じっくり仕込みたい人にはかなり心地いい
調整ゾーンに見えますね。 -
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今晩もええやん😉
待ってました!この展開w
半導体からの電気不足
いよいよ、待ったなし!! -
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面白い局面になってきたね
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75日移動線タッチ おめでとう👏
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半導体崩してから調子よくないですか!?
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yacchan
Hey Hey
まる
もんきち
8a0*****
ニコラT369
安苦地
小口