IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
テスラ - 株価チャート

734.76

-2.4(-0.32%)
  • 前日終値
    737.12(06/24)
  • 始値
    748.10(22:30)
  • 高値
    756.21(22:31)
  • 安値
    727.70(02:45)
  • 強く買いたい
  • 買いたい
  • 様子見
このスレッドは終了し、閲覧専用となっています。
コメントの投稿、最新コメントの閲覧はこちらの最新スレッドをご利用ください。

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 【テスラの生命線はEV製造の先駆け特有のサプライ・チェーンの優位点だけ】

    【テスラ、上海工場の操業停止で生産台数に影響も-20日に決算発表】

    4月14日

    より抜粋。

    半導体不足などサプライチェーンの問題

    を、テスラは他の多くの自動車メーカーよりうまく乗り切ってきた。

    【結論】

    世界的なパンデミックはいつかは終焉する。

    つまり、EV車の製造の開祖テスラの優位点が失われる日は遠くない。

    テスラのEV製造の先駆けによる他社を圧倒する優位点は

    半導体不足などサプライチェーンの問題やEV製造工場の規模

    だ。上記のテスラの優位点は

    技術力云々に依存しない

    ということに投資家は注視しなければならない。つまり、

    自動運転技術が未熟なテスラ

    は世界的パンデミックの終焉するまでに軽々と技術力で上を行く競合他社に追い抜かれるのだ。

    これは誰にでも予見できる想定内の結論だ。

  • 【メルセデス、世界初の「事故の法的責任を負える」メーカーに】

    4月20日

    メルセデス・ベンツの自動運転システムが、

    あのテスラ

    をも超えたようだ。

    この度メルセデスが発表したのは、新たな自動運転システム「Drive Pilot」。 交通渋滞回避にスピード調整、車線変更など、一見すると今や普通となってきた技術に思えるのだが……。

    同システムの革新性はここにある。

    それは、もし

    作動中に事故が起きたら、それはメルセデスの責任になる

    ということ。

    ドライバーは法的責任から開放

    され、運転席で完全な自由を手に入れられるということか。

    景色に浸るもよし、映画を観るもよし、昼寝に勤しむもよし。その間は万が一のことが起こっても、責任はAIが負ってくれるということになる。

    もはやドライバーは、“運転”しなくていい……?となれば、ドライバーとは何なのだろう。免許はどうなる?

    現実味を感じないレベルの技術だが、これがコンセプトや構想の類ではないというのだから驚く。

    Drive Pilotは既に最新モデルの「Sクラス」や「EQS」に搭載され、ドイツの公道で実走しているそう。

    昨年末、

    システムの安全性はレベル3の国際認証を獲得し、メルセデスは事故の法的責任を負担できる世界初の自動車メーカー

    となった。

    これは、並みの自動車メーカーどころか、

    自動運転技術を先導していたテスラをも超えた

    ことになる。

    さらに、システム開発のマネージャーより

    「今年中にカリフォルニアとネバダへの展開を目標にし、他の州についても確認中」

    であることも発表された。

    テスラの本拠地である米国で、真っ向勝負

    を挑もうということか。

    現在、アメリカでは自動運転に関する法律がほとんど整備されていない状況。Drive Pilotの進出が、これを動かす鍵となるかもしれない。

    ついに完全な“自動車”を生み出したメルセデス。運転の概念すら揺らぐAIの登場に、世界がどう向き合うのか注目だ。

    さて、テスラはどう出る?

    【結論】

    メルセデス・ベンツは全ての意味で

    テスラ

    を超えた。

    メルセデス・ベンツは光学の天才、優しい神童ルミナー・テクノロジーズのCEOオースティン・ラッセル氏が開発した先進的なLiDARを搭載する。

    己惚れた詐欺師の未来などない。

  • 【投信が示す主役交代の狼煙(1)】

    2020年のリターン・ランキングの1位と2位のファンド・マネージャーの優劣は直近の投信の基準価格の下落率と運用効率を示すシャープレシオ

    1位 「eMAXIS Neo 自動運転」下落率-30%、シャープレシオ1.6

    2位 「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」下落率-56%、 シャープレシオ-0.51

    を比較することで明確にできました。

    「eMAXIS Neo 自動運転」のファンド・マネージャーが「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」のファンド・マネージャーよりも圧倒的に優秀です。

    2021年12月30日時点での「eMAXIS Neo 自動運転」の組入銘柄と組入比率は【MINKABU】によれば

    1位 ALGM 4.4%
    2位 F(フォードモーター)4.1%
    3 位 AMBA 4.1%
    4位 VNE 4.1%
    5位 LAZR(ルミナー・テクノロジーズ) 4.1%
    6位 GM(ゼネラルモーターズ) 3.8%
    7位 AEVA 3.7%
    8位 VC 3.7%
    9位 XEPV(小鵬(Xペング)ADR 3.6%
    10位 TSLA 3.6%

    直近の月次レポートによれば、

    1位 INVZ 4.9%
    2位 ALGM 4.4%
    3位 F(フォードモーター)4.1%
    4位 AMBA 4.1%
    5位 VNE 3.9%
    6位 LAZR(ルミナー・テクノロジーズ) 3.9%
    7位 GM(ゼネラルモーターズ) 3.8%
    8位 AEVA 3.7%
    9位 VC 3.7%
    10位 XEPV(小鵬(Xペング)ADR 3.6%
    テスラ 7.9%(2020年)↓3.6%(2021年)↓0%(今現在)

    と時代の趨勢を映す鏡のようです。

    一方、2位の「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」の2021年12月30日時点での組入銘柄は

    1位 テスラ 8.5%


    5位 ZM(ズーム・コミュニケーションズ) 5.4%

    とシャープレシオがマイナスの原因テスラとズームが上位を占めていることから、2位のファンド・マネージャーの運用成績が1位の運用成績よりも著しく劣るのは当然です。

    さて、LAZRの躍進は

    iFreeNextムーンショットインデックス 5位 1.7%

    Robo 16位 1.44%

    に見るように世界に伝播しつつあります。

  • 【投信が示す主役交代の狼煙(2)】

    【激動の2020年、テスラ組み入れた投信が成績上位に】

    投信ランキング

    2020年12月22日 日経新聞

    2020年のリターン・ランキングとテスラ組入比率の推移

    1位「eMAXIS Neo 自動運転」リターン104.6%

    テスラの組入比率 7.9%(2020年)↓ 3.6%(2021年12月30日時点)

    2位「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」リターン100.9% テスラの組入比率 8.6%(2020年)↓ 8.5%(2021年12月30日時点)

    【参考文献一覧】

    2020年の各投信のテスラ組入比率は

    【テスラの組入で明暗、今年の運用成績に優れたファンドは少数厳選アクティブファンド】

    2020年12月15日 モーニングスター

    に掲載の組入比率をそのまま掲載しました。

    今現在のテスラの組入比率は、

    ☆は【MINKABU】の「eMAXIS Neo 自動運転」

    ★は【MINKABU】の「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」

    に掲載の組入比率をそのまま掲載しました。

    【結論】

    海外にも

    【マイクロソフトとテスラ、ESGテーマのファンド好成績に寄与】

    2021年12月21日 Bloomberg

    フィデリティ・エンバイロメント&オルタナティブ・エナジー・ファンド

    組入比率 1位マイクロソフト12.52% 2位テスラ12.13%

    とテスラを組入銘柄の上位とするファンドが多数あります。

    これは一重に

    テスラ

    が米国が推進する脱炭素

    ESG銘柄

    であるからです。

    つまり、テスラの株高を支えてきたのは

    テスラ組入比率にしたがって

    機械的にテスラ株

    の購入をして来た

    ファンドなどの大型機関投資家なのです。

    しかし、冒頭の1位、2位の投信のテスラ組入比率の推移と直近の下落率は

    1位 「eMAXIS Neo 自動運転」下落率-30%

    2位 「グローバル・プロスペクティブ・ファンド」下落率-56%

    です。

    1位の投信は、テスラ組入比率の大幅減が奏功して-30%の下落に止まるも、2位の投信は-56%と大暴落しています。

    1位と2位の投信のシャープレシオ1.6と-0.51の差が、運用効率で勝る1位の運用担当者の

    テスラ組入比率の大幅減

    の正当性を担保するのです。

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その1)】

    【米カリフォルニア州、テスラの運転支援機能試験を規制対象とすべきか再検討へ】速報

    1月13日 ロイター

    米カリフォルニア州車両管理局(DMV)は、米電気自動車(EV)大手テスラの運転支援機能の試験を

    当局の規制対象

    とすべきかどうかを検討していると明らかにした。

    「危険な使い方を示す映像」

    や、テスラ車の衝突事故に関する連邦当局の調査を受けた動きとしている。

    同局はこれまで、テスラの「完全自動運転(FSD)」機能のベータ版(評価版)について、

    運転手による介入が必要であることから、自動運転車の規制対象外

    との見解を示してきた。

    しかし、DMVはカリフォルニア州上院運輸委員会のゴンザレス委員長に宛てた7日付の書簡で

    「最近のソフトウエアのアップデート、その技術の危険な使い方を示す映像、運輸道路交通安全局(NHTSA)の調査、他の専門家の意見を受けて判断を再考している」

    と述べた。

    テスラは同社の先進運転支援ソフトFSDのベータ版の提供を拡大している。

    訓練を受けていない運転手がこの技術を公道で試すことが事実上可能になるため、安全性を懸念する声が上がっていた。

    テスラに批判的な人々は、

    FSD機能が自動運転ではない

    と同社がDMVに伝えることで、州規制を回避できたと主張する。

    車両管理局は

    「現在のプログラムや機能のいかなる拡張を含む、同社車両の技術に関する一段の調査を開始する」

    とテスラに通知したと説明。

    「もし(運転支援)機能の能力がカリフォルニア州の法規における自動運転車の定義を満たした場合、DMVはテスラが必ず自動運転車に関する適切な許可の下で活動するように措置を講じる」

    とした。

    【結論】

    テスラはカリフォルニア州車両管理局によって

    自動運転車の認可を却下

    されたばかりか、

    規制対象 にされると言う。マスク氏が

    【LiDARに依存する自動運転車に未来はない】

    と挑発したことを

    光学の天才、優しい神童オースティン・ラッセル

    に詫びれば、ラッセル氏やNVIDIAは

    事故を招く、万年運転レベル2しか望めない

    テスラに救いの手を差し伸べるでしょう。

    浅学菲才マスク氏

    をテスラから追放する

    ことがテスラの再生の唯一無二の手段となる。

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その2)】

    【テスラジャパンのホームページより】

    ドライバーの監視を必要としない機能を実現するには、何百万マイルにもおよぶ経験で裏打ちされた人間のドライバーを超える信頼性を習得する必要があります。同時に

    規制当局による認可

    も必要で、国や地域によっては長い時間がかかることが予測されます。

    一方、

    【ボルボの次世代「自動運転EV」はルミナーのLiDARを標準装備へ】

    Forbes 1月12日

    によれば、

    ■ テスラは、乗用車を自動運転車として運用するための

    「認可をカリフォルニア州の規制当局に申請していない」

    【テスラ、完全自動運転の年内実現は困難=カルフォルニア当局】

    ロイター 5月7日

    EV大手テスラがカリフォルニア州車両管理局(DVM)に対し、年内に

    完全自動運転車の実現はできない

    可能性を示唆していたことがDMVの内部メモで明らかになった。

    テスラのマスクCEOは1月の決算発表で

    「人間を超える信頼性で車を自動運転させることができる」

    と述べていた。また、マスクCEOは

    「完全自動運転(FSD)」プログラムの試用版

    の機能をツイッターで宣伝していた。しかし、3月9日の会合のDMVの内部メモでは

    「CEOのツイートは現実の技術レベルと一致しない。テスラは現在レベル2にある」

    としている。さらに

    「マスクCEOがレベル5の能力について語る際、希望的観測を話している」

    としている。

    【完全自動運転の実現を待つのは愚策】

    BUSINESS INSIDER 5月17日

    【結論】

    そもそも、テスラには

    自動運転車

    を製造する能力もなければ、その意思もない。あるのは、イーロン・マスク氏の大風呂敷の嘘ばかりです。

    5月7日、テスラはカルフォルニアの規制当局に認可されるどころか

    却下

    されています。そして、5月17日には完全自動運転の実現を待つのは愚策と嘯く。

    テスラのこの豹変は、

    自己の能力の低さを正当化や擁護するために、対象を貶めたり、価値の無いものだと主張して負け惜しみする

    酸っぱい葡萄

    そのもの。

    一方、 ルミナー・テクノロジーズのLiDARを搭載のボルボ

    は認可されています。

    光学の天才、優しい神童ラッセルの歩みは、確実に進んでいます。

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その3)】

    【「人間が2つの目で見ているのだから車もカメラ2つで機能するべきだ」とレーダー排除を推し進めたイーロン・マスクの考えとは?】
    (テスラ開発者の告発)

    12月10日

    ニューヨーク・タイムズが

    テスラの自動運転技術開発者19人に匿名

    を条件にインタビューを行い、自動運転技術の実情を内部告発しています。

    マスク氏は何度も

    「完全自動運転は間近に迫っている」

    と自社技術を喧伝するも、自動運転技術は

    頓挫

    しています。また、マスク氏は

    「センサーに頼らずともカメラだけで自動運転を実現できる」

    と主張しますが、同紙がインタビューしたテスラ開発者は

    「顧客に誤解させている」

    と語っています。特に、マスク氏は、開発側の反対を押し切り

    「人間が2つの目だけで運転できるから、車も2つのカメラだけで運転できる」

    と繰り返し、自動車へ

    レーダーを搭載することを拒否

    しましたが、テスラ開発者は

    「カメラは目でも何でもない」

    と指摘しています。

    安価なカメラ

    に対し

    高価なライダー技術

    はルミナー・テクノロジーなどから買い取るコストが発生するので

    「自動運転はカメラだけで実現可能だ」

    と主張するマスク氏に対し

    「カメラだけでは不十分だ」

    と反対する開発者がいました。

    2016年にはカメラとレーダーを積んだテスラ・モデルSによる初の

    死亡事故

    が発生し

    レーダーを自社開発する計画は頓挫。

    結局、当初

    カメラ・レーダー・音波センサー

    の3つの技術で開発を行っていたチームは、マスク氏の意向から

    カメラ技術

    のみに重点を置くことにしました。マスク氏の言う

    「完全自動運転(Full Self Driving)」

    に対して、テスラ開発者は

    「自動という言葉を使うべきではない」

    という指摘も飛び、マスク氏の宣伝手法に疑問を抱く開発者

    もいます。

    また、開発者はテスラが2016年に自動運転技術のAutopilot 2.0を宣伝するに当たり作成した動画は

    事前に走行ルートが定められていて

    真に当時の自動運転技術

    を紹介したものではないと指摘。

    おまけに、事前にルートが定められていた

    にも関わらず

    車が道路脇の障害物にぶつかってしまった

    と伝えています。

  • 【総括】

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その1)】

    【米カリフォルニア州、テスラの運転支援機能試験を規制対象とすべきか再検討】

    1月13日 ロイター

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その2)】

    【テスラジャパンのホームページより】

    ドライバーの監視を必要としない機能を実現するには、何百万マイルにもおよぶ経験で裏打ちされた人間のドライバーを超える信頼性を習得する必要があります。同時に

    規制当局による認可

    も必要で、国や地域によっては長い時間がかかると予測されます。一方、

    【ボルボの次世代「自動運転EV」はルミナーのLiDARを標準装備へ】

    Forbes 1月12日

    によれば、

    ■ テスラは、乗用車を自動運転車として運用するための

    「認可をカリフォルニア州の規制当局に申請していない」

    【テスラ、完全自動運転の年内実現は困難=カルフォルニア当局】

    ロイター 5月7日

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その3)】

    【「人間が2つの目で見ているのだから車もカメラ2つで機能するべきだ」とレーダー排除を推し進めたイーロン・マスクの考えとは?】

    《テスラ開発者の内部告発》

    12月10日

    開発者はテスラが2016年に自動運転技術のAutopilot 2.0を宣伝するに当たり作成した動画は

    事前に走行ルートが定められていて

    真に当時の自動運転技術

    を紹介したものではないと指摘。おまけに、

    事前にルートが定められていた

    にも関わらず

    車が道路脇の障害物にぶつかった。

    【結論】

    規制当局から

    「マスクCEOがレベル5の能力について語る際、希望的観測を話している」

    「テスラが規制当局に申請していない」のではなくて「できない」のです。

    つまり、規制当局は、実質的に

    テスラ車が公道を走行するのは危険である

    と門前払い、却下しているのです。

    そればかりか、規制当局は

    テスラ車が公道を走行する

    のを規制する見込みです。

    公道を試運転すら許されないテスラがどうすれば運転レベル3以上の自動運転車を開発できるでしょうか?何よりもまず規制当局の認可を得るにはどうしたらよいのでしょうか?

    テスラは

    自動運転レベル3以上のEV車を製造するつもりもなければ

    その能力もない

    のが現実なのです。

  • 【テスラ成功物語は「2022年が正念場」、EVシェア急落を招く“4つの弱み”とは】

    2月4日 Yahooニュース

    【テスラの自動運転システムは「主張よりもはるかに危険」なことが事故データを正規化することで明らかに】

    2月4日 Gigazine

    【いまやBEV=バッテリー電気自動車はバブルだ!】

    2022年1月18日

    【危機は目前か? バブル崩壊はテスラ株の暴落から始まる!】

    2021年12月6日 Yahooニュース

    【なぜ、イーロン・マスクが世界一の金持ちなのか? バブル崩壊はテスラ株の暴落から始まる】

    2021年12月24日 dairysunny

    【テスラが史上最大級のバブル株である理由】

    乏しい将来性にPER1600倍の異常

    2021年11月10日 JBpress

    【岩澤誠一郎教授の記事が『日経ヴェリタス』に掲載】

    岩澤誠一郎教授 執筆の『テスラバブルの崩壊が始まる』が、2021年12月5日発行の日経ヴェリタス「異見達見」に掲載されました。

    【テスラ株急落で時価総額3000億ドルを喪失、EVバブルに黄信号】

    2021年3月9日 Forbes

    【EVバブルは弾けるとJPモルガンが予想…景気が回復すれば、投資家は石油や旅行関連に再び投資するようになる】

    2021年2月16日 BUSINESS INSIDER

    【テスラの株価もマスク氏の報酬も超バブルだ】

    時価総額はトヨタ超、マスク氏報酬は6兆へ?

    慶應義塾大学大学院准教授 小幡 績氏著

    2020年7月7日 東洋経済

    【結論】

    テスラとイーロン・マスク氏に

    企業理念もなければ

    コンプライアンスもない。

    ミーム株化したテスラに殺到する投資家も

    パッシブ投信と同じ

    「上がれば買う、下げれば売る」

    哲学のない

    投資家に違いない。

    テスラは

    欠陥を申し立てる

    顧客に

    ■ テスラEVの欠陥を追及しない

    ■ 事故を関係機関に報告しない

    さもなくば

    ■ 欠陥を修理しない、修理代も治療費も支払わない

    ■ 契約に反故すれば1600万円を支払え

    との契約書に署名せよと迫った。

    加州規制当局の

    ■ 排気ガス規制

    から誕生した無用の副産物テスラは

    加州当局の手による

    ■ 消費者のテスラ車の公道の走行禁止

    で闇に葬られるべきである。

  • 【アクティブ除外+パッシブ・バブル+業績相場のトリプル効果でテスラ・バブル弾ける!】

    ■ アクティブ・ファンド

    2020年のリターン・ランキング

    1位 「eMAXIS Neo 自動運転」

    のファンド・マネージャーの組入は

    テスラの組入比率

    7.9%(2020年)

    も今や


    1位 INVZ 4.9%
    2位 ALGM 4.4%
    3位 F(フォードモーター)4.1%
    4位 AMBA 4.1%
    5位 VNE 3.9%
    6位 LAZR(ルミナー・テクノロジーズ) 3.9%
    7位 GM(ゼネラルモーターズ) 3.8%
    8位 AEVA 3.7%
    9位 VC 3.7%
    10位 XEPV(小鵬(Xペング)ADR 3.6%

    テスラ 7.9%(2020年)↓3.6%(2021年)↓0%(今現在)

    テスラをファンドの組入銘柄から除外、そして競合他社のFやGMを組入れ(1)

    ファンド運用成績をネガティブに引っ張る銘柄は迅速に組入銘柄から除外される。

    ■ パッシブ(インデックス)ファンド

    はリスク・ヘッジのために

    競合他社のEV銘柄

    をファンドに組入れる。よって

    相対的にテスラの組入比率は下落(2)

    (1)、(2)よりテスラ株の株高を支えて来た基盤

    ファンドの機械的な買い圧力は、雪だるま式に失速。

    さらに、テスラの逆風は

    金融相場から業績相場に移行

    したことにもある。

    ここに

    ■ 金融相場とは、金融緩和などの金融政策などを手掛かりにPER(株価収益率)が拡大して株価が上昇する相場のこと。

    ■ 業績相場とは、景気の拡大に伴い業績、つまり1株利益EPSが拡大することで株価が上昇する相場のこと。

    業績相場では、政策期待がなくなるので、PERは拡大せず、低PER株の方が評価され易い。今や政策期待は警戒に代わり、

    PERの拡大に伴い株価が上昇した銘柄にとっては逆風(3)

    【結論】

    (1)アクティブ・ファンドはテスラを組入除外して組入比率減

    (2)パッシブ・ファンドの競合EVメーカーの組入からテスラの組入比率減

    (3)業績相場はPERが高い銘柄を敬遠

    (1)(2)(3)のトリプル効果から

    テスラ組入ファンドによる買い上げが

    テスラ騙し上げ

    の主因。

    組入ファンドと組入比率の激減のため

    上昇から反転、急落

    がテスラお決まりの定番コース。

  • 【米カルフォルニア州自動車管理局(DMV)の完全自動運転車テストに合格した企業は、テスラを除く58社(テスラは受験拒否)】

    【百度、カリフォルニア州の無人運転テスト許可取得 】
    2021年1月28日

    米カリフォルニア州自働車管理局(DMV)は、中国企業の百度が同州政府の許可を得て、同州で完全自動運転(以下は「無人運転」)車のテストを行うことができ、テスト中に車両に安全要員を配置する必要がないと発表した。
    現在、カリフォルニア州で安全要員を配置した

    自動運転車のテスト許可を取得している企業は58社

    で、その中には

    主要自動車メーカーとアップル

    が含まれている。安全要員のない無人運転車のテストでは、百度がこの許可を取得した企業は6社目で、これまでにこの許可を取得した企業は

    Curise、Waymo、Nuro、Zoox、AutoX

    だった。

    【WeRide、米カリフォルニア州の完全無人運転車テスト許可取得】
    2021年4月17日

    中国の自動運転スタートアップ企業のWeRide(文遠知行)はこのほど、米カリフォルニア州の公道で自動運転テストを行う許可を取得し、安全要員がいなくても車両テストを行うことができるようになった。

    WeRideもAutoX、百度、Cruise、Waymo

    などに続き、このテストライセンスを取得したのは7社目となる。

    カリフォルニア州の完全無人運転試験基準に適合するためには、車両を検証するためには、

    自動運転レベル4または5クラスの自動運転

    を実現し、ドライバーなしで走行することができ、米国連邦自動車安全基準に適合するか、国家道路交通安全局から免除される必要がある。

    【結論】
    カルフォルニア州の自動運転テストの受験を拒否するテスラの真意が手に取るよう伝わります。

    万年、自動運転レベル2のEVしか製造できないテスラ。

    自動運転レベル2のEVしか製造しないにも関わらず

    事故乱発のテスラEV



    自動運転レベル4

    は夢

    自動運転レベル5

    など夢のまた夢。

    ツイッター株を大量購入して

    表現の自由

    を声高に主張するイーロン・マスク。

    SEC(米証券取引委員会)と

    テスラとマスク氏は各々2000万ドル(約24億円)の民事制裁金を支払い、マスク氏はテスラの会長を辞任

    して示談できたのも忘れる強度の認知症か?

  • 【アングル:テスラが自動運転機能からレーダー削除、安全確保は可能か】

    ビジネス 2021年6月6日

    米電気自動車(EV)大手・テスラが半自動運転機能「オートパイロット」からレーダーセンサーを削除すると発表したことが、波紋を呼んでいる。

    テスラは

    カメラのみ

    で構成するシステムを目指す方針だが、

    業界内では暗闇やぎらつき、悪天候といった環境で有効に機能するのか懸念

    する声が多い。

    安全性評価団体は新システムをテストするまでの間、評価を引き下げた。

    <テスラの自動運転システム>

    2016年5月にはテスラ車のオートパイロットが前方を横切る白いトレーラーを感知できず衝突し、運転者が死亡する事故が起きた。

    テスラの運転者からは、オーバーパス(陸橋などとの交差地点)や橋などを走行中に車が突然停止する「ファントムブレーキング」が起きたと苦情も寄せられた。

    テスラ車は16年5月以降も似たような状況で事故の発生が相次ぎ、米道路交通安全局(NHTSA)は現在、テスラ車が関係した24件の事故について調査を進めている。

    <自動運転の他の安全技術>

    ほとんどの自動車メーカーと自動運転車企業は、カメラ、電波を用いるレーダー、光センサーのLiDARの3つの技術を使っている。

    カーネギー・メロン大学のラジ・ラジクマール教授(コンピューター工学)は

    「種類の違うセンサーを全て使い、それを統合する必要がある」

    と指摘。これが業界関係者の一致した見方だ。

    <レーダー不採用の影響>

    カリフォルニア大学バークリー校の研究者、スティーブ・シャルドバー氏は、レーダーの削除で運転支援機能が低下し

    「悪天候下では『利用度が低い』という状態から『利用不可能』になる。技術的にはどう見てもばかげている。部品のコストを下げるための1つの手段に過ぎない」

    と手厳しい。

    <何が最良かは不明>

    テスラの方針は、自動運転業界の大勢に反している。

    【結論】

    テスラの自動運転は、イーロン・マスク氏の

    【「LiDARに依存する自動運転車に未来はない」とイーロン・マスクが主張】

    との信念と

    コスト・ダウン

    を図る余りに、テスラの自動運転開発の技術陣は、マスク氏の主張に唯々諾々として

    自動運転レベル2

    しか見据えない、未来展望のない

    稚拙極まりない

    技術に透徹する現実がある。

  • 【テスラEVが事故を招く理由】

    カリフォルニア大学バークリー校の研究者、スティーブ・シャルドバー氏の言葉を借りるまでもなく

    テスラ

    の手法は馬鹿げています。

    科学の嗜みがない人でも

    インターネットを介してEVを操作する危険

    を承知しているはずです。

    1.インターネットでの送受信はリアルタイムではなく時間差がある

    2.第三者によるインターネットによるEV車の操作

    ■ 対向車がテスラEVと衝突しようとしていると仮定します。

    テスラEVのカメラは猛然とテスラEVに襲い掛かる対向車の画像をインターネットを介してテスラのスーパーコンピュータDojoに送信します。

    その画像から、Dojoは

    対向車までの距離や加速度を「推定」

    します。

    【質問】
    距離や加速度を「推定」したところで事故を防げますか?

    【解答】
    いいえ、距離や加速度を「推定」したところで何の解決にも至りません。

    ライダーやレーダーであれば、距離や加速度を「確定」してリアルタイムで対向車をよけるよう自動運転します。

    より分かり易い例で説明します。

    ■ あなたは刃物を振り回す暴漢に襲われようとしていると仮定します。

    【質問】
    あなたは暴漢の暴行を撮影しながら、110番して警察に凶行から逃れる方法を仰ぎますか?(これがテスラ方式です)

    【解答】
    いいえ、確実に刺殺されます。暴漢の振り回す刃の動きに注視してリアルタイムで身を翻すのです。(これがライダーやレーダー方式です)

    【質問】
    テスラEVはAIを利用したとしても、事故を回避できない理由が分かりますか?

    【解答】
    確かに、AIはビッグデータを解析することで、将棋や囲碁やチェスで人間を負かすことがあります。しかし、テスラEVのAIとは、時間差を生ずる「インターネット」で呼応する遠隔地にあるDojoなのです。Dojoや警察の応答を待つ暇はないのです。

    AIが直接作用するレーダーやライダーであれば、リアルタイムで衝突せんとする物対を感知して、それを躱すように自動運転します。

    【質問】
    録画ファイルを時間をかけてゆっくり解析すれば事故は防げますか?

    【解答】
    いいえ、テスラはFSDが事故原因とされた場合の証拠に録画ファイルを悪用するだけです。

    事故を防ぐことは二の次のテスラEV、己惚れた詐欺師マスク氏を映す化身そのもなのです。

  • テスラはEVの先駆者だから、先行者利益があったんだけど、これからどうかな。
    EVは技術的難易度低くライバルが多くなる。

  • かつ、Tesla株を 万が一、
    売ってまで、
    Twitterを買収してるなら、
    我々 Tesla信者は、怒るし、

    Teslaは、泣いている。

    と、Twitterに 5回

    UPした。


    寝る。

  • No.194087 ツイッターのような、本業とは関…
    2022/4/27 2:18 投稿者:モンスト
    ツイッターのような、本業とは関係ない異業種に大金を投資し始めるのはバブルの典型ですね。
    🌺
    此れには、頭来たから、
    ただでさえShanghai LOCKDOWNで大変、
    Teslaを キチンと見ろ!

    Twitterは、次! だろ ?

    Teslaは 泣いている!

    と、TWEET 5回 しといたElon に。

読み込みエラーが発生しました

再読み込み
JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 写真:アフロ

(C)Yahoo Japan