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テスラ - 株価チャート

681.79

+8.4(+1.24%)
  • 前日終値
    673.42(06/30)
  • 始値
    681.00(22:30)
  • 高値
    690.69(23:00)
  • 安値
    666.36(02:07)
  • 強く買いたい
  • 買いたい
  • 様子見
  • 強く売りたい
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • ■ 空売り王ペーリング氏のテスラ株の空売り

    ■ 米テスラの時価総額が現実的な水準に下がる

    ■ テスラのばかげたバリュエーションを正当化する全くのナンセンス以前の問題

    ■ テスラ、米国で47.5万台リコール 年間生産台数に匹敵、過去最大

    ■ 米10年債上昇の最大の標的は株価収益率(PER) 350.23テスラ株

    ■ テスラ、米国で47.5万台リコール 年間生産台数に匹敵、過去最大

    ■ 米電気自動車大手のテスラが米中で60万台リコール=韓国報道

    ■ テスラ、米中で約70万台リコールへ 安全上の問題で

    ■ テスラ、中国で20万台リコール 米でも47万台超

    ■ 「自動運転機能」に欠陥も テスラが抱える技術的爆弾

    ■ 米道路交通安全局がテスラに対し、秘密保持契約と無線ソフトウェアアップデートについて説明を要求

    ■ テスラのオートパイロットに事故に繋がる重大問題か!? 米運輸省道路交通安全局が捜査に乗り出す

    ■ テスラの「Autopilot」、米当局が調査へ--停車中の緊急車両と衝突で

    ■ 米信頼性調査で2年連続最下位から2番目がテスラの真の実力

    ■ テスラ、新疆にショールーム 人権問題で米国内から批判

    ■ テスラは、ビットコイン価格が

    「4万ビットコイン/ドル」割れ

    で決算で損失を計上

    ■ テスラ車が事故を招くのはカメラしか搭載しない致命的欠陥による

    ▲ テスラ株が上昇する理由は、米政府が推進する

    ESG銘柄

    であるから。

    ▲ テスラの躍進とESG/SDGs投資

    ▲ テスラ株を上位に組み入れている日本の投信は?

    の記事にあるように大口機関投資家ファンドが

    テスラ株を機械的に購入している。

    ■ レイダーなし、ライダーなし、ミリ波レーダーもなし、超音波もなし

    カメラだけからの情報、人間と同じシステム(視覚情報で判断)

    のテスラ車ならば

    人間が運転するのがよっぽど安全。

    大幅なコストダウンの代償に

    自動車事故

    を遍く氾濫させて事故死を呼ぶのは必然の成り行き。

    LAZRのオースティン・ラッセル氏のように

    事故根絶を理念に掲げる優秀なEVメーカーのESG銘柄への選出乱立



    投信の組み入れ比率激減

    でテスラが淘汰されるのは自業自得、世の為人の為。

    むしろ、投信が機械的に購入しているのに暴落が止まらないのが

    テスラの真の実力

    米国10年債利回り1.77%を突破

    失業率は4%未満の3.9% を達成しました!

    これで、テスラの急落は存続する可能性は高いです!

    万歳三唱!

  • いまさら、何を大騒ぎしている?

    今回の結果は私が採算に渡って指摘して忠告して来た通り。

    通常の理性を持ち合わせている投資家であれば重々承知でマスク氏の自分だけが儲かればよいという投資家を無視した暴走を認めていたはず。

    私が採算に渡ってに忠告して来たはずです。

    しかし、新規参入する投資家にバーゲンセール、買い増しのチャンスなどと買い煽りをして高値掴みさせる輩がこの掲示板に多く見られます。

    テスラ株価は900ドルを下回る。

    TSLA($866.64)(Hold)(割高+Hold)

    ■単なる自動車メーカーに「PER」200倍

    ■参入障壁が低いEVでのテスラ独走は続かない

    ■いつ弾けるは予想できないが、必ず弾ける

    【テスラが史上最大級のバブル株である理由】

    乏しい将来性にPER1600倍の異常

    ■脆弱な経営基盤

    ■強固な中国メーカーの台頭

    ■投機マネーに支えられた株価

    【米テスラ株、快走の裏側 異形のバブル支える「権利」】

    【EVバブルは弾けるとJPモルガンが予想…景気が回復すれば、投資家は石油や旅行関連に再び投資するようになる】

    下落するナイフには触らない。

    テスラを買うべきでもない。

    逃げ遅れた信者どもは自業自得。

    万歳三唱!

  • 【中身0のTSLAを売却、NVDA+LAZR+ニッケルのセット買い推奨】

    LAZR(ルミナー・テクノロジーズ)

    をご購入の際には、是が非でも

    【日本人はまだ知らない世界が注目する「25歳の自力億万長者」の天才すぎる正体】

    をご一読下さい。

    ルミナー・テクノロジーズのCEO

    オースティン・ラッセル

    は桁違いの天才です。

    上記の著者は

    イーロン・マスク以来の天才か?

    と報じるも、それは同氏に対する侮辱以外の何物でもございません。

    自動運転

    に着眼するのであれば

    NVDA+LAZR+ニッケル

    を推奨します。特に、1月14日現在

    LAZR株は

    割安です。ちなみに、クイック社による

    LAZRの目標株価は$28(Buy)(割安+Buy)

    TSLA($866.64)(Hold)(割高+Hold)

    とどちらがお買い得かは一目瞭然です。

    LAZRは年初来安値$13.45に近い

    $14

    辺りで購入できれば、大成功のこと間違いなしでしょう。

    それに、

    ニッケル、銅

    のご購入も視野に入れるのもよいです。

    EVの電動に電池は不可欠

    だからです。

    【モーニング・サテライト1月14日(金)】

    6時19分~

    マーケット・リスク・アドバイザーの新村直弘氏は

    脱炭素による投資継続する銘柄として

    モーターに使われる

    銅線

    やバッテリーに使われる

    ニッケル

    の株価は上昇すると解説しています。その理由として、

    ■ 新規鉱山からの供給は限定的

    ■ 掘削の難しい鉱山の開発

    より、コスト上昇 より、銅価格は構造的に

    値動きは相当に激しくも

    長期的には上昇

    して行くと解説しています。

    さらに、1月15日、ニッケルに関しては、高橋ダン氏が

    「2倍上った最強の銘柄」

    と銘打ってその可能性を報じています。

    【2021年の米株の業績】

    NVDA164.4%
    AMAT86.9%
    ASLM79.2%
    AMD78.5%
    TSLA72.8%
    KLA68.8%

    とTSLAを凌ぎます。

    【結論】

    NVDAは決算日

    2月24日

    が迫るにつれ上昇の一途は間違いなし。

    TSLAから

    NVDA+LAZR

    に乗り換える千載一遇のチャンス到来!

  • 【米カリフォルニア州、テスラの運転支援機能試験を規制対象とすべきか再検討へ】

    1月13日 ロイター

    米カリフォルニア州車両管理局(DMV)は、米電気自動車(EV)大手テスラの運転支援機能の試験を

    当局の規制対象

    とすべきかどうかを検討していると明らかにした。

    「危険な使い方を示す映像」

    や、テスラ車の衝突事故に関する連邦当局の調査を受けた動きとしている。

    同局はこれまで、テスラの「完全自動運転(FSD)」機能のベータ版(評価版)について、

    運転手による介入が必要であることから、自動運転車の規制対象外

    との見解を示してきた。

    しかし、DMVはカリフォルニア州上院運輸委員会のゴンザレス委員長に宛てた7日付の書簡で

    「最近のソフトウエアのアップデート、その技術の危険な使い方を示す映像、運輸道路交通安全局(NHTSA)の調査、他の専門家の意見を受けて判断を再考している」

    と述べた。

    テスラは同社の先進運転支援ソフトFSDのベータ版の提供を拡大している。

    訓練を受けていない運転手がこの技術を公道で試すことが事実上可能になるため、安全性を懸念する声が上がっていた。

    テスラに批判的な人々は、

    FSD機能が自動運転ではない

    と同社がDMVに伝えることで、州規制を回避できたと主張する。

    車両管理局は

    「現在のプログラムや機能のいかなる拡張を含む、同社車両の技術に関する一段の調査を開始する」

    とテスラに通知したと説明。

    「もし(運転支援)機能の能力がカリフォルニア州の法規における自動運転車の定義を満たした場合、DMVはテスラが必ず自動運転車に関する適切な許可の下で活動するように措置を講じる」

    とした。

    【結論】

    テスラは未だカリフォルニア州車両管理局による

    自動運転車の認可を却下

    されたばかりか、

    規制対象

    になると言う。

    テスラのEV車が素晴らしいと勘違いしている投資家よ。

    括目せよ!

    もうそろそろ

    テスラの真実

    「テスラ車は事故を招く危険なEV車を故意に製造している」

    現実から目を逸らさずに直視すべきです。

  • 規制当局から

    公道を実験走行する

    のも

    危険である



    公道を実験走行することすら

    許されない

    規制が及ぼうとしている

    テスラがどのようなマジックをして

    運転レベル3以上



    自動運転車

    を製造できるのか?

    できるはずもない。

    テスラが自然淘汰されるのは世の為、人の為。

    交通事故を世の中からなくす為。

  • 【三文EVテスラしか眼中にない投資家のためにポイント解説】

    イーロン・マスク氏とRussel氏は曰くつきの仲です。

    【「LiDARに依存する自動運転車に未来はない」とイーロン・マスクが主張】

    【テスラ、ルミナー製センサーを試験-「無用」と断じたマスク氏翻意か】

    2021年5月25日

    マスクCEOは過去に、LiDARは不要だとの少数派意見を声高に述べている。2019年4月には自動運転に関する投資家イベントで「LiDARは無用の長物だ」と言明「LiDARが頼りというのでは絶望的だ」と話していた。

    そのマスク氏が、厚顔無恥にもLAZRのLIDARを試験してるのです。

    【結論】

    テスラが提携するのは光学の天才、優しい神童

    オースティン・ラッセル率いる

    ルミナー・テクノロジーズ(LAZR)

    一択だ!

    それも分からない??????

  • 【テスラの「完全自動運転をAIチームディレクターが解説」を翻訳とともに解説】

    テスラは研究の末、単眼カメラで物体までの距離や加速度を

    高い精度で【推定】(1)

    できるようになりました。

    これには膨大かつ多様なデータに、

    「これは車、これは縁石」(2)

    と正確にラベリングがされたデータセットが必要なのですが、幸いテスラには世界中でオートパイロット機能を備えた車が100万台以上走行しており、合計で約80億km分のオートパイロット走行のデータにアクセスできるため、

    生データの量(3)

    には困っていません。

    参考までにWaymoの自動運転走行データは2009年から累計で2000万kmしかありません。その多くをエンジニアに給料を払って運転させて収集させている一方で、テスラは400倍のデータをオーナーから無料で収集できているため、

    これは巧妙な仕組みと言わざるを得ません。(4)

    集めたデータは本社にある、より処理能力の高いコンピューターで分析します。自動運転中なら車のコンピューターも

    リアルタイムで運転の判断(5)

    を迫られますが

    録画ファイルであれば、時間をかけてゆっくり解析(6)

    することができ、未来の結果も分かっているため、時間を遡行した推定も可能になります。

    【結論】

    テスラの技術陣がいかに愚かなのかを理解していない投資家が存在するのは驚きです。

    このため、誰にでも理解できるようゆっくりとテスラの目指す自動運転技術がいかに稚拙であるかをご説明します:

    【テスラの主張が荒唐無稽である証明】

    高い精度で【推定】(1)

    ライダーやレイダーであれば「推定ではなく」正確な距離が断定できる。

    「これは車、これは縁石」(2)

    生データの量(3)

    つまり、テスラの言うデータとは、謂わば名称を付した精緻なグーグル・マップです。
    あなたは、精緻な地図があれば、交通事故に遭わないのですか?

    これは巧妙な仕組みと言わざるを得ません。(4)

    「過去の映像データ」

    をインターネットを介して

    「時間差で送信」

    事故を

    「推定」

    して自動車事故を防ぐと言う。夢でも見ているのかしら?

    リアルタイムで運転の判断(5)

    録画ファイルであれば時間をかけてゆっくり解析(6)

    事故はリアルタイムで起こります。事故後に録画ファイルを解析してどうなる、後の祭り。

  • 事故を招く

    EV

    を量産しても

    【テスラ、起こるべくして起きた「中国トラブル」】

    4月23日

    【テスラ、中国でEV28万台リコール 自動運転に不具合】

    「モデル3」など、19年以降の現地販売の9割超

    6月26日

    【テスラ、中国で20万台リコール 米でも47万台超】

    12月31日

    【米テスラ 過去最大47万台余リコール ボンネットに不具合など】

    12月26日

    【テスラ、Model SとModel 3合計約50万台を米国でリコール。配線やボンネット取付けに不具合】

    12月31日 にある通り

    【上海モーターショーで女性がテスラに抗議、展示車両にのぼり不具合訴え】

    4月22日

    【テスラの中国事業にまた難題、女性のデモが波紋】

    のような抗議運動が世界的に広まるだけ。

  • 【テスラのオーナーが自動運転事故で重罪をうける】

    レベル2だからね…。

    カリフォルニア州の検察当局が、

    Tesla(テスラ)



    「Autopilot」システム

    を使って

    運転していた男性を、自動車運転業務上過失致死罪2件で起訴した

    とThe Vergeが伝えました。

    公道を走れる

    一部

    自動化された

    運転技術を使って

    事故を起こした。

    赤信号を無視して衝突

    The Vergeによると、起訴されたのはリムジン運転手のケビン・ジョージ・アジズ・リアド容疑者(27歳)。

    彼は、2019年にテスラの「モデルS」の「Autopilot」システムを使用中に、高速でハイウェイをおりて、赤信号を無視してホンダのシビックに衝突。

    シビックに乗っていたギルベルト・アルカザール・ロペス氏とマリア・グアダルペ・ニエベス=ロペス氏の2人は死亡しました。

    ケビン・ジョージ・アジズ・リアド容疑者と同乗者はどちらも無事でした。

    (米国運輸省道路交通安全局)



    オートパイロットの使用中に起こった

    事故

    であることを認めているそうです。

    テスラが急加速する可能性があるだけでなく

    効果的な自動緊急ブレーキシステムがない

    欠陥車

    を販売している

    と主張して、両方を訴えています。

    Dailymailによると、テスラのオートパイロットが関係している事故は

    2016年から

    27件あり、

    少なくとも

    11人

    が死亡しているそう。

    テスラの

    オートパイロットシステムは

    「レベル2」

    で、運転手は常に道路から目を離さずに、ハンドルに手を置いておく必要があります

    あくまで運転支援システム

    と、テスラもそのように警告しています。

    【結論】

    効果的な自動緊急ブレーキシステムがない

    欠陥車を販売している

    という主張は認めよう!

    私も同意する。

    しかし、そもそも

    規制当局から

    公道を実験走行する

    のも

    危険である



    公道を実験走行することすら

    許されない

    テスラの

    自動運転レベル2しか望めない

    米国人の信頼性ランキングで

    2年連続最下位から2番目

    に順当に選出された

    欠陥三文EV車



    購入する事自体



    愚策な考えと過ち

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その1)】

    【米カリフォルニア州、テスラの運転支援機能試験を規制対象とすべきか再検討へ】速報

    1月13日 ロイター

    米カリフォルニア州車両管理局(DMV)は、米電気自動車(EV)大手テスラの運転支援機能の試験を

    当局の規制対象

    とすべきかどうかを検討していると明らかにした。

    「危険な使い方を示す映像」

    や、テスラ車の衝突事故に関する連邦当局の調査を受けた動きとしている。

    同局はこれまで、テスラの「完全自動運転(FSD)」機能のベータ版(評価版)について、

    運転手による介入が必要であることから、自動運転車の規制対象外

    との見解を示してきた。

    しかし、DMVはカリフォルニア州上院運輸委員会のゴンザレス委員長に宛てた7日付の書簡で

    「最近のソフトウエアのアップデート、その技術の危険な使い方を示す映像、運輸道路交通安全局(NHTSA)の調査、他の専門家の意見を受けて判断を再考している」

    と述べた。

    テスラは同社の先進運転支援ソフトFSDのベータ版の提供を拡大している。

    訓練を受けていない運転手がこの技術を公道で試すことが事実上可能になるため、安全性を懸念する声が上がっていた。

    テスラに批判的な人々は、

    FSD機能が自動運転ではない

    と同社がDMVに伝えることで、州規制を回避できたと主張する。

    車両管理局は

    「現在のプログラムや機能のいかなる拡張を含む、同社車両の技術に関する一段の調査を開始する」

    とテスラに通知したと説明。

    「もし(運転支援)機能の能力がカリフォルニア州の法規における自動運転車の定義を満たした場合、DMVはテスラが必ず自動運転車に関する適切な許可の下で活動するように措置を講じる」

    とした。

    【結論】

    テスラはカリフォルニア州車両管理局によって

    自動運転車の認可を却下

    されたばかりか、

    規制対象 にされると言う。マスク氏が

    【LiDARに依存する自動運転車に未来はない】

    と挑発したことを

    光学の天才、優しい神童オースティン・ラッセル

    に詫びれば、ラッセル氏やNVIDIAは

    事故を招く、万年運転レベル2しか望めない

    テスラに救いの手を差し伸べるでしょう。

    浅学菲才マスク氏

    をテスラから追放する

    ことがテスラの再生の唯一無二の手段となる。

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その2)】

    【テスラジャパンのホームページより】

    ドライバーの監視を必要としない機能を実現するには、何百万マイルにもおよぶ経験で裏打ちされた人間のドライバーを超える信頼性を習得する必要があります。同時に

    規制当局による認可

    も必要で、国や地域によっては長い時間がかかることが予測されます。

    一方、

    【ボルボの次世代「自動運転EV」はルミナーのLiDARを標準装備へ】

    Forbes 1月12日

    によれば、

    ■ テスラは、乗用車を自動運転車として運用するための

    「認可をカリフォルニア州の規制当局に申請していない」

    【テスラ、完全自動運転の年内実現は困難=カルフォルニア当局】

    ロイター 5月7日

    EV大手テスラがカリフォルニア州車両管理局(DVM)に対し、年内に

    完全自動運転車の実現はできない

    可能性を示唆していたことがDMVの内部メモで明らかになった。

    テスラのマスクCEOは1月の決算発表で

    「人間を超える信頼性で車を自動運転させることができる」

    と述べていた。また、マスクCEOは

    「完全自動運転(FSD)」プログラムの試用版

    の機能をツイッターで宣伝していた。しかし、3月9日の会合のDMVの内部メモでは

    「CEOのツイートは現実の技術レベルと一致しない。テスラは現在レベル2にある」

    としている。さらに

    「マスクCEOがレベル5の能力について語る際、希望的観測を話している」

    としている。

    【完全自動運転の実現を待つのは愚策】

    BUSINESS INSIDER 5月17日

    【結論】

    そもそも、テスラには

    自動運転車

    を製造する能力もなければ、その意思もない。あるのは、イーロン・マスク氏の大風呂敷の嘘ばかりです。

    5月7日、テスラはカルフォルニアの規制当局に認可されるどころか

    却下

    されています。そして、5月17日には完全自動運転の実現を待つのは愚策と嘯く。

    テスラのこの豹変は、

    自己の能力の低さを正当化や擁護するために、対象を貶めたり、価値の無いものだと主張して負け惜しみする

    酸っぱい葡萄

    そのもの。

    一方、 ルミナー・テクノロジーズのLiDARを搭載のボルボ

    は認可されています。

    光学の天才、優しい神童ラッセルの歩みは、確実に進んでいます。

  • 【テスラが自動運転車を製造する能力がないことの証明(その3)】

    【「人間が2つの目で見ているのだから車もカメラ2つで機能するべきだ」とレーダー排除を推し進めたイーロン・マスクの考えとは?】
    (テスラ開発者の告発)

    12月10日

    ニューヨーク・タイムズが

    テスラの自動運転技術開発者19人に匿名

    を条件にインタビューを行い、自動運転技術の実情を内部告発しています。

    マスク氏は何度も

    「完全自動運転は間近に迫っている」

    と自社技術を喧伝するも、自動運転技術は

    頓挫

    しています。また、マスク氏は

    「センサーに頼らずともカメラだけで自動運転を実現できる」

    と主張しますが、同紙がインタビューしたテスラ開発者は

    「顧客に誤解させている」

    と語っています。特に、マスク氏は、開発側の反対を押し切り

    「人間が2つの目だけで運転できるから、車も2つのカメラだけで運転できる」

    と繰り返し、自動車へ

    レーダーを搭載することを拒否

    しましたが、テスラ開発者は

    「カメラは目でも何でもない」

    と指摘しています。

    安価なカメラ

    に対し

    高価なライダー技術

    はルミナー・テクノロジーなどから買い取るコストが発生するので

    「自動運転はカメラだけで実現可能だ」

    と主張するマスク氏に対し

    「カメラだけでは不十分だ」

    と反対する開発者がいました。

    2016年にはカメラとレーダーを積んだテスラ・モデルSによる初の

    死亡事故

    が発生し

    レーダーを自社開発する計画は頓挫。

    結局、当初

    カメラ・レーダー・音波センサー

    の3つの技術で開発を行っていたチームは、マスク氏の意向から

    カメラ技術

    のみに重点を置くことにしました。マスク氏の言う

    「完全自動運転(Full Self Driving)」

    に対して、テスラ開発者は

    「自動という言葉を使うべきではない」

    という指摘も飛び、マスク氏の宣伝手法に疑問を抱く開発者

    もいます。

    また、開発者はテスラが2016年に自動運転技術のAutopilot 2.0を宣伝するに当たり作成した動画は

    事前に走行ルートが定められていて

    真に当時の自動運転技術

    を紹介したものではないと指摘。

    おまけに、事前にルートが定められていた

    にも関わらず

    車が道路脇の障害物にぶつかってしまった

    と伝えています。

  • 【総括】

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その1)】

    【米カリフォルニア州、テスラの運転支援機能試験を規制対象とすべきか再検討】

    1月13日 ロイター

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その2)】

    【テスラジャパンのホームページより】

    ドライバーの監視を必要としない機能を実現するには、何百万マイルにもおよぶ経験で裏打ちされた人間のドライバーを超える信頼性を習得する必要があります。同時に

    規制当局による認可

    も必要で、国や地域によっては長い時間がかかると予測されます。一方、

    【ボルボの次世代「自動運転EV」はルミナーのLiDARを標準装備へ】

    Forbes 1月12日

    によれば、

    ■ テスラは、乗用車を自動運転車として運用するための

    「認可をカリフォルニア州の規制当局に申請していない」

    【テスラ、完全自動運転の年内実現は困難=カルフォルニア当局】

    ロイター 5月7日

    【テスラが自動運転車を製造する能力がないこと(その3)】

    【「人間が2つの目で見ているのだから車もカメラ2つで機能するべきだ」とレーダー排除を推し進めたイーロン・マスクの考えとは?】

    《テスラ開発者の内部告発》

    12月10日

    開発者はテスラが2016年に自動運転技術のAutopilot 2.0を宣伝するに当たり作成した動画は

    事前に走行ルートが定められていて

    真に当時の自動運転技術

    を紹介したものではないと指摘。おまけに、

    事前にルートが定められていた

    にも関わらず

    車が道路脇の障害物にぶつかった。

    【結論】

    規制当局から

    「マスクCEOがレベル5の能力について語る際、希望的観測を話している」

    「テスラが規制当局に申請していない」のではなくて「できない」のです。

    つまり、規制当局は、実質的に

    テスラ車が公道を走行するのは危険である

    と門前払い、却下しているのです。

    そればかりか、規制当局は

    テスラ車が公道を走行する

    のを規制する見込みです。

    公道を試運転すら許されないテスラがどうすれば運転レベル3以上の自動運転車を開発できるでしょうか?何よりもまず規制当局の認可を得るにはどうしたらよいのでしょうか?

    テスラは

    自動運転レベル3以上のEV車を製造するつもりもなければ

    その能力もない

    のが現実なのです。

  • 長いカキコミ、、、イイカゲンに?

    ヨマキャ良いじゃん!

    たにんのかってな妄想、のぞきにくるほうが、よっぽど異常です。
    そんな余裕はないでしょうに!

  • 今も十分安いよ、テスラ・・・助成金出れば、400万切るぐらいで買えるんでしょ、今。
    新車だったら、今軽でも200万する時代だからな・・・

  • 250万円?ぐらいの低価格車🚗の話はイーロンどうなりました〜?楽しみにしていたのに!ちゃんと経営しろよ😡

  • 最高値からの下落トレンドライン
    下値切り下げて来てるのは事実だから注意が必要。
    引きで見て5年チャートの上昇ライン割れするのか底値圏と見るか。
    ボラティリティの減少と共にアク抜けし上昇に転じるかな?

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