掲示板「みんなの評価」
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147(最新)
適当な通期予想だって事?
大型案件来るだろうと? -
146
空売り機関が買戻してすぐ売り株価下げている
完全な下落トレンド^^
中間決算赤字なんだろう
着実に下値切り下げて来ていて7日の陽線はおそらく空売りの買い戻しだ
8日は空売り・・
ないんだよ大型案件は・・・・・
過大な通期予想出し
1Qで大赤字出して通期予想修正もせず
次の中間決算も赤字濃厚
儲かるなら銀行が真っ先にやるわな^^ -
145
そろそろ切ろうかな。
これだけ株価落ちてるけど会社の顧客は不安にならないものなのかな。
当面は上場がゴールだったのかと言わせてもらうよ。まだ半年やで。 -
144
透明人間DRさんより
(株)FUNDINNO
No.140
続き ③ バリュエーショ…
2026/05/10 05:16
>>No. 139
続き ③
バリュエーションの観点
現状評価
IPO時点での評価では、2025年1月時点の評価額 277.5億円より時価総額が低いダウンラウンドとなっています。想定価格で算出した時価総額は131.7億円で評価額は約52.5%のダウンでした。プライマリー(VC評価額)から半額になっての上場という、近年のスタートアップIPOによくあるパターンです。
PERはIPOにおけるPER評価は今期予想の40.9倍、2026年の予想EPSをそのまま当てはめるとPERは12.4倍。今期業績計画通りなら12.4倍、未達なら40倍超の高PER株、という二面性があります。
上場後の動き
初値の883円は、公開価格の620円を大幅に上回りました。市場の期待値はそれなりに高く反応しました。
競合・規制環境
国内競合
ECF業界の競合はイークラウド、CAMPFIRE Angels、ユニコーン、AGRI FUND、Sony Bank GATEなど。FUNDINNOはこのカテゴリの首位です。
ただし、真の競合はECF業界の他社ではなく、VC・PE・銀行の引受部門です。レイター大型調達領域では、野村・大和・SMBC日興などの引受部門と直接競合します。ここでFUNDINNO PLUS+がどこまで差別化できるかが問われます。
規制リスクと追い風
ECF業界は法令上の制約が多く、これが構造的な天井になっています。一方で金融庁はスタートアップエコシステム強化のため、特定投資家向けの規制緩和を進めており、これがFUNDINNOには追い風です。
新たな投資家層の開拓やセカンダリー流動性向上を見据え、第二種金融商品取引業と投資運用業の登録に向けた体制強化を開始しましたとあるように、業務範囲拡大も進めています。
勝ち筋まとめ
(1) 時価総額が小さいので(131億円程度のIPO規模)、案件次第で業績がブレる「ジュニアな成長株」として位置付ける必要がある。
(2) 黒字化の実行が最優先確認事項。営業利益率6.9%→29.1%という計画の信頼性が問われる。
(3) GMVの推移が最重要KPI。プライマリー領域、特にPLUS+の四半期GMVを追跡すること。
(4) MUFGとの関係は安定収益の柱として維持されているかを確認。
(5) セカンダリー領域は中長期の伸びしろだが、現状1.7%にとどまる。10%超えてくると意味のあるシグナル。
マイルストーン
直近で確認すべきは、
(a) 2026年10月期の通期業績達成(営業収益38.92億円、営業利益11.32億円)
(b) 特定投資家数の伸び(現在1,746名)、(c) FUNDINNO PLUS+の四半期GMV
(d) セカンダリー領域の構成比上昇、(e) MUFG以外の販売先の多様化(現在25.7%集中) -
143
透明人間DRさんより
なぜPLUS+が伸びるか
理由は3つあります。
第一に、調達上限の違い。FUNDINNOには「1社年間1億円未満」「投資家1人年間50万円以下」「ネット勧誘のみ」という法令上の厳しい制約があります。一方、PLUS+は特定投資家(プロ投資家)向けで、調達上限なし、対面営業可能。レイターステージの大型調達を狙えます。
第二に、特定投資家層の急拡大。一般投資家からの特定投資家登録への転換促進と富裕層への営業を進め、特定投資家が増加しました。投資余力の拡大が成約数やGMVを通じ、手数料収入に影響します。1,746名(2026年10月期1Q時点)というのは小さい数字に見えますが、富裕層が中心なので投資余力は大きい。
第三に、未上場ユニコーン企業の調達ニーズ。
これまでは調達金額が1億円までの会社様のご利用が中心でしたが、1億円以上の調達支援も可能となりました。これにより、未上場ユニコーン企業の大型調達のご支援も始まっております。レイター企業がIPO直前期に大型調達するニーズは構造的に拡大しています。
三菱UFJ信託銀行との関係
地味ですが重要な勝ち筋。2024年10月期の営業収益、主な販売先は三菱UFJ信託銀行25.7%。
売上の4分の1がメガバンクからのSaaS収入という、安定収益の柱があります。MUFG FUNDOORの開発業務委託料という形で、ストック型の収益基盤になっています。
長期(FY2030〜):日本版「セカンダリーマーケット」が育つか
これが最大の勝ち筋であり、最大の不確定要素です。
構造的問題
日本のスタートアップ・エコシステムには深刻なボトルネックがあります。未上場株の売買市場が事実上存在しないため、エンジェル投資家やVCがイグジット(資金回収)するにはIPOまで7〜10年待つしかなく、これがスタートアップ投資の停滞を招いてきました。
米国にはNasdaq Private Market、Forge、EquityZenなどがあり、未上場ユニコーンの株式が活発に売買されていますが、日本にはこの機能がありません。
FUNDINNOの狙い
ここにFUNDINNO MARKETとFUNDINNO MARKET PLUS+が打ち込まれています。
2025年9月よりその大口相対取引実行支援「FUNDINNO MARKET PLUS+」を展開。しかし現時点ではセカンダリー領域の売上は1.7%しかなく、まだ事業として立ち上がっていません。
ただ、もしこの市場が日本で根付けば、「未上場株版の証券取引所」として独占的な地位を築ける可能性があります。シェア首位のECFという既存ポジションと、特定投資家ネットワーク、株主管理SaaSの三位一体で参入障壁は高いです。
長期シナリオ
シナリオ内容株価インパクト強気セカンダリーマーケット日本版が成立、独占的プラットフォーマー化大化け中立PLUS+主体のレイター大型調達ビジネスで安定成長コンセンサス弱気未上場株市場が育たず、ECF市場も頭打ち万年赤字。 -
142
透明人間DRさんより
(株)FUNDINNO
No.139
AIの見解続き ② 黒字…
2026/05/10 05:15
>>No. 138
AIの見解続き ②
黒字化の中身
2026年の業績予想はプライマリー領域(FUNDINNO PLUS+)を中心に成約金額(GMV)の拡大を図る方針。営業利益率は6.9%から29.1%への改善を見込んでいます。営業利益率を一気に4倍以上に引き上げる計画ですが、この実現性が短期の最大の論点です。
懐疑的な見方も根強く、業界紙では前期までは超絶な赤字だったのにもかかわらず上場に合わせたかのように今期黒字の見通しなのは気になると指摘されています。「IPO化粧」の可能性は警戒すべきです。
短期の障害
ビジネスモデル上の弱さとして、営業収益の中心は資金調達が成約した時点で得る手数料で、四半期のGMV変動が業績に直結します。案件成約が想定を下回る場合、固定費負担もあり損益が変動しやすくなります。典型的な「成約型ビジネス」で、案件次第で四半期業績が大きくブレる構造です。
中期(FY2027〜FY2029):FUNDINNO PLUS+の拡大
これが本丸の勝ち筋です。元祖事業のFUNDINNO(1億円未満の小型ECF)よりも、後発のFUNDINNO PLUS+(大型調達)が稼ぎ頭になっている点が、ビジネスモデルの転換を示しています。
数字で見るシフト
2024年10月期の営業収益の構成比は、プライマリー領域68.0%(FUNDINNO 31.4%、FUNDINNO PLUS+ 36.6%)。たった2年で、後発のPLUS+が元祖FUNDINNOを売上で抜いたわけです。 -
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透明人間DRさんより
(株)FUNDINNO
No.138
FUNDINNOの今後の展開を…
2026/05/10 05:13
FUNDINNOの今後の展開をAIに聞いたが、まともな見解だったな ①
其がこれまで主張してきた国策次第ということ、日本がここらで本当に民間のベンチャースピリット、アニマルスピリットを呼び起こさないと、日本が再び世界で存在感を示すことは今後もないね😎
結論
FUNDINNOの勝ち筋は、「株式投資型クラウドファンディング(ECF)の元祖企業から、未上場株式の総合プラットフォーマーへ脱皮できるか」にかかっています。短期は赤字脱却の実行力、中期はFUNDINNO PLUS+による富裕層・特定投資家向け大型調達ビジネスの拡大、長期は「未上場株のセカンダリーマーケット」が日本に根付くか、という三段階で評価するのが妥当です。
ただし、事業構造的に「規制と市場の双方が育たないと勝てない」という難しさがあり、ソシオネクストやキオクシアのような半導体企業の勝ち筋とは性質が違います。
事業の現在地
何をやっている会社か
事業は3つの領域に分かれます。未上場企業エクイティプラットフォーム事業は、投資家がスタートアップに資金を供給するプライマリー領域、プライマリー領域で資金調達したスタートアップに対する経営支援や成長支援を行うグロース領域、未上場株式を保有する個人や法人に対して売却機会を提供するセカンダリー領域からなる。
24/10期の営業収益内訳は、プライマリー領域が68.0%、グロース領域が30.2%、セカンダリー領域が1.7%。
つまり、未上場企業の「資金調達 → 成長支援 → 株式売却」の一気通貫の場を提供する事業です。
提供サービスの全体像
「FUNDINNO」「FUNDINNO PLUS+」「FUNDINNO MARKET」「FUNDINNO MARKET PLUS+」、および「FUNDOOR」の運営ならびに「MUFG FUNDOOR」の開発業務を手がける。整理すると、
領域サービス内容プライマリーFUNDINNO個人投資家向け、1社年間1億円未満の株式投資型クラファン(元祖事業)プライマリーFUNDINNO PLUS+特定投資家向け、大型調達(上限なし)グロースFUNDOOR株主管理SaaSグロースMUFG FUNDOOR三菱UFJ信託銀行と共同開発セカンダリーFUNDINNO MARKET未上場株のオンライン売買セカンダリーFUNDINNO MARKET PLUS+大口相対取引支援
業績の現在地
業績は急回復局面にあります。2026年10月期第1四半期は、GMV19.1億円、営業収益4.1億円を達成しましたが、1.81億円の営業損失を計上しました。特定投資家数は1,746名に増加し、「FUNDINNO PLUS+」を中心とした事業拡大を進めています。
通期では営業収益38.92億円(前期比55.6%増)営業利益11.32億円(同430.1%増)を予想しています。 Ameba
直近の進捗としては25年10月期の売上高に当たる連結営業収益は前の期比2.1倍の25億円と、急成長フェーズに入っています。
短期(FY2026〜FY2027):黒字化の実行力
これが最初の勝ち筋。長年の赤字体質から、ようやく黒字転換するかどうかの正念場です。 -
136
チャート凄いですね笑!倒産する会社みたいです笑笑
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ひ弱でお坊ちゃんな社長は辞任したら?
社長からやる気みたいなものが何も感じられませんよ。 -
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ここ損切りしてパワーエックスを更に買い増して正解でした。
社長の姿勢がそもそも両会社で全然違います。 -
133
会社の信用度が明らかに上場時より悪くなっています。
社長対策を!
案件も不成立なりそうなのが前より明らかに増えてます!
何か動きのある開示を! -
132
パワーエックス1400→14000
ファンディーノ1300→600
パワーエックスはまだまだ⤴️
ファンディーノはまだまだ⤵️
半導体、蓄電池しか勝たん‼️ -
131
社長の厚顔無恥な状態を晒せませんよね
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130
上場するまで流動性皆無の株なんて買いませ。
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129
吹けば飛んでいくぐらいひ弱な企業。
斜陽企業なんですか -
128
社長はやる気あるんですか
ないなら経営から手を引いてください -
127
今日はなかなかおもしろい動きやった
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126
パワーエックス買わずにここ買ったやつ
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125
またファーーーって叫びたいよ🏌️
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124
初動でサイバーステップに乗り換えました
あとはNISAがあるけどどうするか…
みなさん一旦お世話になりました
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