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  • 231(最新)

    rrr***** 5月20日 03:50

    宇宙の話で面白いのは、光はこの世界で一番速いと言われているのに、宇宙の大きさの前では、その光でさえ「遅い存在」になってしまうところですね。
    私たちが夜空に見ている星の光は、今この瞬間の姿ではありません。
    何年も前、何千年も前、あるいは何億年も前にその星や銀河を出発した光が、ようやく地球に届いているだけです。
    太陽でさえ、私たちが見ているのは約8分前の姿。
    つまり、空を見上げるという行為は、現在を見ているようで、実は過去を見ているということになります。
    遠い銀河になればなるほど、そこに見えているのは昔の宇宙の姿です。
    そう考えると、望遠鏡というのは遠くを見る道具であると同時に、過去を見る道具でもあるんですよね。
    しかも宇宙は膨張しているので、あまりに遠い銀河の光は、いつか私たちに届かなくなるかもしれない。
    今見えているものが、未来永劫ずっと見えるとは限らないわけです。
    光は速い。
    でも宇宙は、それ以上に途方もなく広い。
    だから星空は、ただ綺麗な景色ではなく、過去から届いた光の記録であり、宇宙そのものの記憶なのだと思います。
    人間の一生がいかに短いか、そして自分たちが見ている世界がいかに一部でしかないかを、静かに教えてくれる話ですね。

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  • アルゴのせいで下がった、という言い方をよく見るけど、私はそれだけで片づけるのは少し違うと思う。
    アルゴって、勝手に意思を持って売買しているわけではなくて、あくまで人間が決めた条件に従って注文を出しているだけなのよね。
    つまり、売っているように見える裏には、どこかでその方針を決めた人たちがいる。
    もちろん、アルゴ売りが出たからといって、その会社の価値そのものが否定されたとは限らない。
    大口の利益確定かもしれないし、ヘッジかもしれないし、指数連動や短期の値幅取りかもしれない。
    ただ、少なくとも「ここは売れば崩せる」「買いが薄い」「信用買いが苦しくなる」と見られている可能性はあると思う。
    本当に需給が強い銘柄なら、売りをぶつけられても買いが吸収する。
    でも、信用買いが多くて、出来高が細って、買い板が薄い銘柄は、少し売られただけでも崩れやすい。
    そういう弱さがあるから、アルゴに狙われやすくなるのだと思う。
    だから私は、下がるたびにアルゴのせい、機関のせい、と言うだけでは足りないと思っている。
    大事なのは、なぜその銘柄が狙われる状態になっているのかを見ること。
    出来高、信用買い残、板の厚さ、材料の鮮度、その価格帯で本当に買いが入るのか。
    そこを見ないと、株価の動きは見えてこない。
    アルゴは原因というより、需給の弱さを表に出してしまう装置みたいなものかもしれない。
    強い銘柄なら売りを吸収する。
    弱い銘柄なら売りに押される。
    結局、その差が株価に出ているだけだと思う。

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  • >>228

    始めてreiさんを見かけた時の、飛んでる魔女もいいですよね♪

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  • おはようございます。
    プロフ画像、可愛い魔女になりましたね。
    とてもいいと思います。

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  • この地図を見て、陰謀論だとか大げさだとか笑う人もいるでしょうね。
    でも私は、まったく笑えない。
    中国の怖さは、軍事力や経済力だけではない。
    国家が個人の自由、言論、思想、宗教、民族、そして身体の自由まで管理の対象にしてしまうところにある。
    ウイグルで指摘されてきた監視社会、思想教育、強制労働、宗教や言語への圧力。
    さらに、強制臓器摘出の疑惑まで国際的に問題視されてきた。
    普通の民主国家では、そんな疑惑が国家ぐるみで語られること自体が異常なのよ。
    もし日本が中国の影響下に入るようなことがあれば、単なる属国化では済まない。
    中国は長年、反日教育を統治の材料として使ってきた国。
    日本だけは例外として大切に扱われる、などと考える方が甘い。
    日本語が制限される。
    教育が書き換えられる。
    資産が奪われる。
    反抗的な人間は社会から排除される。
    女性や子供まで国家管理の対象になる。
    そして最悪の場合、身体の自由さえ守られる保証がなくなる。
    土地を買われ、企業を買われ、人が入り、政治が遠慮し、メディアが黙る。
    その積み重ねの先にあるのは、平和な共生ではなく、静かな支配かもしれない。
    これは中国人一人一人を憎めという話ではない。
    問題は、中国共産党という国家権力の体質と、それに対してあまりにも無防備な日本の政治。
    日本人が自分の国を守ることにまで遠慮し始めたら、その時点で国は内側から崩れていくと思う。

    私の好きな歌 この地図を見て、陰謀論だとか大げさだとか笑う人もいるでしょうね。 でも私は、まったく笑えない。 中国の怖さは、軍事力や経済力だけではない。 国家が個人の自由、言論、思想、宗教、民族、そして身体の自由まで管理の対象にしてしまうところにある。 ウイグルで指摘されてきた監視社会、思想教育、強制労働、宗教や言語への圧力。 さらに、強制臓器摘出の疑惑まで国際的に問題視されてきた。 普通の民主国家では、そんな疑惑が国家ぐるみで語られること自体が異常なのよ。 もし日本が中国の影響下に入るようなことがあれば、単なる属国化では済まない。 中国は長年、反日教育を統治の材料として使ってきた国。 日本だけは例外として大切に扱われる、などと考える方が甘い。 日本語が制限される。 教育が書き換えられる。 資産が奪われる。 反抗的な人間は社会から排除される。 女性や子供まで国家管理の対象になる。 そして最悪の場合、身体の自由さえ守られる保証がなくなる。 土地を買われ、企業を買われ、人が入り、政治が遠慮し、メディアが黙る。 その積み重ねの先にあるのは、平和な共生ではなく、静かな支配かもしれない。 これは中国人一人一人を憎めという話ではない。 問題は、中国共産党という国家権力の体質と、それに対してあまりにも無防備な日本の政治。 日本人が自分の国を守ることにまで遠慮し始めたら、その時点で国は内側から崩れていくと思う。

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  • 財閥って、ただ昔の大金持ちが贅沢していた、という単純な話ではないのよね。
    三井、三菱、住友のような財閥は、銀行商社、鉱山、海運造船保険、貿易まで押さえて、日本の近代化そのものを動かしていた存在だった。
    三井は呉服店の越後屋から始まり、金融や商社へ広げていった商売の財閥。
    三菱は岩崎弥太郎が海運で政府と結びつき、重工業や金融まで広げた国家型の財閥。
    住友は銅精錬や鉱山を土台に、金融や文化事業にも広がった堅実な関西財閥。
    つまり、それぞれ出発点は違っても、最後は金融と産業を握り、日本経済の中枢に入り込んでいったわけ。
    ただ、ここで大事なのは、財閥は日本の発展に貢献した一方で、富と権力を一部の一族に集中させた存在でもあったということ。
    庶民とは比べものにならない所得を得て、巨大な邸宅に住み、政治や軍需とも深く関わっていた。
    だから財閥は、近代日本を作った功労者でもあるけれど、同時に格差社会や政財界の癒着の象徴でもあったのよね。
    戦後にGHQが財閥解体を進めたのも、そこに理由がある。
    一部の巨大資本が銀行、産業、政治をまとめて支配する構造は、民主化の妨げになると見られたから。
    でも面白いのは、完全に消えたわけではないこと。
    三井、三菱、住友の名前は、今でも日本の大企業グループとして残っている。
    形は変わっても、明治から続く資本の流れは、今の日本経済にもちゃんと影を落としている。
    財閥を見ると、日本の成長の力強さも見えるし、同時にその裏側にあった格差や権力集中も見えてくる。
    だからこれは、ただの歴史の話じゃなくて、今の日本経済や大企業を見るうえでも、かなり重要な話だと思うわ。

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  • 歴史を考えるとき、いちばん危険なのは、後世の安全な場所に立って、過去を単純な善悪で裁くことだと思う。
    ナチス・ドイツのポーランド支配やユダヤ人迫害は、単なる戦争犯罪ではない。
    あれは民族の記憶を断ち、知識層を消し、文化を奪い、最後には存在そのものを否定する政策だった。
    教師、法律家、聖職者、知識人を潰すというのは、肉体だけでなく、その民族の精神と未来を殺すということ。
    だからこそ、戦後ドイツが背負った責任は、文明そのものへの犯罪として、別格に重かった。
    一方で、日本の朝鮮統治は、もちろん植民地支配だった。
    政治的自由の制限もあり、同化政策もあり、朝鮮の人々にとって屈辱や痛みがあったことまで否定する必要はない。
    ただし、日本の統治を、ナチスの民族絶滅政策と同じ箱に入れて語るのは、歴史の理解ではなく、歴史を利用した道徳劇に近い。
    日本は朝鮮民族を地上から消そうとしたのではない。
    京城帝国大学を作り、学校、鉄道、港湾、産業、行政制度を整え、帝国の中に組み込もうとした。
    それは支配であると同時に、近代化を伴う統治でもあった。
    ここを見ないで、ドイツはユダヤ人に十分償ったのに、日本は韓国にその百万分の一もしていない、などと言うのは、比較の前提からして乱暴すぎる。
    そもそも、ナチスによる民族抹殺と、日本の植民地統治では、歴史的性格が違う。
    責任を論じるなら、まず罪の性質を正確に見なければならない。
    しかも日本は戦後、日韓基本条約によって国交を正常化し、無償・有償の資金協力も行っている。
    その資金を韓国政府が個人補償ではなく国家建設に使った経緯まで消して、日本は何もしていないかのように語るのは、事実ではなく感情の政治だと思う。
    歴史とは、どちらか一方を天使にし、もう一方を悪魔にするための道具ではない。
    罪は罪として見る。
    しかし、制度を作ったこと、教育を残したこと、近代化を進めたこと、戦後に国家間で清算したことまで消してしまえば、それは歴史ではなく、ただの反日神話になる。
    日本人に必要なのは、開き直りではない。
    けれど、自分の国だけを永遠に断罪し続けることでもない。
    過去を冷静に見る知性と、自国の歴史を必要以上に卑しめない精神の姿勢こそ、いま一番欠けているものだと思う。
    評論家・西尾幹二先生のYouTube動画を要約しました。

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  • >>218

    まぁ、ここの掲示板、いつまでもつか?私が長文書けなくなったら、もう終わりだわ!

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  • >>217

    だから、何人か見てくれてる人いるんだよね。

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  • >>215

    必ずさぁ、私のコメントにいいえ押してる人いるじゃない。私はものすごくアンチが多いからさぁ、誰がいいえを押しのかわからないんだよね!でも、大体見当はつくけどね!

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  • 人が多く集まる場所ほど言葉は軽くなりやすい、というのはあるかもしれないですね。深く考えずに言葉を書き込むと、確かに内容も軽くなりますね。

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  • >>213

    人が多く集まる場所ほど、言葉は軽くなりやすいのかもしれないのよね。
    反対に、静かな場所では、言葉がそのまま残る。
    読まれているかどうかより、自分が何を見て、何を考えたのか。
    それを残しておくことにも、案外意味があるのだと思ってるの。

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  • 私の掲示板は、あまり人が集まる場所ではないと思ってるもん。
    小難しい話が多いし、簡単に盛り上がれる内容でもないからね。
    ただ、株も世の中も、表面だけ見ていると見誤ることがあるのよね。
    静かな場所でも、少し深く考えるきっかけになれば、それでいいのかなと思っているの。

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  • >>211

    あ、興味もって読んでるのは、rrrさんの投稿です。

    俺は推理小説を好みます。西村京太郎の初期作品が好きです。

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