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  • 当スレは、4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレです。
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  • 4770(最新)

    キョロ 5月26日 17:06

    「StaR-SBDD」により溢れんばかりに創出されてくるGPCR-Ligand。
    これを現在のSoseiHeptaresは完全にはマネージできていない面があると思われます。

    正確無比のStaR-SBDDプラットフォームにより創製されたGPCR-Ligandといえども、それがどういう疾患のどういう患者群に最も有効であるかの究極的な知見がなければ医薬品としてはなかなか世に出ないかもしれません。

    SoseiHeptaresにはこの分野、つまりトランスレーショナル・メディシン(前臨床以前のデータの臨床試験での活用)の強化が強く望まれていました。

    「我々はGPCRの専門家集団ですが、個別の疾患のノウハウに必ずしも強みはありません。」と野村氏が述べているように個別疾患のノウハウは大手製薬会社には及びません。
    そしてその大手製薬会社をも凌ぐ専門家集団が存在するのかもしれません。

    自分はそれがWeatherden社であろうと考えています。
    そして今回のThe Cori Building における「トランスレーショナル・メディシンチームの拠点拡大」は同社との提携関係の大きなステップとなるものと考えています。

    現在、「パートナー募集中」となっている5本のプログラム、そしてAstraZeneca社へ導出済みのA2aプログラム、そして今後予定されている日本への後期臨床導入品やM&A関連についてもWeatherden社は深く関わってくるかもしれませんね。

    いずれにしてもこの分野は「収益性」と密接不可分です。
    Weatherden社にはたっぷりと成功報酬を差し上げても十分にペイすることでしょう。

  • >>4767

    とりあえず昨日述べたところの「英国グランタ・パークの研究開発拠点を拡大」のお知らせを出してきましたね。

    「Cancer Research UK(王立がん研究基金)」が入居していた The Cori Building に「トランスレーショナル・メディシンチームの拠点拡大」というのもいいですね。

    「トランスレーショナル・メディシンチーム」は今後の「収益拡大のコア」となるものであり、そのための拠点拡大は先日の「Weatherden 社との戦略的提携」の具体的なスタートとなるべきイベントですね。

    さあこれからが新体制の本領発揮です。
    SoseiHeptaresの輝かしい未来に乾杯!

  • 需給関係で一番厳しい状況を脱しようとしていますね。
    これからが新経営体制の腕の見せ所です。
    中長期ホルダーとしては大いに期待したいところですね。

    WEBを有機的な連関がよりわかりやすくなるように刷新したり、新執行役や研究開発陣営による自己紹介などを取り交えて、SoseiHeptaresのこの創薬世界でのリーディングカンパニーとしてのポジショニングや、会社の心機一転ぶりを示していくのもよいかもしれませんね。

    拡張したGranta Parkの研究開発施設を紹介するのもいいかもしれません。
    もっとこの会社の優秀性を視覚聴覚的にアピールすることも必要ですよね。

  • >>4765

    お久しぶりでございます。

    自分もユキさんの情報には非常にお世話になっております。
    情報の質及び適時性とも抜群ですよね。
    こういう方がホルダーでいらっしゃることには勇気づけられますね。

  • Dr Alexander A. Azizi

    2,3か月前からそーへぷのLinkedInに名前が出てきてそのころはどのような関係者かよくわからなかった。

    職歴も全部見たと思うのだがヘプ関係はなかったと思う。

    (認知機能がだいぶ低下してるので断言できないが~ M1はよ。)

    今回HTL0039732で検索かけたらヒットした。

    ツイッターのユキさんに感謝

    学会情報上げてくれてなかったら見つけられなかったと思う。

  • 改めてコメントするまでもないことですが、「前期に係る特殊要因が複数影響しているだけ」と述べましたのは、一つは条件付対価の計上(金融費用として2,891百万円)であり、もう一つは無形(固定)資産の減損(3,064 百万円)ですね。

    そして注目すべきことは今後はさらなる条件付対価の計上も、さらなる無形(固定)資産の減損も、それらはほとんど考慮する必要がなくなったことですね。

    条件付対価の計上については再三、決算説明資料やブログにおいて今期以降追加的な計上がほとんどないことについてはふれられてきましたが(Heptares社買収後の一定期間の経過のため)、無形(固定)資産の減損についても同様ですね。

    それは2021年12月期の有価証券報告書の86ページの無形資産の明細表をみれば明らかです。

    無形資産のうち「事実上」減損の対象になるのは「顧客関連」として計上されてきた金額ですね。それは2020年12月末では3,048百万円計上されていましたが、上記の減損計上(M1に関して次世代型新規化合物が採用されたことによる)により、2021年12月期末では225百万円と僅少な金額になりました。
    今後、全額が減損されても225百万円ですね。

    基盤技術関連として8,761百万円の計上金額がありますが、これはStaR関連技術に係る無形資産であり、SoseiHeptaresの「命」と言ってもよいでしょう。
    万が一、これが減損されるような場合はそれこそSoseiHeptaresが「完全に競争力を失う」場合であり、現段階では「全く想定外の事象」でしょう。

    これら以外に「製品関連」や「その他」として合計134百万円ありますが、これもSoseiHeptaresにとってはほとんど影響ないといえる金額です。

    つまり、2021年12月期の決算において、それまで大きな負担となっていた条件付対価の問題や、無形資産の減損関連の二つの大きな問題が一気に解決がついたということになるのですね。

  • 収益性イベントが皆無だった1Qの決算発表も無事終了し、利益に直接的に貢献してくるであろうIRが今後期待されるようなスケジューリングとなってきましたね。

    株価は相変わらず考えられないレベルで低迷していますが、この状況もあと少しの期間だろうと思っています。

    前にも述べましたとおり株価低迷には様々な理由があると思われますが、その大きな要因として、Neurocrine社より114億円ほどの巨額の契約一時金の収受があったのにも拘わらず、何故に純利益の水準が10億円というレベルになったのかという失望感によるところも大きく影響したのだと思っています。

    これについては自分のこれまでのコメントを見ていただければお判りのように、全く前期に係る特殊要因が複数影響しているだけであり、今後大きく収益に貢献してくると予想される同社との提携の価値そのものが減殺されるものではないことは明らかです。

    今後、今期中に予定されているM4のP2入りイベントの発生、そしてM1の次世代新規化合物、M1/M4 dual化合物のプロファイリングの明確化により、この提携契約の本来の価値(開発マイル15億ドル、販売マイル11億ドル、二ケタ台半ばまでのロイヤルティ、研究開発費の負担関係、日本における権利の留保等)の再評価がなされるでしょう。

    またこのところ鳴りを潜めていた様々なパイプラインが動き出しましたね。
    特に、Pfizer社関連は3本のパイプラインについてはGLP-1関連を中心に、その全てがP2入りする可能性も高まってきたと思われます。

    さらには共同開発関連である、「Centessa社」、「PharmEnable社」、「Captor社」関連の動きもあるようです。そして「Tempero社」関連のP2入りへの「適応」の決定、これら以外の戦略的提携関連の具体的成果物も発表されて来ると思われます。(これらについてはいずれコメント致します。)

    一方、この1Qでは目立った動きがなかった「Genentech社」や「武田」関連のパイプライン、そして「AbbVie社」とのオプション契約、さらには極めて順調に走り出している「GSK社」のGPR35のパイプラインの進捗もこれから出てくることでしょう。

    さらには躍進を続けている「MiNA社」(パイプラインはP2を筆頭に10本以上、複数のメガファーマと既に提携済み)の価値拡大、会社のWEB上からはその動きを全く認めることができない「Formosa社」関連の収益(白内障術後関連炎症・疼痛治療薬)なども貢献してくることでしょう。

    また今期中に予定されているR&D DayにおいてはGPR52作動薬(神経疾患)、H4拮抗薬(アトピー性皮膚炎)、EP4作動薬(炎症性腸疾患)、そしてEP4拮抗薬(がん免疫)等の自社開発群もそのベールを脱ぐことになるでしょう。

    これからの時期は非常に楽しみなイベントが続くことになると思っています。

  • >>4756

    PfizerでDave Griffith博士が主導したプロジェクトの中に自社開発のDanuglipron(PF-06882961)が含まれ、知り尽くしてる立場にある博士が、今回、そーせいが導出したPF-07081532の講演をACSで行う
    ある意味凄いことだと思うし、ホルダーとしてはPh2進捗期待も高まる
    https://www.evaluate.com/vantage/articles/news/trial-results-snippets/sweet-success-pfizer-diabetes

    4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレ【短期、売煽りは入室厳禁】 PfizerでDave Griffith博士が主導したプロジェクトの中に自社開発のDanuglipr

  • 自社開発品目であるEP4 antagonist(HTL0039732)の開発状況として、Nigel Swain博士とAlexander A. Azizi博士の情報がありますね。

    これはSoseiHeptaresがCancer Immunotherapy分野でNIHと関係してくるということなのでしょうか?
    であるならばかなりの朗報で、自社での権利を確保しながら治験実施コストの削減にもなってくるという、以前の野村氏のブログ内容とも整合性が出てきますね。

    Medicinal Chemistry
    Gordon Research Conference

    August 7, 2022
    8:50 pm - 9:20 pm
    Nigel Swain (Sosei Heptares, United Kingdom)
    "Discovery of HTL0039732: A Potent and Selective EP4 Receptor Antagonist for Cancer Immunotherapy"

    Dr Alexander A. Azizi(LinkedIn)
    NIHR Academic Clinical Fellow in Medical Oncology

    Experimental Medicine Physician & Clinical Development Scientist
    Sosei Heptares
    2020年11月 – 現在1年 7ヶ月

    A world-leader in G-protein coupled receptor (GPCR) medicine design and development.
    Deputy clinical lead for HTL0039732 project.
    Deputy clinical lead for HTL0039732 first-in-human clinical trial design.
    Translational lead for cancer bioinformatics.
    Translational co-lead for immunogenomic companion diagnostic development.
    £10-15 million secured for Phase I/IIa trial as part of 7 person core team.

  • そーせいホルダーの大半、青色吐息なんだろうな
    まぁ、そーせいホルダーに限ったことじゃないだろうが
    株式投資してる大半が厳しいのは事実だろうな

  • 本当に素晴らしい「コーポレート・プレゼンテーション」を更新しているのに
    随分とアッサリしたブログ内容ですね。

    何となく野村氏のお気持ちがわかるような気がします。

  • 株価はどうしようもなく低迷してますが
    事業自体は順調な様子で安心してます。

    最近強く感じるのは、そーせいの
    パイプラインは少し置いときまして
    人的資源の価値の高さです。

    素人でこの業界の事はわかりませんが
    これだけ海外のメガファーマや中堅、新興
    の勢いのある会社に導出や提携が出来ると
    いうことは、相手方が信用し認めるだけの
    優秀な人材が揃ってるからなのだと思います。

    よく書込みで人件費がどうのこうのというのを
    見掛けますが、妄想ですがメガファーマで
    もっと高給を貰える様な方も此処が面白くて
    働いてる方が多いような気がしてます。

    勿論私は株主ですので株価が1番気になりますが笑 最近の動きを見てると一体どれだけ上を
    目指してるのかと思ってしまいます。
    徐々に株価上昇が精神的には楽ですが
    何処でとんでも無く上昇して巨大会社に
    なる様な気もしてきました。

    パイプラインの優秀さ(早くPOC取って欲しいです笑)やメガ等との提携に目が行きがち
    ですが、この会社の凄さはここなのかなと
    今更ながら思い直してるこの頃です。
    駄文を書いて申し訳ないです。

  • >>4750

    > このACSは1876年に設立され現在の会員数は約163,000人と、科学系学術団体としては世界最大級のものであり、ここでPF-07081532について講演されるということはもうこの化合物の将来性は極めて明るいと思われますね

    私もそう思います。
    リリーのType2 DiabetesとObesityを適応とした1日1回タイプの経口GPL1作動薬「LY3502970」の存在(P2実施中)があるので、ファイザーは、1日1回タイプの「PF-07081532」より1日2回タイプの「Danuglipron」の方が相当優れていない限り、マーケティングの観点からも「PF-07081532」を切りにくいと思うんですよね。
    「1532」のP1終了が6月中旬で、ACSの講演が6月末で、タイミングも良いし、それにDavid Griffith博士って、Danuglipronの開発にも関わっている方ですよね。

    楽しみな年後半に向けて、セリクラっぽい下げがある都度、ここ最近は私は買い足しを始めています(笑)

  • 今回のKallyope社との提携はTIVフレームワークの一つですね。
    消化器疾患領域ですが、ここは脳腸軸が得意のようです。脳腸軸(脳腸相関)は最新の生命学で、腸の疾患や健康が鬱や認知症などの脳疾患に関わっていることが解明されつつあります。
    これからの分野で多いに期待したい所であります。

  • >>4751

    囲碁を打ちながらの投稿で勘違いがあったようです。
    Kallyope社はPfizer社由来かと思いましたが、Merck社ですね。
    訂正してお詫び申し上げます。

  • >>4751

    networkさん。こんばんは。

    本日の「Kallyope社と消化器領域での戦略的提携」はいい話ですねえ。
    これPfizer社とも関係がありそうですね。
    Pfizer社との関係はCGRPの件と言い、GLP-1と言い、今日の件と言い非常に深まってきましたね。本当にこれから面白くなりますね。

    今晩は来客がありますので、明日以降にでも投稿いたします。

  • キョロさん、毎回素晴らしいご教示に深謝いたします。
    本日のKallyope社と消化器領域での戦略的提携で、革新的医薬品開発の3つの課題、すなわち①量産化体制の構築②創薬領域の拡大③POC取得期間短縮化が完了したものと推察します。
    残る課題は、機関投資家の獲得ですね。
    株価は、低迷していますが、PBR2倍割れは今年度が最後、いよいよ、革新的医薬品開発の見える化がスタートします。
    加えて、既存パイプラインも嬉しいニュースが目白押し。
    これからの一年で、大きな変貌ぶりを遂げるそーせいが楽しみです。

  • 一昨日の投稿では、「Pfizer社に導出したパイプラインの中で、GLP-1作動薬
    (PF-07081532)は非常に有力になってきましたね。」としたコメントしたばかりでしたが、いよいよその全貌が明らかになってきますね。

    来月の6月26日~29日まで行われる予定のアメリカ化学会(American Chemical Society, 略称ACS)で、SoseiHeptaresがPfizer社に導出して現在P1入りしているPF-07081532(GLP1-agonist)に関して、Pfizer社のDavid GRIFFITH博士が講演をされますね。

    このACSは1876年に設立され現在の会員数は約163,000人と、科学系学術団体としては世界最大級のものであり、ここでPF-07081532について講演されるということはもうこの化合物の将来性は極めて明るいと思われますね

    New York City, NY, United States June 26-29, 2022

    Discovery of PF-07081532: a Small Molecule GLP-1 Receptor Agonist Suitable for Once-daily Oral Administration

    Dr David GRIFFITH
    PFIZER INC., Cambridge, United States

  • 本板で信用取引関連のコメントがなされていますね。
    自分も以前は、バイオ関連以外の投資では信用取引を利用していました。
    これは知っている方にとっては常識ですが、結構ご存じない方もいらっしゃるようなのでコメントしておきます。

    信用取引には「制度信用」と「一般信用」があります。
    それらは適用される金利や逆日歩発生の有無の点で違いがありますが、最も大きな違いの一つは「返済期限」があるか否かという点ですね。

    「制度信用」では6ヵ月という期限があるのに対して、「一般信用」ではこの返済期限がありません。いわゆる無期限となっています。

    そしてSoseiHeptaresの4/29付の信用買残は4,625.2千株となっていますが、その内訳は「一般信用」が 2,692.4千株、「制度信用」が1,932.8千株となっています。6ヵ月の期限がある制度信用買い残は全体の4割強となっています。

    昨年11月下旬以降に信用買いが非常に膨らんでいましたので、今後の需給圧迫要因としてその返済期限が気になりますが、「制度信用」の残高のうちの相当部分は既に回転が効いているものと思われます。50%を超える下落場面においてそのまま信用買いを継続している方々はかなりの少数派でしょうね。

    いずれにしてもバイオ投資で信用買いは期限があるなしに拘らず、非常に厳しい状況になる可能性があります。まず中長期投資では現物に限りますね。

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