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【安倍前総理大臣はみずからのツイッターで、19日午前、東京 九段の靖国神社に参拝したことを明らかにしました。】

● アベちゃん、
よく参拝してくれました🙌
国のため命を捧げた英霊たちが祀られているのに!早く元のように内閣総理大臣や天皇陛下が普通に参拝できるようになって欲しいですね。



<天皇や内閣総理大臣が中国.韓国に気を遣って参拝できなくなったきっかけは左派メディア・
朝日新聞の報道ですね>

歴代首相の靖国参拝は春秋の例大祭の時期が多かった(この時期の参拝が正しい)が、三木赳夫首相(当時)は75年、「終戦の日」である8月15日に参拝した。そのとき、記者団が「参拝は、私人か公人か」と聞き、三木首相は「私的立場で参拝した」と答えてしまった。

 左派メディアは、憲法の「政教分離の原則」に絡めて、政治家の靖国参拝を「私的参拝」か「公的参拝」かと問題視した。一部の野党と宗教団体も便乗して騒ぎ、昭和天皇はこの後、靖国参拝を見送られた

昭和天皇は靖国神社に繰り返しご親拝をされています。戦前・戦中に20回、戦後にも8回

政治問題化し、それが天皇陛下のご親拝にまで“飛び火”してしまった、もちろん、そうした憲法解釈は間違っています。ですが、“国民統合の象徴”としてのお立場に照らして、政治論争が続いている以上、ご自身のお気持ちとは関わりなく、ご親拝は行えなくなってしまった

 85年8月15日、中曽根康弘首相が靖国神社参拝すると、朝日は突然のように大キャンペーンを始めた。8月だけで100本近い記事が掲載されたという指摘もある。ほかの左派メディアや野党も追随し、中華人民共和国(PRC)や韓国で、大きな反日運動が起きた。中韓に「外交カード」を献上したようなものだ。