IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
現在位置:

あっ!

  • 63
  • 1
  • 2021/01/07 18:00
  • rss

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 63(最新)

    dailyWorker 1月7日 18:00

    NHKニュースによると、アメリカ大統領選挙の結果を確定する連邦議会の合同会議は、混乱による中断のあと審議を再開し、各州の選挙人による投票結果を承認して、バイデン次期大統領の当選が正式に確定した。この結果、バイデン氏は今月20日、第46代アメリカ大統領に就任する。

  • 3日05:48 カプラン米ダラス連銀総裁
    「FRBの債券購入ペースの加速を支持しない」
    「経済成長が鈍化しつつあり、回復前に失速する恐れがある」
    「21年のGDPを3.5%強と予想」

    3日10:38 鈴木日銀審議委員
    「経済・物価の見通しについては、不透明感がきわめて強い状況が続いている」
    「金融緩和の一層の長期化が想定される」
    「金融緩和の持続力・柔軟性が改めて重要になってくる」

    3日16:31 ウィリアムソン英教育相
    「(欧州連合離脱後の協定)我々は常に交渉を望んでいる」
    「交渉進展を確信している」
    「英国にとって正当で利用可能なら合意、我々にとって好ましくなければ署名できない」

    3日16:50 王毅・中国国務委員兼外相
    「豪・米は中国・ロシアの脅威に対応するためとして極超音速ミサイルの共同開発を計画」
    「豪が地域の安定性を維持してくれることを望む」

    4日00:39 マコネル上院院内総務(共和党)
    「(追加経済対策巡る交渉について)妥協が視野に入ってきた」

    4日02:06 トランプ米大統領
    「米追加経済対策、議会で合意すれば支持する」

    ※時間は日本時間

  • 2日05:50 エバンス米シカゴ連銀総裁
    「政策金利は23年まで、若しくはその先もゼロ近辺に維持される可能性」
    「さらなる財政支援が役立つ」
    「イエレン氏は素晴らしい財務長官になるだろう」

    2日08:15 ロウ豪準備銀行(RBA)総裁
    「経済の危機を脱した」
    「賃金と物価の圧力は抑制されたまま」
    「マイナス金利導入の可能性は非常に低い」
    「さらなる措置を行う用意がある」
    「経済の回復は予想よりも良い可能性」
    「第3-4四半期はしっかりとしたプラス成長を見込む」
    「第3四半期のGDPの結果は良かった」
    「格下げについては心配していない」
    「パンデミックが経済と投資に永続的な損害を与えた」

    2日10:36 雨宮日銀副総裁
    「わが国の景気は引き続き厳しい状態にあるが、持ち直している」
    「現時点では、デフレ期にみられたような企業が値下げにより需要喚起を図る行動は広範化していない」
    「必要があれば、躊躇なく追加的な金融緩和措置を講じていく方針」
    「必要と判断すれば、新型コロナ対応特別プログラムの期限を延長する考え」

    2日10:58 フライデンバーグ豪財務相
    「ビクトリア州でのロックダウン再開がなければ、第3四半期GDPは+5%になっていただろう」
    「第3四半期GDPは回復に向けた一歩」
    「豪経済は回復しつつある」

    2日14:12 カザークス・ラトビア中銀総裁
    「TLRTOを3年から5年に延長することを検討する可能性」
    「TLTROの担保として他の資産を検討すべき」
    「PEPPの5000億ユーロ拡大と1年延長に反対しない」

    2日15:52 オア・ニュージーランド準備銀行(RBNZ)総裁
    「経済成長のリスクは依然として下向きに傾斜」
    「新型コロナウイルスの感染拡大よるリスクは継続」
    「経済にリバウンドが確認できることは好ましい」

    2日16:37 ハンコック英保健相
    「英国が最初のコロナワクチン使用認可国になることは誇らしい」

    3日00:01 ムニューシン米財務長官
    「トランプ米大統領はマコネル上院院内総務(共和党)の景気対策法案に署名する」
    「イエレン氏と融資プログラムについて協議した」

    3日00:07 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
    「21年第1四半期まで緩やかな経済成長を予想」
    「ワクチンの使用が可能になれば、21年下半期は経済成長が回復すると見込む」

    3日01:42 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
    「長期的にはバランスシートを必要以上に拡大したくない」
    「景気刺激策の終了はかなり先の話だ」

    3日01:53 コベニー・アイルランド外相
    「英国と欧州連合(EU)との通商交渉は合意可能」

    3日04:10 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    「米経済活動はほとんどの地区で僅かから緩やかに拡大」
    「ほぼすべての地区で雇用は増加したものの、ペースは遅く回復は不完全なまま」
    「製造や住宅建設、既存の住宅販売は平均以上の成長を示す傾向が見られた」
    「一部のセクターはパンデミック前のレベルを下回ったまま」
    「フィラデルフィアと中西部の3つの地区では、新型コロナが急増したため、11月初旬に活動の鈍化が見られた」

    3日04:12 メルケル独首相
    「新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、部分的なロックダウン(都市封鎖)を来年1月10日まで延長」

    ※時間は日本時間

  • 1日06:00 マコネル上院院内総務(共和党)
    「追加経済対策の年末までの通過を議会に促す」

    1日06:34 パウエルFRB議長
    「米国経済の不確実性はウイルス次第」
    「経済活動は引き続き回復しているが、改善ペースは穏やか」
    「労働市場の改善ペースも緩やか」
    「ワクチンのニュースは中期的にとてもポジティブ」
    2日00:53
    「米景気回復は予想より早い」
    「中期的な上サイドのリスクがある」
    「回復までは長い道のり」

    1日08:51 カプラン米ダラス連銀総裁
    「12月と2021年の第1四半期は経済の回復が停滞する可能性だが、来年の下半期は力強い成長を予測」
    「3-6カ月は非常に難しい見通しだが、今後12カ月については楽観的」
    「見通しがより明確になるまで、資産購入に変更を加えることには消極的」

    1日10:39 マーティン・アイルランド首相
    「うまくいけば今週末に交渉が合意する」
    「ブレグジットがうまくいっても、1月と2月にアイルランドの港湾で遅延が発生すると予想する」

    1日16:20 ゴーブ英内閣府担当相
    「政府の最優先課題は、国民に出来るだけ早くワクチンを供給すること」
    「英国の漁業を過剰に保護しているわけではない」
    「英国の海に自由にアクセスできない理由はない」

    1日18:50 シュナーベルECB専務理事
    「ECBは、金融環境の緩和ではなく維持に注力すべき」

    2日02:35 ラガルドECB総裁
    「経済支援のために金融政策の調整が必要」
    「最近のデータは経済が依然として厳しい状況にあることを示している」
    「コロナ感染の再拡大が最近のPMI低下につながっている」

    ※時間は日本時間

  • パウエルFRB議長
    「米国経済の不確実性はウイルス次第」
    「経済活動は引き続き回復しているが、改善ペースは穏やか」
    「労働市場の改善ペースも緩やか」
    「ワクチンのニュースは中期的にとてもポジティブ」

  • 30日12:22 モリソン豪首相
    「中国外務省による豪兵士の暴力的なフェイク画像のツイートについて、中国政府は恥じるべき」
    「中国側に謝罪を求める」

    30日17:24 ユースティス英環境相
    「もし、今週の英・欧州連合(EU)通商交渉で重要な進展があれば、交渉期限の延長もありえる」

    30日18:01 コベニー・アイルランド外相
    「英国と欧州連合(EU)との通商交渉は、今週、合意に至る見通し」
    「英国とEUとの通商交渉で、漁業権で合意に至らなければ、全てが元の状態に戻る」

    30日19:53 ラガルドECB総裁
    「金利はかなりの期間に渡って低い水準を維持する」
    「債務はある段階では安定させる必要があるが、今ではない」

    ※時間は日本時間

  • バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官
    「ブレグジット後の交渉再開のためロンドンに戻れて非常に嬉しい」
    「忍耐と決意をもって我々は交渉を継続する」

  • 27日05:41 マックレム・カナダ銀行(BOC)総裁
    「カナダの金利は非常に長い間、非常に低いままでとどまるだろう」
    「量的緩和は回復が順調に進むまで続く」
    「2021年と2022年は平均して約4%の年間成長率を見込む」

    27日06:14 ウィルキンス・カナダ銀行(BOC)副総裁
    「2%のインフレ目標は依然として非常に重要」

    27日07:39 トランプ米大統領
    「選挙人団がバイデン氏に投票するなら権力を放棄する」
    「2024年の大統領選については話したくない」

    27日09:08 NZ財務省
    「小売売上高のデータはGDP見通しに上方向のリスク」
    「消費の強さは依然として不確実」

    27日15:50 パネッタ欧州中央銀行(ECB)専務理事
    「これまでの刺激策が十分でなかったことは明らか」
    「理事会がマクロ見通しを再評価することを期待し、それに応じて政策を再調整すべき」
    「インフレ見通しは明らかに悪化している」
    「春に直ぐに対応し、今度も同じようにすべき」
    「我々は余力があり、調整する方法もある」

    27日15:54 スタージョン・スコットランド国民党党首(スコットランド行政府首相)
    「スコットランドの独立を問う2回目の住民投票を来年できるだけ早く実施したい」

    27日17:18 ビルロワドガロー仏中銀総裁
    「欧州中央銀行(ECB)の第1の目的は良好な資金調達条件を必要な限り維持すること」
    「政策手段の再調整は支援レベルだけではなく、時間枠や柔軟性、効率的な目標設定にもフォーカスすべき」

    27日17:21 欧州連合(EU)外交筋
    「バルニエEU首席交渉官は、英との通商合意が可能かは現時点では言えないと述べた」

    27日17:39 バルニエ欧州連合(EU)離脱首席交渉官
    「予定通り、ブレグジット交渉のため今晩ロンドンに向かう」

    27日17:53 欧州連合(EU)外交高官
    「バルニエ首席交渉官は、特段明るい材料はないと述べた」
    「バルニエ氏は、論争となっている3つの件で隔たりがあると述べた」

    27日19:32 ジョンソン英首相
    「欧州連合(EU)との交渉、合意はEU次第」
    「英国は合意のあり、なしにかかわらず繁栄できる」
    「合意の可能性についてはノーコメント」
    「実質的であり重要な相違は埋まっていない」

    27日21:12 フロスト英首席交渉官
    「EUと合意するには、英国の主権が完全に尊重されなければならない」

    27日21:45 ショルツ独財務相
    「刺激策は来夏までの経済支援を見込んでいる」

    ※時間は日本時間

  • フロスト英首席交渉官
    「EUと合意するには、英国の主権が完全に尊重されなければならない」

  • 欧州連合(EU)外交高官
    「バルニエ首席交渉官は、特段明るい材料はないと述べた」
    「バルニエ氏は、論争となっている3つの件で隔たりがあると述べた」

  • バルニエ欧州連合(EU)離脱首席交渉官
    「予定通り、ブレグジット交渉のため今晩ロンドンに向かう」

  • パネッタ欧州中央銀行(ECB)専務理事
    「これまでの刺激策が十分でなかったことは明らか」
    「理事会がマクロ見通しを再評価することを期待し、それに応じて政策を再調整すべき」
    「インフレ見通しは明らかに悪化している」
    「春に直ぐに対応し、今度も同じようにすべき」
    「我々は余力があり、調整する方法もある」

  • 26日05:43 メルケル独首相
    「部分的ロックダウンを12月20日まで延長」
    26日19:53
    「新型コロナ感染抑制のための規制は当分の間続くだろう」

    26日11:45 李・韓国中銀総裁
    「最近の韓国ウォンの上昇は少し早い」
    「必要ならば為替市場の安定のために行動する」
    「ウォンの動向を注視する」
    「ウォンの急激な上昇は好ましくない」

    26日14:05 伊政府高官
    「欧州中央銀行(ECB)に国債満期の無期限延長を検討するよう求める」
    「ECBは永続的に債券を購入すべき」

    26日16:07 日本銀行
    「9月末ETF評価益は5兆8469億円、3月末は3081億円」
    「20年度上期剰余金は9288億円の黒字、前年同期は9214億円の黒字」
    「20年度上期の国債利息収入は5524億円、前年同期は6231億円」

    26日16:23 スナク英財務相
    「現在のような債務拡大を継続させることはできない」
    「税金については何かを決定すべき時ではない」
    「欧州連合(EU)との交渉、合意に至ることができる」
    「英予算責任局(OBR)が示した最新の予測は持続可能なものではない」
    「欧州連合(EU)との交渉は進展しているはず」

    26日18:28 ベイリー英中銀(BOE)総裁
    「徐々に債務水準を下げる計画をたてる必要があるだろう」
    「政府が低所得者を救済するために十分な支援を講じることが重要」

    26日18:28 ホルツマン・オーストリア中銀総裁
    「欧州中央銀行(ECB)が新たな政策手段を実施する可能性を排除しない」
    「21年半ばから持続的な回復となる兆候がある」
    「資産バブルのリスクはあるが、実際にバブルとはまだなっていない」

    26日19:18 中国人民銀行(PBOC)
    「人民元の為替相場メカニズムでは市場が決定な役割を果たす」
    「適度な量の流動性を供給し続ける」
    「洪水のような過剰な刺激策には頼らない」

    26日19:40 イングベス・リクスバンク(スウェーデン中銀)総裁
    「必要に応じて量的緩和を拡大する可能性がある」
    「現状では満期債券を再投資するだろう」

    26日21:14 レーン欧州中央銀行(ECB)専務理事兼チーフ・エコノミスト
    「回復への道はまだ遠く、リスクも多い」
    「当初想定されていたよりも低いインフレをより長期の間許容することは、コストがかかりリスクでもある」

    26日21:41 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(10月28−29日分)
    「必要とあればいつでも行動する」
    「パンデミックの長期化が需給両サイドに影響し、回復を遅らせる可能性」
    「9月予想時よりもマイナス圏でのインフレ推移が長期化する可能性」
    「リスクは明らかに下振れ方向」
    「ユーロ圏の回復は勢いを失いつつある」
    「新型コロナ感染状況や為替レートを含むデータを吟味」
    「追加資産の購入、現在と同じ効果が出ない可能性」
    「リセッションの二番底、排除できない」

    26日22:46 ジョンソン英首相報道官
    「英国は対面の交渉を再開したいが、それはEU次第」
    「英国に来て交渉をするかはEU次第」
    「英国から北アイルランドへの食肉の取引が禁止されていないことを確認」
    「溝を埋めるために本日も話し合いを続けている」

    ※時間は日本時間

  • 25日07:37 オアNZ準備銀行(中央銀行、RBNZ)総裁
    「緩和政策がなければ、NZドルは今よりも5-10%高くなる」
    「政策目標に変わりはない」
    「中銀の独立性に懸念はない」
    「政府からの住宅価格に関する書簡に驚きはない」

    25日13:25 米格付け会社ムーディーズ・インべスターズ・サービス
    「豪州は健全で多様な経済基盤を背景に2021年は力強い成長に戻る」
    「パンデミックへの対応はショックに対する財政政策の活用により柔軟性と能力を浮き彫りにした」
    「ソブリンの信用力が大幅に低下するとは考えていない」

    25日15:16 メルシェ欧州中央銀行(ECB)理事
    「第4四半期のプラス成長維持はおそらく難しい」

    25日16:21 中国外務省
    「輸入された豪産石炭の多くが環境基準を満たしていない」

    25日16:54 ルメール仏財務相
    「クリスマスまで、毎週日曜日に店舗をオープンさせることに賛成」

    25日17:21 フォンデアライエン欧州委員長
    「英国と合意に至るよう全力を尽くすが、合意できるかはまだ確実ではない」
    「英国との交渉に進展は見られたが、まだ大きな隔たりは残る」
    「今後数日が重要であり、EUは合意なしシナリオも準備」

    25日17:43 ビロル国際エネルギー機関(IEA)事務局長
    「原油需要の構造的な減少はみられない」
    「今年の中国のエネルギー需要はわずかながらも前年を上回るだろう」

    25日19:03 エルドアン・トルコ大統領
    「連立を組む民族主義者行動党(MHP)と司法、経済の改革を進める」

    25日21:08 ジョンソン英首相
    「漁業権に対する立場は変わらず、欧州連合(EU)が受け入れなければ交渉進展はない」
    「移行期間は延長しない」
    「北アイルランド国境のビジネスを支援するため、現実的な取り決めを望んでいる」

    25日21:56 スナク英財務相
    「英国経済はこの300年で最も縮小」
    「2020年のGDP予測は-11.3%(7月予測-12.4%)」
    「2021年のGDP予測は+5.5%(7月予測+8.7%)」
    「2022年のGDP予測は+6.6%(7月予測+4.5%)」
    「2023年のGDP予測は+2.3%(7月予測+2.1%)」

    26日00:53 マーティン・アイルランド首相
    「交渉はおそらく段階的に合意される可能性」
    「余分な時間があれば時々良い結果を得ることができる」
    「(ブレグジットの合意)厳しく時間が無くなっている」

    26日02:53 ムニューシン米財務長官
    「パウエルFRB議長と極めて良い関係にある」

    26日04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
    「当局者らは資産購入がどのように進むかますます焦点を当てている」
    「一部の当局者は最終的な財務省証券購入の加重平均満期を延長することを期待」
    「当局者は現在の量的緩和のペースと構成が効果的であると認識」
    「当局者は資産購入のペースと構成をすぐに調整する必要はないと判断したが、債券購入の変更を正当化する状況に変わる可能性もあると認識」
    「当局者は、資産購入に関する委員会のガイダンスを適切に強化するための潜在的な次のステップについて継続的に慎重に検討」
    「当局者は来年まで現在のペースで、その後数年間はペースを落として資産購入を継続することを概ね期待」

    ※時間は日本時間

  •  米大統領選で当選を確実にした民主党のバイデン前副大統領は、米国は世界で再び主導的な役割を果たすと述べ、世界のパートナー国と協調する姿勢を示した。外交チームを紹介するにあたり、トランプ大統領が掲げる「米国第一」主義との決別を表明。「米国が再び世界をリードする用意があることを示す陣容だ」と述べている。

  • 24日10:04 ロバートソン・ニュージーランド(NZ)財務相
    「NZ中銀(RBNZ)の責務に住宅価格を追加するよう提案」

    24日10:11 黒田日銀総裁
    「先行きの経済・物価見通しは不確実性高く、下振れリスクが大きい」
    「引き続き現在の金融緩和を実施、資金繰り支援と金融市場の安定維持に努める」
    24日21:12
    「コロナ感染の再拡大など先行きを巡る情勢は極めて不確実性が高い」
    「長期的な視点では金融面の不均衡リスクにも注意を払う必要」

    24日11:12 RBNZ報道官
    「政府からの提案(RBNZの責務に住宅価格を追加)に建設的に取り組んでいく」

    24日11:37 デベルRBA(豪準備銀行)副総裁
    「11月の金融措置がなければ豪ドル高が進んでいただろう」
    「金利低下が豪ドル安につながるだろう」
    「豪政府債務は管理されている」
    「国債買い入れは豪ドル安を意味する」

    24日12:50 オアRBNZ総裁(ロバートソンNZ財務相への書簡で)
    「金融政策だけでは住宅価格を調整できない」
    「MPCメンバーはすでに資産価格についての検討を行っている」

    24日14:33 レーン・フィンランド中銀総裁
    「TLTROの再調整を検討する可能性」
    「必要な限り現在の金融状況を維持すべき」
    「PEPP、銀行融資は景気対策のトップツール」
    24日22:12
    「欧州中央銀行(ECB)はすでに2つの目標を持っている。また完全雇用、均衡のとれた成長、持続可能な開発を目指す必要がある」
    「次世代のEU基金は遅滞なく利用できるようにならなければならない」

    24日22:36 シュナーベル欧州中央銀行(ECB)専務理事
    「ワクチンのニュースはトンネルの終わりにある光を示している」
    「将来の収入見通しに関する大きな不確実性が、しばらくの間蔓延すると予想される」
    「財政の拡大は経済を助けるために不可欠」

    24日23:13 南ア準備銀行(SARB)金融安定化レポート
    「債務の増加は金融セクターにとっては重大な脅威」

    25日02:11 ウイリアムズ米NY連銀総裁
    「FRBは経済が予想よりも良くなった場合には、自然に調整されるアプローチを採用している」
    「緩和的な金融政策は、経済が嵐を乗り切るのを助けている」
    「金融政策は、経済ができるだけ早く完全雇用に戻るのを助けるだろう」
    「財政政策は、ワクチンが利用可能になるまでの架け橋を築く上で重要な役割を果たす」
    「FRBの政策は非常に緩和的」

    25日02:36 ブラード米セントルイス連銀総裁
    「今すぐ債券購入を変更する必要はない」
    「経済指標は強くはないが、現時点では持ちこたえている」

    25日03:10 ゴーブ英内閣府担当相
    「交渉チームは日を跨いで働いている」
    「我々には明確なレッドラインがあり、それを超えることはない」
    「全員が交渉をまとめたいと思っている」

    25日03:24 バイデン前米副大統領
    「気候変動はシチュエーションルームの議題になる」
    「政策コーディネーターと政策ストラクチャーは12月に発表」
    「上院議員に候補者のヒアリングを迅速に行うことを望む」

    25日03:42 ケリー前米国務長官(バイデン政権成立後は気候問題担当大統領特使)
    「初日からパリ協定に戻るが、パリ協定だけでは十分ではない」

    25日04:15 マクロン仏大統領
    「28日からロックダウン(都市封鎖)措置の漸進的な緩和を実施する」

    25日05:12 RBNZ金融安定報告
    「経済への著しい下振れリスクが残っている」
    「今のところ失業率は予測よりも低い」
    「NZ経済は比較的回復力がある」
    「低金利がNZドルの競争力を維持することを確保している」
    「住宅ローンは安定性の長期的なリスクをもたらしている」

    ※時間は日本時間

  • バイデン前米副大統領
    「気候変動はシチュエーションルームの議題になる」
    「政策コーディネーターと政策ストラクチャーは12月に発表」
    「上院議員に候補者のヒアリングを迅速に行うことを望む」

  • ベイリー英中銀(BOE)総裁
    「ワクチンのニュースが金融市場を押上げている」
    「ワクチンのニュースは何カ月も続いた長いトンネルの終わりにある最初の光のようだ」
    「ワクチンのニュースで楽観的な理由になっているが、注意深く見守らなければならない」

  • <27日・金>
    06:00 NZ11月ANZ消費者信頼感
    (世界的な感染拡大と経済打撃懸念などが悪材料に。南半球は気温上昇で先行き感染減も)
    10:30 中国10月工業利益
    (欧米比での感染抑制や、景気対策と金融緩和効果などが下支えも)
    16:00 トルコ11月経済信頼感
    (トルコ・リラは前週の利上げを受けた反発の賞味期限と、根強い戻り売り圧力をにらむ)
    19:00 ユーロ圏11月消費者信頼感[確報]
    19:00 ユーロ圏11月鉱工業信頼感
    (感染2波や経済制限の再拡大、EU復興基金の稼働遅延、7月からのユーロ高効果などが悪材料に)
    [米国]ブラックフライデー、株式、債券市場は短縮取引
    (年末商戦が本格化へ。コロナ打撃の悪影響に対し、ネット通販などで底堅さが示されるかが焦点)

  • <25日・水>
    05:00 ニュージーランド中銀、金融安定報告書公表
    (感染2波で緩和強化に前のめりならNZドル安、これまでの追加緩和手段示唆と同じなら通貨下支え)
    18:00 ホルツマン・オーストリア中銀総裁、講演[ウィーン]
    (感染2波打撃やユーロ高阻止などで、今後の緩和強化継続を強調ならユーロ安に)
    22:30 米7-9月期GDP統計[改定値]
    (前期のコロナ打撃からの反動回復の度合い焦点。一定のリバウンド改善は織り込みも進む)
    22:30 米10月耐久財受注[速報]
    (感染再増加や経済制限の再拡大などは悪材料。自動車販売の復調などは下支え要因)
    22:30 米新規失業保険申請件数
    (前週はコロナ感染の再増加や追加経済対策の遅延などで、失業悪化を示す増加となっていた)
    24:00 米10月個人所得/個人支出
    (同じ10月の小売売上高は伸び悩み。感染2波懸念や追加経済対策の遅延などが重石)
    24:00 米10月PCEデフレーター
    (感染再増加や経済制限再拡大は物価下落要因。ドル安や雇用修復は過度な物価下落抑制)
    24:00 米11月ミシガン大学消費者信頼感指数[確報]
    (感染再増加や経済制限の再拡大などは悪材料。米大統領選のとりあえずの不透明感後退はプラス)
    24:00 米10月新築住宅販売件数
    (10月時点では金利低下や経済活動の再開、雇用の反動回復などが支援材料に)
    24:30 EIA週間石油在庫統計
    (前週は感染2波警戒による生産抑制や冬季の暖房油需要などで在庫減。原油相場を下支え)
    28:00 FOMC[米連邦公開市場委員会]議事要旨(11月4、5日開催分)
    (コロナ打撃や追加経済対策遅延で、先行き景気悲観見通しや緩和強化示唆ならドル安に。

    <26日・木>
    06:45 NZ10月貿易収支
    (10月時点では中国などのアジア回復や商品相場の下げ渋りなどが輸出復調を支援)
    09:30 豪7-9月期民間設備投資
    (7-9月時点では、中国などの経済活動再開や金利低下効果などが下支え要因に)
    16:00 独12月GFK消費者信頼感
    (感染2波や経済制限の再拡大、EU復興基金の稼働遅延、7月からのユーロ高効果などが悪材料に)
    17:30 スウェーデン中銀、政策金利発表
    (感染2波などで緩和強化示唆なら、欧州通貨安の要因に)
    [米国]感謝祭
    (26日の感謝祭休場前にかけては。各種ポジションの整理や利益・損失の確定などが焦点に)

読み込みエラーが発生しました

再読み込み
JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 写真:アフロ

(C)Yahoo Japan