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虎のつぶやき

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  • 2019/06/27 04:24
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    6月27日 04:24

    阪神、「甲子園からあげ祭」開催

     阪神は25日、「甲子園からあげ祭」を7月5-7日の広島戦、同8-10日の巨人戦で開催することを発表した。全国からえりすぐりのからあげの名店が出店し、8日は「2019年甲子園グルメ大使」を務めるNMB48の谷川愛梨、村瀬紗英も登場してイベントを盛り上げる。

  • 阪神、守乱に拙攻14残塁…課題続出フィニッシュも矢野監督「チャレンジしていく」

    (セ・パ交流戦、阪神3-7西武、3回戦、阪神2勝1敗、23日、甲子園)またチャレンジや! 阪神は西武戦(甲子園)に3-7で敗れ、6勝10敗2分けの10位で交流戦を黒星締め。失策から追いつかれ、ここぞでタイムリーの出ない今季の負けパターンの内容に、矢野燿大監督(50)は「いろんな課題が出た」と反省しきり。ただ、貯金はまだ1つあり、首位巨人とも3・5ゲーム差の3位。交流戦の反省を生かして、29日からのリーグ戦再開に備える。

     交流戦最終戦は、今季の虎の悪い面が吹き出したような黒星でフィニッシュ。エラーから失点し、ここぞで一本が出ない…。課題が凝縮された内容を矢野監督は淡々と、それでいて強い決意を込めて振り返った。

     「いろんな課題が出たんじゃない。反省したり、やることいっぱいあるし。改善していかなあかんところと、成長していかなあかんところは、きょうの試合でたくさんあったと思うし。課題の多い試合やったね」

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  • 大山 交流戦「ホームラン打ちたい」
    「日本生命セ・パ交流戦2019」が4日、開幕する。この日は開幕記者会見が都内で行われ、阪神からは大山悠輔内野手(24)が出席。同じく出席したロッテ・種市篤暉投手(20)に、早くも宣戦布告した。
     対戦したい選手に、両者共に互いの名前を記した。大山は力のある直球狙いを宣言。「交流戦最初のカードで対戦する。しっかり打ち崩していきたい」と意気込めば、「阪神で(大山は)1番長打力のある選手。ノーヒットに抑えたい」と火花をちらした。
     昨年の阪神は交流戦11位と、夏場を前に失速。6勝11敗1分と苦汁をなめた。今季はリーグ2位、貯金5と勢いに乗った状態で迎えるだけに、「交流戦の結果が大事になってくる。いい波に乗れるように」と好調持続を誓った。交流戦を前にして、ベテラン・福留が右ふくらはぎ筋挫傷で離脱しているだけに、開幕から4番を努める大山により一層の期待がかかる。
     大山自身としては、昨年に続き2度目の交流戦となる。昨季は打率・171と沈んだだけに、今季は巻き返しに期待がかかる。また通算27本塁打を放ち、今季もすでに9本のアーチをかけているが、交流戦での本塁打はなし。「パ・リーグの投手は直球で押してくるイメージ。力と力の勝負。やっぱりホームラン打ちたいなと思います」と試合を動かす一発を放つ。

  • 勝率5割キープ、首位とのゲーム差3以内。
    このペースを維持すればいいです。

    お盆あたりからの失速がなければ^^;

    虎のつぶやき 勝率5割キープ、首位とのゲーム差3以内。 このペースを維持すればいいです。  お盆あたりからの失速が


  • 阪神・矢野監督「手に汗1リットル」継投!守屋→能見→球児→ドリス
    (セ・リーグ、DeNA2-3阪神、10回戦、阪神8勝2敗、24日、横浜)危機を脱するたび、何度も何度も、ナインと一緒に拳を突き上げた。次々と大胆な手を打っていった矢野監督だったが、その“手の内”は実はグッショリぬれていた。3連投でこの日を迎えていた絶対的リリーフエース、ジョンソンを温存せざるを得ない状況で、見事に勝ち切った。

     「1年間戦う上でね、いろんなことがやっぱりあるし。球児もこれで3連投目になって、そういうなかでアレやし。守屋なんかね、ピシャっと行ってくれて。能見も責任果たしてくれて。手汗は1リットルかいたわ。めちゃめちゃ手汗かいたわ!」

     先発の西が一回に失った2点以降、見事に8つの「0」を並べて逆転勝ち。これでヤクルト3連戦(甲子園)から、4日間で4戦連続1点差勝利だ。2007年9月にも「1点差5連勝」があったが、そのとき以来、実に12年ぶりの“接戦への強さ”といえる。

     同点に追いついた直後の六回、将が送り出したのは守屋だった。矢野監督に背中を押されて一気に花開いた右腕は、最速152キロの鬼気迫る投球で六回を三者凡退に斬ると、1点のリードを奪った七回も1死まで奮投。「リズム良くいけた。前回1つもアウトを取れなかったので」と胸を張った。17日の広島戦(甲子園)で、打者5人に4安打1四球だった悔しさを見事に取り返した。

     ブルペンの大黒柱、ジョンソンは3連投しており、温存しておきたかった。守屋から能見、藤川とつなぎ、ドリスに至っては4連投を解禁。将は全員に感謝だ。

     「みんなホントよう頑張ってくれた。そういう形(日替わり救援)にやっぱりしていかないとなかなか1年間、苦しいんで。まあまあでも、明日は打ってもらいましょう」

     苦しくても、これが強さでもある。ぬれた手をぬぐい、全員、満面の笑みでハイタッチした。

  • 昨日の試合は接戦でしたが
    勝たせて頂きました。選手の皆様有難う御座いました。
    本日も頑張って 頑張りましょう 頑張れるでしょう!

  • <阪神3-2ヤクルト>◇21日◇甲子園

    阪神が同率3位で並んでいたヤクルトとの直接対決を制し、Aクラスを死守した。福留の先制打などで前半戦に3得点。先発青柳ら投手陣が踏ん張って、競り勝った。試合後の矢野燿大監督の談話は以下の通り。

       ◇   ◇   ◇

    -甲子園連敗を止めた

    3連敗とか、5連敗とか俺らには関係ない部分もある。どんどん目の前の試合を勝っていきながら、ファンの人に喜んでもらえる試合をね。プラスをどんどん考えていきたい。

    -ジョンソンは良くなかったスライダーを修正

    自分の球を信じて投げるしかない。リュウ(梅野)との信頼関係がある。あのなかで真っすぐでも空振りを取れたのは、最後の雄平のところなんかは、逆にそのスライダーが効いた。

    -先発青柳は前回に揺さぶられたが立て直した

    そういう繰り返し、俺らはね。相手は嫌なことをしてきたり、左打者を並べられるし、セーフティーバントの構えをされる。免疫がついてアイツが成長をしてくれるのがチームにとってもプラス。しっかり勝てたことで、相手がそういうことをしてきても「俺、いけるな。大丈夫やな」とクリアしていけばいい。

    -4回、二塁走者梅野の本塁突入は藤本三塁コーチが好判断で回した

    リュウも1歩目、ライナーバックというか一瞬、止まった。そのなかで藤本コーチがよく回してくれて。外野の守備位置とか、普段から確認してくれてはいるけどちょっと深いのと、打順とか、いろんな絡みでナイス判断。あそこで1点入ったのは全然違う。その判断もすごく勝敗に大きい。

  • 昨夜は残念でした。
    本日はお昼に時から 甲子園満員になること
    でしょう
    必死のパッチで頑張って欲しいです。
    頑張れ 頑張って 頑張れるでしょう!

  • 阪神・西、得意のコイ料理や!奪首3連戦へ気合「食ってかかる」

    さぁ奪首3連戦!! 阪神は17日から甲子園で広島との2位直接対決に臨む。初戦に先発する西勇輝投手(28)は16日、甲子園での投手指名練習に参加。首位巨人と1ゲーム差で迎える3連戦に向け「チーム全員で食ってかかっていきたい」と気合をみなぎらせた。2連勝すれば18日に首位に立つ可能性も。まずは今季完封勝利を挙げている鯉キラーで先勝や!!

     巨人の背中はすぐ手が届くところまできた。連勝の勢いそのままに、セ界の頂点へ一気に上り詰める。2位で並ぶ広島との3連戦。相手が4連勝中の王者だろうが関係ない。直接対決第1ラウンドのマウンドに上がる西が奪首を誓った。

     「(首位を目指すことは)常に全員が思っていること。チーム全員で食ってかかっていきたいです」

     甲子園での投手指名練習に参加。マウンドを使っての投内連係の確認や、短い距離のダッシュを繰り返すなど汗を流した。戦う準備はOKだ。

     リーグ3連覇中の鯉には、4年連続でシーズン負け越しを喫するなど苦しい戦いを強いられてきた。しかし、今季は違う。ここまでの2カードはいずれも勝ち越し、6試合で4勝2敗。今回の3連戦も勝ち越せば開幕から3カード連続となり、実に2012年以来7年ぶりだ。首位巨人とは1ゲーム差。ヤクルトも含めた3チームが2位という大混戦から、虎が抜け出す。

     2連勝すれば、巨人の結果次第で18日にも首位に立てる。とにかく初戦が大事。矢野監督から自信を持って送り出されるのが、西だ。古巣のオリックス時代から、広島戦では5試合で3勝0敗、防御率1・46と圧倒的な強さを誇る。前回対戦の4月7日(マツダ)では移籍後初勝利を自身2年ぶりの完封で飾った。今回も相性のよさを発揮し、ライバルをねじ伏せる。

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  • >>58

    こんばんは〜
    今日(昨日)も勝ちましたね〜
    明日からも頑張ってもらいましょう!

  • わが阪神
    広島相手に頑張ってますね
    その調子だ 頑張れ 頑張れ 頑張れ!

  • 試合後、ファンにあいさつする矢野監督(右)ら。スタンドがガラガラという屈辱的な光景だった(撮影・岡田亮二)

    試合後、ファンにあいさつする矢野監督(右)ら。スタンドがガラガラという屈辱的な光景だった(撮影・岡田亮二)【拡大】

     (セ・リーグ、阪神2-10中日、2回戦、中日2勝、13日、甲子園)今季も甲子園で勝てないのか!? 阪神は中日相手に2-10で敗れ、今季2度目の4連敗。球団初となる1試合2本の満塁弾を浴びる屈辱的大敗だった。昨年21勝39敗2分けと“鬼門”と化した本拠地で、今季5試合で34失点の投壊ぶり。17年ぶりの最下位の要因ともなっただけに、二の舞はもうゴメンだ!

     ファンにあいさつするためベンチを出た矢野監督がスタンドを見つめると、その表情がみるみる曇っていった。4万5699人で満員だったはずの聖地が、ガラガラに。今季2度目の4連敗で借金4。その数字以上に屈辱的な大敗だった。

     「満塁ホームラン2本打たれて、流れがこっちに来るってことは考えにくい。ありきたりやけど、粘ることをしていかないと勝つ方向にはいかない。もう1回、そういう意識の確認をしていく必要がある」

     虎党の期待が完全に打ち砕かれたのは2-6の八回だ。4番手・岩崎は2四球に失策も絡み、1死満塁のピンチ。ここで4番・ビシエドを遊飛に仕留め、ホッとしたのもつかの間だった。続く堂上に高めの直球を左越えに運ばれ、まさかの満塁被弾。四回の京田に続く満弾で8点差とされると、多くの観客は席を立ち、グラウンドに背を向けた。

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  • ダンカンの通信簿

    心を鬼にして…4番の差で負けたー!
    特集:ダンカン 虎の通信簿.

     (セ・リーグ、阪神4-9中日、1回戦、中日1勝、12日、甲子園)みんな、いいにくいだろうから、あえて俺が心を鬼にして愛のムチをバチーン! バチーン!! とさせて、いうのだ。

     4番の力の差で阪神は負けたー!! 中日の4番・ビシエドは2本塁打4打点。一方、虎の若き4番・大山は…。

     七回に打線が反撃。2点差に迫り、なお二、三塁の場面で3番・糸井が敬遠された。

     「メラメラ…。なめたまねをしてくれるやないか~。ムフフ…。4番の恐ろしさを見せたるわー!!」。カキーン!! と日本ハムの中田ならそーなっただろうが、大山は三ゴロで万事休す。で、途中でベンチに下げられるって…悔しくないんかァ!? クソー(涙)俺はそれでも大山派(他に誰がいるのだ?)だから悔しすぎるよー!!

     大山よ! この屈辱をバネに24時間、不眠不休でバットを振り、鬼の4番になったれー!!

     阪神のバッテリーも相手の4番に打たれすぎだろー!! 13試合で9アーチを浴びてたら勝てるかいな!! 1992年夏の甲子園の松井秀喜を思い出させる、全打席敬遠でもやったれよー!!

     あー、腹立つ。でも、近本の3安打と木浪のプロ初安打があったから、きょうはこのくらいにしといたるわ!!

  • >>52

    お早うございます。
     昨日は残念でした
      今日頑張りましょう!

  • >>51

    お早うございます。

    よい勝ち方知ましたね
    あの 新井お兄ちゃんと 金元兄貴が
    今度巨人阪神の時 解説するんですって
    野球の方見ないでこのお二人を見てみましょうか?(笑)

  • >>49

    勝ちましたね!
    梅ちゃん骨折しながらサイクル安打。
    5打席目2ベースが出れば達成だと思ってたけど、まさか本当に達成するとは。
    この調子で勝ち続けてほしいですね。
    今日はチケット勝ってたけど雨で中止かな~

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