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  • 2019/07/13 17:44
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  • ※SQ週最終日
    7/12(金)
    SQ清算値が決まる寄付き前、先物が21700円まで上昇
    日経は開始直後にガラ、10時前に21600円まで下落
    SQ値操作目的の吊り上げ、日経採用銘柄の多数が寄り天

    開始の急落後に戻す銘柄、戻さない銘柄が分かれる
    比較的強かったのは
    ファストリ、SBG、化学(信越化、資生堂、花王等)、7&i等

    開始の急落が大幅だったり戻りが弱かったのは
    医薬、非鉄、石油、海運、半導体、機械
    機械は安川決算の影響もあり

    以下個別
    ・ファストリ決算明け。開始はガラ、その後切替し+2000オーバーの急騰
    ・安川決算明け。決算悪くGDから更に下落。ファナック等も連れ安
    ・任天堂、スイッチLite発表2日目。寄付42000円越えたが即下落。急騰続かず
    ・良品決算後2日目。決算前終値の200020円突破、20500付近まで上昇。
    ・ソニーGUから更に上昇、6000円回復
    ・非鉄は7/1寄付を天井に3日から下落基調
    ・海運は7/5大引を天井に、週明け8日から下落転換

  • ダウ 27332.03
    昨年10月の高値上抜き最高値更新中。次節目になりそうなのは28100
    SP500 3013.77
    5月の高値2953を上抜き最高値更新中。次節目になりそうなのは3080
    ナス 8244.14 5月の高値8170を上抜き最高値更新中

  • 7/13(土)
    米各指標
    長期金利急伸2.150%到達、REIT下落、公共株小幅下げ
    輸送株急伸、SOX続伸、ジャンク徐々に下落だが高値
    バルチック 前天井を上抜き最高値更新。6/13以降、異様な急伸

    全体的に動きが鮮明になってきた印象、チグハグだったのも揃ってきた
    債券REITから株への資金移動
    ただしディフェンシブの売りは軽微、まだシクリカル全力ではない感じ
    SO等、公共銘柄の下げも目立ち始めた
    ダウは最高値更新中だが、まだここから更に株高へ行きそう

    バルチック急騰は中国の資源需給が好転に向かっている現れか、関税前の駆け込み需要?チャート形状は危うい

  • バンダイナムコホールディングス

    日経採用発表により寄らずのS高
    前終5190、終値6190

    前日までの最高値は5500円なので
    売り方は残らず嵌め込まれた
    貸借倍率0.63、売り長

    千代田化工建設除外に伴う入替

  • 利下げ根拠乏しい、失業率低く消費も健全=米リッチモンド連銀総裁

    [ビクター(米アイダホ州) 11日 ロイター] - バーキン米リッチモンド地区連銀総裁は11日、小幅な利下げをしても企業の価格決定には効果がなく、大幅な利下げは望ましくない物価上昇を招く恐れがあるとして、利下げの根拠は乏しいとの認識を示した。

    総裁は今年の連邦公開市場委員会(FOMC)で投票権を持っていない。

    バーキン氏は講演で「足元のインフレ率やインフレ期待が追加緩和の引き金になるとは考えていない」と表明。インフレが落ち着いていることから「ブレーキを踏む根拠はあまりないし、失業率がこれほど低く、消費支出も健全であるから、アクセルを踏む根拠もない」と述べた。
    -------------
    まともな感覚の人もいるようだ

  • ※SQ週 清算前最終日
    7/11(木)
    日経 21643.53円、+110.05

    寄付後21500円まで下落、10時で切り返し21600円へ上昇
    そのまま高値維持して終了

    VIX短期安値更新、8010円
    半導体上昇、東エレ、アドテスト、SREEN
    信越化、連日の下落から反転。9600を底に切り返す
    KDDI、昨日10日に前終2800円から2900円への大幅GU。詳細不明
    リクルート、昨日3500割れから切り返す
    医薬、石油上昇
    非鉄、海運下落

    寄与度上位に東エレ、京セラ、日東電、信越化、アドテスト
    景気敏感系が買われている
    一方でリクルートやKDDIもあり
    ディフェンシブから資金が出ているわけでも無さそう

  • ファミマ、決算明け初日
    前終2678
    始値2751、安値2630、高値2824、終値2630 安値引け

    GUスタートで10時に2824円到達
    急落し27000円割ってマイ転、そのまま続落し安値引け
    ダマシ上げ
    決算前に上げて来ていたので出尽くしか

  • 良品 1Q決算明け初日

    前終20020円
    始値18840、安値18720、高値19990、終値19570 -450円

    GDで18800円スタート
    開始ほぼ下げずに急騰へ、10時に高値19990到達
    19300まで急落
    以降19500-19800持合い、19570で終了

    前回決算はGDが-5000と大幅だったが今回は-1000と小幅
    決算前に大してリバらず
    直近底値18500に近い位置にいたため、
    下げ余地が少なかったと思われる

    開幕の急騰は前終20020の手前で失速、
    急落したことからショートカバー主体
    おそらく下方向に新安値を取りに行くよりは
    上方向でショートカバー巻き込む方が動かしやすいという判断の結果

    前日終値を抜いていないので明日以降も上昇続くかは不明
    前決算は初日の22000→23500と急騰後
    2日目以降に22000底を割り18000円台まで下落
    同じ展開もあり得る

  • 任天堂
    スイッチLite発売発表明け初日

    始値41200、安値40700、高値41780、終値41660
    41200で開始して即下落
    9:05 安値40700到達、切り返し急上昇
    9:30 高値41780到達
    以降 41300まで下落後、最後までジリ上げで41660で終了

    テンセント報道の時は以下の展開
    始値39300、安値38200、高値40300、終値39200
    初日は始値付近で終え
    翌日以降は36000付近まで下落 
    今回はどうなるか


    ・発表前の値動きの共通点
    テンセントは35000円時点で発表し、翌日39000円にGU
    Liteは40000円時点で発表し、翌日41200円にGU

    前者は35000円節目を下抜けした日の引け後に発表
    後者は40000円節目を下抜けした日の引け後に発表

    共に当時の高値圏で、連騰から反落して節目の値を下抜いた日
    天井打ちを思わせるタイミング
    事前に情報を掴んだ大口が発表に合わせて高値圏へ値を動かし
    反落を思わせる値動きをさせていたということ

    好材料のリリース日に高値圏で反落初動を演出し、
    引け後の材料で大きく担ぐ手口
    2度あったのでまたあるかも

  • ファストリ3Q決算
    経常利益 247211百万、対前年+4.1%
    通期予想 260000百万、進捗95.1%
    コンセンサス 253053百万、未達

    3Qにして進捗95.1%だが通期予想は変更なし
    対コンセンサス-1.7%のまま

    進捗は十分だが、
    コンセンサス未達と上昇修正無しだったのがどのように評価されるか
    ADRは途中だが東証67650、ADR67417で小幅安

    ファストリと良品
    消費の落ち込みという同じ逆風の中
    結果を出す企業と出せない企業で対照的

  • 良品決算
    決算前 20020円で終了
    業績は前年度比較で増収減益
    短信によると物流費、人件費等が増加した結果

    売上 53311→56203百万
    販管費 40206→46053百万 +5847
    販管費の内訳では以下が目立つ
    減価償却費-1624、従業員給料-1520、その他-1587

    株式分割発表
    10分割、8/31名簿確定
    下落基調の中での分割、タイミング的には悪手
    配当も10分割で変更無し

  • 任天堂
    開始40500から急落し一時4万割れ
    しかし39900は割らせず4万以下では買い強く
    終日40000-40100持合い、4万円ジャストで終える

    引け後に新機種「ニンテンドースイッチライト」を
    9月20日に発売すると発表
    ADRは41500越え

    流石にタイミングが良すぎる
    4万割れは売りを誘うフェイクだった模様

  • 吉野家1Q決算
    コンセンサス大幅越え、通期予想8割を1Qで達成する好決算
    コンセンサスと会社予想が低過ぎた?

    コンセンサス-50百万、実績1254百万、+2608%笑
    通期会社予想1500百万、1Qで進捗83.6%
    経常利益は前年度-0.4億から12.5億の黒字へ
    通期予想の上昇修正はなし

    営業外収益が意外とある
    経常利益1254百万の内の210百万
    営業利益だけだと前期-178→今期1044、本業も順調
    [吉野家] 売上高は、266億56百万円と、対前年同期比7.0%の増収
    [はなまる] 売上高は、77億82百万円と、対前年同期比5.8%の増収

    明日の株価が見物

  • ※SQ週
    7/9(火) 日経21565.15円、+30.80
    始値21600円、10時に高値21687円付けた後反落、あとは下落でほぼ安値引け
    先物は一時21500円割れ
    為替は108円後半と昨日より円安だがザラ場は108.9円→108.7円で円高進行

    半導体、機械等、景気敏感系が軒並み売られ下落
    東エレ、信越化、アドテスト、安川、日東電、ダイキン、TDK、京セラ、オムロン、太陽誘電、ソニー
    安川、信越化の下げ幅が大
    安川は決算発表前の警戒売り、-120で3600円まで下落
    信越化はGDで10000円割れ、戻さず9800円割れ
    ファナックは小幅高で異色。19900円-20000円保合い

    ファストリ、ファミマ、KDDI、テルモ、SBGで指数維持
    景気敏感系の売りのマイナスを吸収
    ファストリ・ファミマが無ければ実質マイナス
    医薬、石油、内需は上昇

  • 7/8(月) 日経21534.35円、-212.03
    5日の米雇用統計改善による利下げ観測後退
    8日と10日のETF分配金に向けた換金売り
    SQ週 の複合要因
    イラン情勢悪化も?核合意のウラン濃度引上げ発表

    全面安、下落はSBG、電気機器、機械、医薬、サービス等
    上昇はディフェンシブ。食品、建設等
    SBG、テルモ、ダイキン、KDDI、ファナック、ファミマ、第一三共下落
    ソニー6000円一時回復、高値6070、終値6000割れ
    第一三共は再度5800円台へ。需給は売り長だが弱い6000円台定着できず

  • 輸送株 10146.13 小幅下げ、50日線上をキープだが高値切り下げ
     主要移動平均が10350辺りでクロスしそう、一発で全部下抜きも有り得る
    バルチックドライ1740 異様な急騰、何があった?
    ビットコイン12167.1 13000$から急落したが反発中
    銅先物下落2.658
    米REITは小幅下げだが 長い下髭からの急反発
    公共株は上昇824.52、最高値830へ再度向かう

  • 6月米雇用統計発表
    非農業部門雇用者数  結果224K 予想160K
    失業率 結果3.7% 予想3.6%

    非農業部門雇用者数が予想を上回る
    ドルは買われ急騰、108.05→108.45円(21:30→21:50)
    日経先物は動かず、21640~21680円での上下

    今夜のダウはどちらか?
    景気減速懸念後退 →上昇
    7月の利下げ期待後退 →下落

  • 7/4(木) 日経21702.45円、+64.29

    半導体 反発したが小幅、一昨日までの勢いは無い
    機械 横ばい、昨日の下落から反発せず
    海運 全銘柄揃って上昇。窓開けでやけに強い
    化学 上昇。資生堂、日東電、花王、信越化
    石油、ゴム 軟調
    電気、ガス、不動産、食品、飲食関連 上昇
    ファストリ 反落、-1000級、日経-43円相当
    SBG 上昇、5350到達(分割前10700)、日経+39円相当
    ソニー上昇、5900手前

    ファストリの売りによる下落をSBGでほぼ相殺
    あとは化学、半導体、医薬で上昇した印象
    SBG上昇は特に材料もなく、ファストリによる日経下落分の相殺用途と推察
    日経への影響値幅も-46円、+40円とほぼ同等

    景気敏感系が昨日の下落から続いて弱く、内需やディフェンシブの上昇が目立つ
    米雇用統計前のポジション調整と円高による物色変化

  • 7/4 ダウ最高値更新 26962.98ドル
    旧最高値は2018/10/3、26951.81

    長期金利は1.953%で安値更新、米REITと公共株は急伸
    輸送株、ジャンク、ラッセルも上昇
    SOXは小幅下落、6/29GUした際の窓埋め完了

    債券高と株高の共存
    債券から株への移動ではなく、安全資産とリスク資産双方に資金流入
    寄与度上位を見るとディフェンシブが牽引した感じ

    ダウ寄与度上位
    PG、CSCO、MRK、MCD、JNJ、NKE、TRV、XOM、IBM、HD
    ディフェンシブが多い

    寄与度下位
    CAT、JPM、DOW、VZ、GS、BA、KO、DIS、CVX、PFE
    前日比マイナスは先頭3銘柄のみ

    XOMとCVXは同じ石油で何故逆?と思ったが、両方とも前日比プラス

  • 第一三共急騰。6000円手前まで戻す
    5600円台は予想以上の下げだったが、やはり戻した
    大量の空売りを捕獲してまた上に行きそう
    貸借0.50、変わらず売り長

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