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>>305

ですよね^_^

よく世間一般で「株なんて暴落して文無しになるこらやめた方がいい。」なんて話をよく聞きますよね。
自分の身の回りには投資をしている様なリテラシーの高い人はいないのでこの発言をよく聞きます。

ただそれを言われた時に「あのさー…。まあいいや。」って気分になるわけですよ。

確かに暴落して保有株価が半額って事はよくありますよね。
自分もありましたから。
そして自分は始めた当初何も知らなかったら
狼狽売りをしてしまったという過去があります。
ただそれは暴落して元に戻るか元に戻らないか分からないものに手を出したからという事もできたわけで
例えばS&P500指数に連動したインデックス投資だったら立派に向こうを張れたわけですけどね。

もうそういう言葉を言われるたびに何度も「いや違うんだよ。」って理由も説明してきたわけです。
ただ何度やっても次から次へとそういう輩が出てくるとこちらもいい加減ウンザリするわけで(^^;;

そもそもS&P500がダメになったらまず貴方の仕事が先ずなくなって
その頃は生活補助のお世話になってる筈というしか無いんですがそれがもう面倒くさい。
もういい。ほっといてくれとしか言えないですね。

暴落は損じゃないんですよね。
むしろチャンスになる事も多くて。
キチンと準備をしていればですけど。

  • >>307

    私は他の方に指南するほど論理的知見もありませんので経験からしかお話しできませんがSP500とかNY DOW、日経225といったグループを構成しているメンバーは都度見直しがされておりますし、ボラティリティの背景は個別銘柄の上げ下げよりも、市場心理が大きく左右していると思いますので、私は安心して、いや、腹を括ってw、感情を極力抑えて、とにかく機械的に投資しています。ただ30年かかると最初からわかってるなら私は投資はやめておきますね。なのでドルコスト平均法の”倍半分ルール”でそのサイクルを短縮することが肝要かと思います。