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  • ローツエの回転玉を利確した資金の一部を米国株のAdobe Inc.に振り向ける予定です。
    AdobeはAcrobat,Photoshop等の世界的標準ソフトを多数抱える企業です。
    そう考えていた矢先、京アニに対してAdobeが5万ドル寄付をしたという情報に接し、やはりこれは保有しなければと思った次第です。

  • こんばんは。今日は膠着状態かと思いましたが、意外に買われました。特に半導体関連株が買われていたようです。監視銘柄では、ローツェ、岡本工作等が強かったようです。久しぶりにアドバンテストのチャートを見たら四月の高値に迫るようなチャートをしています。最近は、株式投資の銘柄選別の難しさを感じています。

  • おはようございます。日米ともに膠着状態が続いていますね。今日の日本市場も狭い範囲での動きになりそうです。三月本決算企業を含め、市場の86%くらいを占める三月本決算グループ(3,6,9,12月本決算企業)の各四半期決算が週末の26日辺りから本格化します。

    特に三月本決算企業の第一四半期決算h、今後の企業業績を見極めるために重要な内容になります。予想としてはあまり良くない内容かと思いますが、そんななかでもキラ星のように輝く銘柄を探し、決算後に買われた後の押し目を買うようにしようかと思います。決算数の多い日は調べるのが大変になるので、目ぼしい銘柄だけを短時間で調べるようにしようかと思います。

  • 今日の戻しは想定外でした。朝方買われてもそこから膠着状態或いはじり貧になるかと予想していましたが、全値戻しまではいきませんがかなりの勢いです。今の日本の株式相場は全く読めません。まあ読めたら誰でも儲かりますが。そんなことで今日はオプション市場ではコールが買われています。

    個別銘柄では、ローツェの上昇が目立ちます。その他、昨日売られていた銘柄の戻りが目立ちます。ニホンフラッシュ、アンリツ、ディップ、岡本工作、ダイコー通産、ヨコオ、チノー、日工、オプトラン、ビジネスB太田、東テク、太陽ホールディングス等、多くの銘柄が買われています。ただ、ここから買うのは危険だと思います。やはり見ているしかなさそうです。

    積極的な売買はしていませんが、ローツェの一昨日の下げ、太陽ホールディングスの昨日の下げは買っており、後場は適当に利食います。

  • こんにちは。今日は、一昨日投稿した二銘柄が大きく買われています。6323ローツェと2373ディップです。この二銘柄は直近の決算発表を済ませた銘柄で、買い安心感があります。特にローツェは決算後上昇してから大きく下げた銘柄なので余計買い安心感がありました。その他、アンリツ、ニホンフラッシュ、日工、岡本工作、ダイコー通産、パルステック工業等、昨日売られた銘柄が買われていますが、今日は静観しています。

  • おはようございます。米国株は小幅高、日経平均先物は21,130円、シカゴ日経先物は21,215円まであり現在は21,165円付近で推移しています。昨日の安値が20,960円と言うこともあり、今日は少し戻すかと思いますが、これから本格化する三月本決算企業の第一四半期決算の内容や、月末にあるFOMCでの利下げ等もあり円高懸念もあります。その関係もあり上値も限定的かと思われます。

    本日の日本経済新聞には、VIX指数の上昇でオプションプットを買う権利が増えているような記事がありましたが、いつもそうですが下げてきてから警戒するような投資家は二流の投資家であり、日本経済新聞の記事内容も全くあてにならないとは言えませんが参考程度にしています。事実、昨日のオプションプットの動きで見れば権利行使価格20,250円は25円⇒105円に5倍程度買われていました。

    投資家が安心している安い所で仕込み、昨日の急騰場面では半分ほど利確するのが一流の投資家だと思います。先物も同じようなことかと思います。月初の21,770円辺りで売って昨日の21,000円割れで買い戻す理想的な売買ができるかどうかはわかりませんが、投資家が強気や安心している時に仕込むのが上手い投資家かと思います。信用取引を使った売りも同じようなことが言えるかと思います。

    ただ、一旦小戻りしても決算内容で更に売り込まれる可能性を考えると、今は決算内容を精査してから銘柄選別をし直してからの投資が良いかと思います。そんなことで今日は昨日買った銘柄を小さな利益で売却しその後は静観しようと思います。

  • こんにちは。良く下げますね。ただ買うには中途半端な水準かなと思います。更に大きく下げたら買いたいと思いますが、市場のかなりを占めている三月本決算銘柄の第一四半期決算がどうなるかわからないため、直近で決算のあった銘柄しか買えません。今日はプラス銘柄はローツェくらいしかありません。

  • こんばんは。今日は、二銘柄両極端の動きがあった銘柄がありました。片方は2379ディップです。11日の引け後の第一四半期決算を好感して買われました。昨日は1,927円まで下げたのですが、早々に切り替えしてきました。

    逆に下げた方では、6323ローツェです。韓国の半導体製造に不可欠な高純度フッ化水素等、三品目の規制が間接的には悪影響を与えるのではないのかとの予測で売られたのかも知れません。ただ、ローツェは搬送装置なので直接の影響はないのですが、株式市場はなかなかわかりいくい動きをします。この銘柄は第一四半期の好決算で2,600円まで買われましたが、今日は2,129円まで売られました。値動きが激しい銘柄ですが逆に上手く売買できればさや取りはできます。

    その他、目立った銘柄としては、KHネオコム、バロックジャパン、NECキャピタルソリューションくらいで、その他の銘柄は冴えない動きでした。明日以降も第一四半期決算が本格化する今月末までは方向感のない相場が続きそうです。

  • おはようございます。今日も冴えない展開です。持ち株や監視銘柄では、業績が良くとも配当利回りの関係で、下げ止まらないものや下値が強いものとに分かれています。

    前者では、ローツェやキトーがそのような銘柄になるかと思います。後者では、ダイコー通産、SRAホールディングス、日工、杉本商事、東京エレクトロンデバイス、太陽ホールディングス、三洋貿易等が相当するかと思います。今日も売買は控え眺めているだけにします。

  • みなさん、ご無沙汰しております。
    日精樹脂工業を紹介して頂いたのでコメントさせていただきます。

    三期連続の最高益、増収増益。しかしながら余りにも人気が無く、
    PERが6.3%まで落ち込み、私も長い戦いになると思い続けていたのですが、
    先日の株主総会において、会社側と株主側の利益が反比例している現状を会社側はどのように捉えているのか?
    自社株買いをする気があるのか?と意見に対し、社長自ら1円でも上げる努力をすると約束しました。
    事業内容、事業展開も期待できる内容の総会でした。
    もしかしたら、
    自社株買いを行なっているのかもしれません。
    今後に期待しております。

  • 現在保有している日本株はわずか3銘柄。
    確か6293日精樹脂工業は恵比寿・大黒天 さんが期待して保有を続けている銘柄ですが、私は6323ローツエです。
    10日発表の第1四半期決算がよく、昨日は大きく値を飛ばしましたが、今日は早くも売られています。
    あとの2銘柄は5G期待で1951協和エクシオとネット通販、脱プラ期待で3941レンゴーです。
    「ゴルフでグリーンに乗らず、ラフからのチップショットが直接カップインした感じです。」
    その心は「パットしない。」
    ハイ、座布団1枚。

    冗談はさておき、最近は全く日本株への新規投資をしていません。
    外需は米中問題があり、触りたくない。内需は東京オリンピック需要もピークを過ぎ、消費税も上がるので触りたくない感じです。
    直近やはり5Gに期待したいのですが、家電量販店へ行くと、パソコン周りの部品はエルコムないしバッファローです。
    昨日の株探にも掲載されていましたが、5Gになれば伸びる気がしています。
    バッファローの親会社である6676メルコにインしてみます。

    一方、米国株は好調です。昨日は糖尿病の血糖値を スマホで常時測定するための絆創膏テープセンサーを開発したデックスコム(DXCM)にインしました。
    もう少し米国株へ資金を振り向けたいのですが、為替が108円台では少し厳しく、106円台程度まで円高になれば追加したいと考えています。
    GAFA,マイクロソフト等世界をリードする企業の株式を1株から購入できるのが魅力です。

  • おはようございます。先ほど終わったNYダウ平均株価は27,088ドル(+227ドル)と史上最高値を更新しました。ただ日経平均先物は21,600円と冴えない動きです。好調な米国株を横目に、日本市場は21,000円と21,000円台後半での狭い範囲での膠着状態が続きます。米国株もいつ暴落してもおかしくないような危険水域におり積極的な買いは控えたいと思います。

    思い返せば、この位置から一気に下げた昨年末のX'masの暴落を想い出します。一気に20,000ドル割れ寸前までの下げでした。日経平均株価も、10月高値24,448円から18,948円まで22%もの下落でした。今日はSQ決済日ですが今月も大きな波乱がなく終わりました。

    昨日の日本の株式市場ですが、第一四半期好決算のローツェが大きく買われました。ただ、寄りの2,600円が高値でその後は上げ幅が小さくなってしまいました。その他、エリアリンク、三洋貿易、SRAホールディングス、ホーチキ、ワールド等が買われていました。昨日は進和の第三四半期決算があり、好調さは続いていますがローツェのような大きなインパクトを与えるような内容ではありませんでした。

    ここの所の戻りで注目している銘柄は日精樹脂工業とチノーです。両銘柄ともに株価位置が1,000円前後だったのでそこからの戻り率は、日精樹脂工業は854円⇒1,056円、チノーは1,100円⇒1,447円となっています。このような動きを見ると、当たり前のことですが、『株は安い所で買って高い所で売る。』のが如何に重要かと思います。所がなかなかそれができないですよね。今日は、仕事も暇なのでコメダにでも行って決算確認でもしようかと思います。

  • おはようございます。久しぶりに掲示板を見たら暫く投稿していませんでした。現時点では、2,5,8,11月本決算銘柄の各四半期決算がピークを迎えています。そのなかで2月本決算銘柄は、3、12月に多く200社くらいあります。主は流通業ですが、あまり関心のない業種ですが遅ればせながら一応は見ています。

    3月本決算グループの各四半期決算は今月後半の26日辺りから本格化し、来月9日がピークとなり700社くらいの決算発表が予定されています。3月本決算企業の本決算が終わり、その内容が更新された会社四季報も先月の18日に発売され一ヶ月近くになります。本決算の内容の良かった銘柄や四季報での内容の良かった銘柄の買いも一段落し、関心は第一四半期決算に移りつつあります。

    そんなこともあり積極的な買いは控えています。本決算内容の良かった銘柄も二年前のような結果にはなりませんでしたが、それでも決算後の押し目からは平均すると15%くらいは上昇したかと思います。決算後、二ヵ月で15%の上昇であれば十分かなと思います。

    銘柄としては、杉本商事、トピー工業、ロードスターキャピタル、ニホンフラッシュ。東テク、チノー、日工、東京エレクトロンデバイス、SRAホールディングス、三洋貿易、シミックホールディングス、新明和工業、アンリツ、綜研化学、進和、ビジネスB太田、ローツェ等、やはり、この掲示板でも何度も投稿している好業績或いは決算悪で売られ過ぎた選別銘柄のパフォーマンスが良かったと思います。

    好業績銘柄の決算発表後の押し目を一週間位様子を見ながら買っても本当に買われるのかと不安に思います。ただ、いつものように選別銘柄は買われてきます。もう少し自信を持って臨めば良いのですが、いつもおっかなびっくりしながらの買いになっていまいます。今回の第一四半期決算は、オプションプット買いを交えながら少し積極的に買っていこうかと思います。

  • 最近は米国株に関する投稿が多いのですが、主体はあくまで日本株です。
    ただ、日本株は妙味をそそる銘柄が見当たらず、これから3月本決算企業の第1四半期決算発表が本格化しますので、注目しています。

    私はマネックス証券を使っていますが、米国株の手数料等大幅に優遇してきました。
    約定金額に対して取引手数料は0.45%ですが、最低は1セント、最大20ドルで頭打ちです。
    為替も買いは手数料ゼロです。マネックスがこのように思い切った優遇にでましたので、楽天、SBIもいずれ追随すると思われます。
    雇用統計が良かったので、金利引き下げ期待が少し遠のいたようですが、雇用は堅調、イランがらみで原油価格も上昇しており、今晩の米国には期待しているのですが、どうなるでしょうか?

  • 今年から個人事業主で農業での青色申告(65万の控除を受けられる。)を始めました。昨年、税務署に書類を提出し今年の分から複式簿記での記帳を始めました。

    全く知識がなく損益計算書や貸借対照表の作成は無理かと思っていましたが、最近は農業の個人事業主用のソフトも販売しており、楽々青色申告農業版と言うソフトを購入し、毎日帳簿付けしています。(帳簿と言っても家計簿を書くように簡単です。)これで年度末に決算書をクリックすると税務署に提出する書類が簡単に出力できます。

    同級生や知人や農協の支店長等にも説明し、使い方を教えましたが、殆どの方がギブアップです。面倒くさいと言う人が圧倒的に多く、これは株式の決算や上方修正等を毎日チェックすることと似ていることがあり、お金に絡むことなのである程度面倒なのは仕方ないことかと思いますが、面倒だと感じる人も多くおり、使い方がわからないこともあるかも知れませんが、面倒だと感じたら終わりだなと感じました。

  • こんばんは。今日は一日外出中だったこともあり株式市場を落ち着いて見ることができませんでした。先ほど帰ってきましたが日経平均株価は小幅高でしたが、個別銘柄は継続して買われている銘柄が目立ちました。

    昨日に続き日工ですが、高値3,025円(+125円)と今日も買われていました。その他、杉本商事、KHネオケム、ロードスターキャピタル、東京エレクトロンデバイス、エリアリンク、進和、綜研化学、マクセルホールディングス、トーエネック、オプトラン等、いつもこの掲示板で書き込んでいる銘柄です。

    チノー、北越工業等の小型好業績銘柄も、一時は悲観的になりましたが、戻り高値を更新するようにジワジワと上昇しています。小まめに売買していますが、ここの所の買われ方を見ているとある程度じっくりと保有しても良いのかなと思ってしまいます。ただ、出遅れ銘柄を探すにしてもなかなか難しく、ここからの買いは躊躇してしまいます。なかなか難しい相場環境です。やはり押し目を待つしかなさそうです。そのうち第一四半期決算も始まるので、そうなると銘柄も入れ換えていく必要があります。

  • 当初、7月頃といわれていた東証の再編(時価総額基準の引き上げ、売買金額基準の引き上げなど)が9月に決まったようです。日経平均採用銘柄の入れ替えにタイミングを合わせたのかな。
    この措置により、小型株の中には1部から降格する銘柄も出てきそうなので要注意です。

  • こんにちは。本決算以降冴えない日本の株式市場でしたが、ここにきて本決算の良かった銘柄が決算後高値を更新しています。銘柄としてはいくつかありますが、今日の動きで言えば6306日工かと思います。

    本決算後、好進捗率と200円の増配そして来期以降も配当金は少し下がるのですが、配当利回りの良さで買われています。今日は決算後の高値2,872円を超え2,922円(+111円高)まで買われています。その他、7945コマニーも決算後高値1,443円を超え、今日は1,540円まで買われています。シミックホールディングス等も同じような動きをしています。日工に付いて言えば、決算後の安値は2,564円だったので、安値からは358円(13.9%)の上昇になります。

    綜研化学、三洋貿易、チノー、アンリツ、キトー、ヨコオ等、かなりの銘柄が地味ですが買われており、日本株も銘柄選別如何では十分なリターンを得ることができます。どんな環境でも諦めず上昇する可能性の高そうな銘柄をイメージしながら取引していけば一昨年のような好パフォーマンスは無理としてもそれなりのリターンを得ることはできるかと思います。地味ですがコツコツと毎日そして季節毎でやるべきことを確実にこなしていくのが良いかと思います。

  • 米国株投資を始めて1週間程度となります。
    ベテランの方もおられると思いますが、私は初挑戦で感じたことを投稿してみます。
    まず、現在の保有株はV(Visa),CRM(Salesforce .Com)、TMO(Thermo Fisher Scientific)の3銘柄です。
    冒頭の頭文字はティツカーコードと呼ばれるもので、日本でいう証券番号です。
    ネット証券で購入していますが、このティツカーコードを入力し購入します。
    ビザは皆様ご存知の世界1のカード会社です。セールスフォースは日本にも進出していますが、企業向け顧客管理ソフトシステムでは世界1の会社です。
    サーモフィシャーは世界的な医療分析機器メーカーです。
    いずれもここ数年安定的に業績を伸ばしており、株価も上昇傾向で、まさに順張り投資です。
    1週間の成果はいずれも1%程度の利益ですが、まだ為替の損を取り返すまでには至っていません。
    私の利用しているネット証券の為替は売り買い2円の差があり、円評価した場合為替で2%弱負けます。
    売却資金をすぐ円に転換することは考えていませんが、いずれは円転換する必要があり、米ドルを購入するタイミングが極めて重要と考えています。
    銘柄選定は東洋経済社の「米国会社四季報」や雑誌、ネットで検索しています。
    8月号の「ダイヤモンド ザイ」にも8銘柄ほど紹介されていますが、医療、ハイテク等いずれも世界をリードする銘柄です。
    今後更に円高に動けば、現在証券会社に眠っている円資金をドルに換え、米国株比率を3割程度にするつもりです。
    ねらい目はやはり業界をリードする世界的な企業でハイテク関係ではマイクロソフト、アプライドマテリアル、医療、バイオ関連の大企業に注目しています。

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