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>>2594

くーるじぇいさん、こんばんは。10月2Wオプションプット権利行使価格は、20,375円が高値75円、20,500円は、95円でしたね。

オプション価格は瞬間的ですが、大きく変化します。権利行使日まで迫っている場合は余計そのような動きになります。また米国株に反応するため深夜に大きく動く可能性が高く気配を見て売買するのは至難の業です。そのため、何枚か保有していた場合は、かなり離れた指値で注文して寝るようにしています。

リーマンショック、東日本大震災等のような暴落はなかなか来ないので、先ほどのような売却方法が良いかと思います。

  • >>2595

    なかちゃんさん 返信ありがとうございます。

    >10月2Wオプションプット権利行使価格は、20,375円が高値75円、20,500円は、95円でしたね。

    おっしゃるとおり、10月4日ですね。
    最高値をみれば、20,375円の8円買いが75円、20,500円の10円買いが95円となったわけですが、それは結果論で実際にはそうはいかないですね。
    なかちゃんさんの言われる通り、夜間の米国株式相場による変動が大きいのでまともにしていたら寝不足になってしまいます。
    夜間の米国株式市場や日経平均先物の動きを見ての売買は難しい気がしますので注文を出して寝てしまうのが現実的対応ですね。

    複数単位買った場合には、上昇した時に一部売却して下ったら買い直すとか、波乱が予想されるときに期間は短いけど価格的に低めのウィークリーオプションを買うとか、コールとプットを両方買っておくとか、いろいろな考え方が有りそうな気がします。
    ウィークリーオプションは経験がないので研究してみます。