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こんにちわ。公私ともに忙しなく掲示板に書き込んでいる時間がありませんでした。米国株の反発を受け、配当権利落ちで配当以上に下げていた銘柄の反発が目立ちます。極端な話し、昨日買って今日売却してもそこそこの利益がある勘定になります。

目だった所では、レスターホールディングス、椿本興業、ヒノキヤグループ、SRAホールディングス、サンフロンティア不動産、進和、東京エレクトロンデバイス、ローツェ、キトー、旭有機材、プラッツ、ショーワ等、多くの銘柄が反発しています。

このまま上昇が続くかは、わかりませんが昨日のような安い場面を全力買いではなく、小手調べ的な買いで今日売るような小まめな取引でないと、利益があげられない不透明な相場環境です。今日は、5分割後の日工を最低単位で買って見ました。地味な動きですが、1,800円台前半でこの掲示板で投稿したヒノキヤグループは2,000円直前まで買われていました。