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>>431

> https://news.yahoo.co.jp/byline/abumiasaki/20201115-00206757/
この記事の中の写真を見ていて感じたのは世界の環境団体の主張と行動を矛盾です。
 化石燃料の使用による二酸化炭素排出禁止を言っているが冷たい北欧の海に浮かぶためのウエットスーツやその中の防寒着衣は石油から作った繊維を使っていないの?と思う。
 ウエットスーツは石油が原料ではないの?
 カヌーは重たい木製のカヌーなのか?どう見てもプラスチック製。
 化石燃料使用による二酸化炭素排出禁止を言いながら自分達が使っている物は化石燃料からできた物ばかり…以下省略…

 記事の中で
…必死に政治や社会で起きていることを勉強し、大人と意見を交わそうとする姿勢
場所を変えて、10月30日、オスロでは青年団体Spireが海洋産業と農業についての勉強会を開いていた。
「未来の食システム」のディスカッションでは、
「肉なしでも栄養ある食生活はできる」
「菜食中心の生活への切り替えを」
「サステイナブルな農業」…
については採食中心の生活に何が必要か?
 採食中心の生活をするには畑が必要。
 その為に森林や草原を切り開いて畑とする必要がある。
 更に自然破壊してまで採食中心の生活をする必要があるのか?
 それとその野菜が育つ為には二酸化炭素が必要。
 植物が大きく生い茂った太古の昔は植物も大きく育つから動物(恐竜)も巨大化できた。
 植物は二酸化炭素濃度が濃いほど光合成して成長できる。
 山頂に大きな風車や鉄柱を運べる大きなトレーラーが通る道路を作り、それを巨大コンクリート基礎の上に取り付け、海の底に大きな基礎コンクリートを作り風車を取り付け、平地は草が伸びて太陽光パネルの採光をさ妨げないようにコンクリート張りしてまで天気まかせ風まかせの再生エネルギーに頼る必要があるの?
 環境を守る為と言いながら環境悪化になる事ばかり。
 作った風力風車はいつかは壊さないといけない、壊す為にに更にエネルギーと資源が必要、設備維持の為にも資源とエネルギーがいる。
 壊したら作る為に更にエネルギーと資源が必要。
 無理に再生可能エネルギーに頼る必要はない。
 やるなら雨が殆どなく遮る物のない砂漠の真ん中で生活する人がやればいい。