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>>420

おはようございます。

SB株の売出しに関する記事が、今日の日本経済新聞に掲載されていますが、証券会社が抱える問題も多い事が伺えます。

個人投資家育成が社会として形成されていない日本では、賭博の一種の様な扱いをされる事も多々あり、資産形成の主は預金や不動産といった類だと今でも多くの人が思っている。
それに、FP(ファイナンシャル・プランナー)等の投資アドバイザーと云われる方々も独自の投資感等も無く、本気で預かった資産を運用する気もない様に感じています。

そのような状況下で、「貯蓄から投資へ」と旗を振ったとしても、目減りする預かり金融資産を目にすれば、誰もが二の足を踏む事になり兼ねません…。

米国に比べ劣る部分は素直に認めて、ではどうやって、「貯蓄から投資へ」の機運を高めなければならないのか?その答えを金融庁をはじめとした行政側も、処方箋さえ持っていない…。

四季報に噛り付き、チャートを穴を開くまで見て、命の次に大事なお金を投資する側にとって、自分磨きを含めた投資スタイルを月謝を払いながらいち早く確立する事に尽きる様です。

  • >>423

    おはようございます😃
    やはり昨日はクロダさん登場してましたね。
    どれだけお買い上げになられるのやら(呆)

    たしかに、株やってます❗️と周りにいうと『博打好きだねー』と言われることが多いので、まだまだ博打という先入観が根強いのかもしれません。(外資系企業におつとめの門徒さんとお話しする機会があったときはものすごい株のことで盛り上がったことを記憶してます(笑))

    ある意味、皆が始める前にスタートダッシュしておくと皆が始めだした頃にうまく波乗りできると思うので、丁度いいのかもしれません。
    今は経験を積んで、今後来るであろうブームの波で億り人を目指したいですね😎

  • >>423

    「貯蓄から投資へ」は、仕組みは整備されてきていると思います。
    文化としては、ご指摘のとおりまだまだでしょう。

    制度としては、確定拠出年金はよくできた制度だと思います。
    導入によって、自動で無限に買いが湧いてくる仕組みとも言えます。

    ただ日本では、そもそも貯蓄が厳しい世帯がそれなりに存在します。
    課題は多いです。