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>>414

米大統領がどっちになってもFRBの金融政策は大きく変更される事はないと思います。即ち、米大統領選は単なる通過点に過ぎない可能性もあります。
💰ジャブジャブの状況が変わらず、経済回復が進むか?進まないか??になるような気がします。もちろん、米中対立の第2ラウンドは激化が想像出来、次期大統領次第で中国の鼻息が荒くなるか?ならないか?程度の事で、人の往来が不自由な状況が続けば、機能不全のセクターが増えて行く可能性は否めません。
仮に効果のあるワクチンが出来たとしてもすぐに行き渡る事もないので、しばらくは現在の状況が継続される事になりそうです。

では、世界のお金持ちがこの状況で如何に儲けるか?を考えてみると、彼らは相場が変動する事が一番儲かる事なので、もう一段の金融緩和(または戦争等)バブルを起こすか?大きなリセッションが起きるか?に行き着く気もしています(本当は皆が平和に生きて行ける事がイチバンなんですが…)。

そうなるとやはり、様々な先行指標を観察して、変化の兆候を感じる取る事が必要となりそうです。

備えておけば被害は少なくて済みます。ポジションは”どっちもあり”で行ければサイコーと言えるかもしれません(なかなか難しいですがね(;^_^A)。

  • >>417

    いきなり元の状態に戻ることはありませんからね(笑)
    今回の四季報を眺めていたら、ANAに継続前提の重要事象というコメントが入っていたので、長期化すればするほどまさかここが⁉️という大きな企業が倒れるということも起きてくるでしょうね。

    お金持ちの稼ぐために戦争やら暴落を起こされてはたまったもんではありませんが、起きてしまうことも十分に頭に入れておかないと大火傷してしまいますから…。
    取り越し苦労になってくれればいいのですが(笑)
    ボラが生まれた時はうまく波にのっていければいいですね…😎