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913(最新)
53591円を下に行けばパラボリックは陰点
CFD4時間足 -
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当たるかな?伊藤さん
ちょっと極端では?
5万4487円を越えるか越えないか?
伊藤智洋が読む「日経平均株価・短期シナリオ」
2026年1月23日 8時19分
日経平均株価は、どちらかの展開が考えられます。
①1月21日以降、
再び勢いの強い上昇の流れへ入っていて、
目先の価格が一気に5万7000円以上へ上昇する。
本日は
5万4487円を大きく上回る上げ場面になる公算です。
②1月14日高値の5万4487円前後で
上値を抑えられて、下降を開始する
本日は昨日安値5万3242円以下へ下げる公算です。 -
911
う〜ん。
相場の先行きの一歩先を読んで、先回りして初動から利益を上げる(先の先)のは理想ですが、今の相場は予測不可能性が高いので、「後の先」で行くべきかと思います。相場の格言にも、「頭と尻尾は暮れてやれ。」というのがあります。
我々が、トレードをするのは、利益を得るためで、自分の相場観を当てるためでは無いと思います。 -
910
しかし、置いてけぼりはメンタルやられます。
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909
私はオプションはやらないので断言出来ませんが、6万3千円のコールは、真面目に受け取らなくて良いと思います。恐らく、その価格帯だとオプション代もかなり安い筈で、コストも余り掛からないのでワンチャン、宝くじ感覚でで買っているのではないでしょうか。
何回も書いていますが、今は本来、調整するべきなのが無理やり上げている変な相場です。相場観は置いておいて、マーケットの進む方向に順張りする事をお勧めします。 -
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907
自信がなくなってしまう。
全然ついていけないです。 -
906
FOOさん。今はかなり難易度の高い相場だと思います。セクターもコロコロと日替わりで変わるのでデイトレは、その日に資金が集まっているセクターに入れば良いですが、短期のスイングが難しいです。ここはやはり、相場観は持ちつつ、順張りで現実の相場の方向について行くしか無いと思います。個人的には、日東紡なんか半導体の材料系が強いと思いますが、JXが大幅に下がっています。私は、JXで捕まっていますが、去年の秋に捕まった経験では、lいずれは戻ると思います。もっともサンリオの様なケースもあるので断言出来ませんが。
いずれ大きな調整が来ると思いますが、今回のトランプの様に何が何でも相場を上げようとする勢力がいます。頑張りましょう。 -
905
今日上手くいかなかったです。
米国経済はやばいと思うのですが、
株価は上がるし
裁判結果は延期だし
トランプはタコだし。
振り回されています。 -
904
グリーンランドに関するトランプのTACO振りは、何時もの事ですが酷いですね。思い付きで言う→株価下がる→撤退です。
客観的な状況は変わっていないのに、株価は上がる。
しかし、今回のグリーンランド騒ぎで再度、株安、債券安が起きました。更にベッセント財務長官が、「日本の長期国債が下がったせいだ。」と文句を言いましたが、本質は米経済が無理なところにまで来ているんだと思います。グリーンランドのドタバタを見て誰が米国財務省債券を買いたいと思うのでしょうか。
今日の日本市場はご機嫌で上がっていますが、やはり、何時でも逃げれる様にしないといけ無いと思いました。 -
902
トランプ大統領がグリーンランド絡みで欧州8ヵ国に関税を課すと発表してサンデーダウが下がっています。トランプ大統領がやっている事は中国がレアアースを外交上の武器にしているのと変わりませんが、明日の日本市場にマイナスぼ影響がありそうです。明日、米国は祝日で市場が休場なので、このタイミングで発表したのは反応を見るためで、また、TACOるかも知れませんが、迷惑な話しです。最近は日本市場と米国市場との間に動きの乖離があり、日本市場には余り影響が無い可能性もあり、明日は朝一は動きにくいですね。ここは慎重に行きましょう。
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901
今週末、米国は3連休ですね。為替介入来るのでは?円高に振れると株安でしょうから、少しポジションを整理しようと思います。
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899
【ドル円の考察】
★ 1/12ベセント・さつき会談
「金融政策の健全な策定と伝達の必要性強調した」
とする声明発表
ベセントは、
日銀の利上げ加速によって円安により
適切に対処できるとの考えを繰り返し示唆してきた。
昨年10月には日本政府に対し、
日銀に利上げの余地を与え、
過度な円安を回避するよう促した。
さつきちゃんは、
一方的に進む為替円安に対する懸念を共有
「長官は為替相場の過度な変動は
本質的に望ましくないことを指摘し、
金融政策の健全な策定と伝達の必要性も強調した」
と述べた。
★ 14日さつきちゃん
最近の為替の急激な動きについて、
実需やファンダメンタルズに関係なく
「極めて遺憾で憂慮している」
行き過ぎた動きには
「あらゆる手段を排除せず、適切な対応を取る」
★三村財務官
「裏打ちするような
経済的ファンダメンタルズがあるようには見えない」
と円安をけん制。
★ 15日植田発言
第二地方銀行協会の賀詞交歓会で挨拶
「経済・物価の見通しが実現していけば、
経済・物価情勢の改善に応じ、
引き続き政策金利を引き上げる」と述べた。
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ドル円は昨日14日に159.45円まで上昇したが、
同日に158.10円まで弱含んだ。
本日はこのレンジから
抜け出すことができないでいる。
14日の上げ幅が大きかったことと、
市場が若干ドルロングで捕まっていることが
考えられることで、
160円へのトライは時間を要することになるだろう。
ただ、
衆議院選挙の早期実施がほぼ確実となり、
2026年度の予算審議も大幅にずれこみ、
財政悪化懸念の払しょくもできずに
円安が進む可能性が高い。
高市首相が掲げていた
「責任ある積極財政」は
一切責任を感じない財政拡大策で、
「経済優先」も
早期の解散総選挙で裏切られるなど、
支持率は高いにも関わらず
円売り要素が大きくなっている。
また、
円安が進んでいるとはいえ、
商品先物取引委員会(CFTC)が発表した
最新(1月6日付)の円の先物ポジションは、
いまだに円はロングになっているように、
市場参加者が一方的に投機で
円売りをしているような状況ではない。
むしろ
放漫財政への警戒感などの
ファンダメンタルズに沿った円安進行の中で、
ドル売り・円買い介入を強引に行った場合は、
これまで円売りを仕込めていない実需勢や
投機筋に絶好の円売り機会を与えることにもなり、
実弾介入を行うのは効果が薄い。
ただ、
警戒されるのは、
米政権がドル高に対しての懸念を表明しつつある事。
昨日はベッセント米財務長官が
「韓国ウォン安はファンダメンタルズと整合しない。
為替市場の過度な変動は望ましくない」
と述べているが、
もともと、
トランプ大統領も大統領就任前の
2024年4月にドル高・円安が進行すると
「米国の製造業にとって大惨事だ」と述べるなど、
ドル高(アジア通貨安)については
否定的な考えが強い。
トランプ関税が米連邦裁判所で違憲判断になれば、
通商不均衡の修正を為替で調整する可能性も
うわさされていることもあり、
米政権のドル高についての言動には要注意となる。
⭕️ 注意:
準備にあたる「レートチェック」をせず
為替介入する可能性もある。 -
898
FOOさんの日経レバのレスを読むと、調子良さそうですね。暴走しない様資金管理に気を付けてお互い頑張りましょう。私の方も今日はJX、三菱重工で調子良いです。
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897
FOOさんの読み通り、初っ端寄り天でかなり下げましたね。ご明察でした。こちらは、淡々と今日の目標を達成しましたが、少し捕まっています。
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895
米市場の先物は軒並み大幅に下がっている一方で米国債の金利も上がっています。これはやはり、パウエル議長に対する召喚状が中央銀行の中立性を侵害するのでは無いかと言う市場の懸念の表れでしょうね。大体、召喚状の内容がFRBの建物の改築に関する議会証言なんて無理矢理でっち上げた様な罪ですから。
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894
そうですね、FOOさんのご指摘の通り、寄り天の可能性が高いと思います。そして、高市総理が何時、選挙について明確に発言するかですね。
他方、総務省が官邸の意向を踏まえ無いで勝手に選挙に関する事務連絡を出すとは思えませんし、総務省からの選挙に関する事務連絡は重いので、既に各地方自治体の選管は休日返上で動いていると思いますのでもう簡単に後戻り出来ないと思います。
せい
政高官低の風潮なので、役人が官邸の意向を踏まえ無いで行動する事は有り得ないと言うのが私の個人的経験から言えると思います。但し、選挙には関わった事は無いので外れたらゴメンなさい。(選挙事務は、総務省の事務方限りで動いて良いと言う慣行がある可能性も全く無いとは言えません。) -
893
このまま、すぐ上がれば
日経平均につられてドル円も上昇。
今解散となれば
バタバタしてしまってドル円か160円越えても
為替介入もしない。
政治空白期間は、
どうなるかわからなくなります。 -
891
どちらにしろ、
火曜日は寄り天で下がって行くと思います。
機関が利益確定。
慌てた個人も、利益確定。
日経終値51939円
先物終値53532円
約1600円上昇の50%は下がる。
高市完全否定なら全戻しもあると思ってます。 -
890
他のマスコミも徐々に追いかけて解散総選挙を報じ出していますが、今のところ読売以上の情報は出てきませんね。私は、「綸言汗の如し」で一旦、出てしまうと引っ込みが付かなくなるので解散総選挙はあると思いますが、休日の明日月曜日に何か新しい情報が出るか要注意だと思います。恐らく自民党は、読売にアドバルーンを上げさせて世論の動向を大至急分析していて、場合によっては月曜日にポジティブかネガティヴな情報が出て来る可能性があります。しかし、ここで引っ込めると、「世間を騒がせて何だ」と言う批判が起きますし、読売は、石破退陣誤報でミソを付けているので再度、政局絡みで誤報を打つと新聞社に相当なダメージがありますので余程のネガティブな評価で無ければこのまま行ってしまうのではと思います。
YouTube界隈では、ポジショントークでしょうが、火曜日までに確たる解散総選挙情報が出て来ず、失望売りが起きるというシナリオも語られていますが、もし、そうなったらショートの逃げ場だと思います。私だったら、結局、選挙は2月あると思うので、ショートのポジションを持っていたら、逃げます。
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