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>>457

> >あるサイトかにのコピーです。
…あなたは不思議ではありませんか?
…省略…
●北朝鮮による拉致被害者の多くは未だに日本に帰れません。それなのになぜ、北朝鮮を批判する声に対してマスコミは、「大人の対応を」とか「圧力より、対話を」といった非現実的な呼びかけをしているんでしょう?それどころか、以前は北朝鮮を「この世の楽園」と報じていた新聞社すらありました。彼らは、無知なのでしょうか?
>この世の楽園は北朝鮮の国民にとって北朝鮮はこの世の楽園でなく金一族にとって北朝鮮はこの世の楽園という事です。
 それと金正恩が国の食糧事情等の国民生活が悪化している事に対して『力不足で申し訳ない』と涙ぐんで国民に謝罪して国民融和を図ったとか評価している。
 でも国を指導する主体=金一族を守って外敵に打ち勝とう主体思想かすれば首領様(金日成)は千里を走り日本軍をやっつけた神のような金一族の血の血統を受け継ぐ金正恩は間違った判断をすることはあり得ないから力不足で国家・国民が危機に瀕することは金正恩には首領様のような神の如き優秀な血は流れていないと正恩自身が自分で言ってしまってカリスマ性がないと認めてしまった。
 この一言が金一族の滅亡への第一歩。
 朝鮮流に言うと金正恩が自ら水に落ちた犬になってしまったと言う事。
 後は死ぬまで叩かれるだけ。

 その正恩の爺様の金日成代将軍様の神の様な伝説は
…1‘白頭山伝説集’は最初のページから “白頭山伝説は絶世の愛国者で百戦百勝の鋼鉄の将軍であらせられる偉大な金日成同志。
2 “金日成将軍様は天が生んだお方
3“将軍様は縮地法も使い、変身術、忍術、昇天入地(空に入り 地にも入る) 。
“将軍様は紙で船を作って川を渡り、紙で空へ飛ぶ道具を作りその上に乗りこんだ。
4 “金日成将軍様は寒さに震える人民のために、日帝の銃弾も貫くことが出来ない防寒防弾の布団をプレゼントした”“龍の気骨の孝女・銀心に白頭山だけにあるという珍しい薬草百種を入れて、達人薬剤をプレゼントした”…
 で、そんな神様のような人の血筋をひいた金正恩は力不足で国民を飢えさせて申し訳ないと謝罪したら、もう神様の血統はないという事。
 力不足の将軍様はただ超肥満人だね。
 太ーいロープで何日も吊るされて死体を晒されそうだね。