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>>435

続き

さらに・・・・・

PCR陽性になった抗体保持者のうち、たった 16%しか症状が出なかったといいます(つまり、PCR検査のほとんどは偽陽性(^_−)−☆)。

この症状の詳細も記載されていないため、実際は他の原因で起こっていた可能性もあります。

このように一度、新型コロナウイルスに感染したと考えられる(抗体陽性)人たちは、再感染率(PCR検査なので正確ではない(^_−)−☆)が低いだけでなく、たとえその後にPCR陽性となってもそのほとんどは無症状です。

過去に感染したとされる人を対象に新型コロナ遺伝子ワクチンを接種すると、全身の副作用がより強く出るというデータも公開されています(『Vaccine after effects more common in those who already had COVID』COVID Symptom Study, February 4, 2021)。

したがって、現代医学の仮説に従っても、抗体陽性である(過去に感染している)人たちに、わざわざリスクの高いワクチンを接種することは道理に叶っていないというだけでなく、むしろ危険であるということです。

「赤信号みんなで渡れば全滅間違いなし」(^_−)−☆。