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もう、漫画以上に笑えます。
小林よしのり氏も負けそう。

コロナ対策(熊本)
「キャバクラで会話控えて」

コロナ対策(県名?)
「カラオケ、大声NG」
客は選曲に気を使いますね・・
・六本木心中はNG
・神田川はOK (笑)

アホか!
県や国が庶民に今回の様に守るべき基準を出す場合、
可能な限り「具体的で判り易くなければダメ」
大声のデシベル数値は?
それを測定する機械は店にある?

キャバクラで無言で1-2時間、1万円払って・・(笑)
しかーし、
世の中、我々と同じ人間ばかりではない!
会話が出来ないが、キャバクラに行きたいと思っている男性は実はいる。
なーんだ、
その方達にとっては、これとないチャンスかもしれません。
「数世紀に1度‼!! 変な客と思われず、堂々とキャバクラに行ける」

でも普通の客は「会話がNO」なら
「おさ〇り」になるのかなー

いずれにせよ、
この国に限っては初動のコロナ対策自体が、過ちであった為
その後の対策も今後も矛盾に満ちる事になるでしょう。