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ナスダック

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  • 2022/01/29 11:16
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 28日NY株式市場 4日ぶりに反発し取引終了 3万4725ドル47セント
    1/29(土) 10:06配信
    FNNプライムオンライン

    週末28日のニューヨーク株式市場は、4日ぶりに反発して取引を終えた。

    28日は、アメリカの長期金利の低下を背景に、金利上昇時に割高感が意識されやすい、IT銘柄を中心に買いが膨らんだ。

    好決算を公表したアップルや、クレジットカード大手ビザが上げをけん引した。

    結局、ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より564ドル69セント高い、3万4,725ドル47セントで取引を終え、上げ幅は2022年最大となった。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も大幅に反発し、417.79ポイント上がって、1万3,770.57だった。

  • NY株、3日続落 一時600ドル超高
    1/28(金) 6:24配信

     【ニューヨーク時事】27日のニューヨーク株式市場では、米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締めで景気が減速するとの懸念がくすぶり、株価は小幅ながら3日続落した。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比7.31ドル安の3万4160.78ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は189.34ポイント安の1万3352.78で取引を終えた。

     昨年10~12月期の米国の実質GDP(国内総生産)速報値が前期比6.9%増と、市場予想を上回る好内容だったことなどを背景に、ダウは序盤の取引で一時600ドル超上昇。しかし、中盤には売り優勢に転じ、前日の終値を挟んだ水準で上下する展開となった。

  • ネットフリックスの下げもあり、本日も大きく下げたナスダック、週間ベースでの下げ幅は20年3月以来
    株式 2022/01/22(土) 06:15
     
     ネットフリックスの大幅な下げもあって、本日も下げているナスダックは、週間ベースで見ると7.5%の下げと、パンデミック最中の2020年3月以来の下落率となっている。

    NY株式21日(NY時間17:07)
    ダウ平均   34265.37(-450.02 -1.30%)
    ナスダック   13768.92(-385.10 -2.72%)

    ネットフリックス 397.50(-110.75 -21.79%)

  • 〔米株式〕NYダウ反発、200ドル超高=ナスダックも高い(26日朝)
    1/27(木) 0:00配信

     【ニューヨーク時事】26日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の金融政策決定発表を午後に控える中、安値拾いの買いなどが先行し、反発して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比210.42ドル高の3万4508.15ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は282.84ポイント高の1万3822.13。

  • NYダウ、一時800ドル超安 積極的な金融引き締め警戒
    1/26(水) 0:38配信

     【ニューヨーク時事】25日午前のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)による積極的な金融引き締めへの警戒感から急反落している。

     午前10時18分現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比575.41ドル安の3万3789.09ドル。下げ幅は一時800ドルを超えた。ハイテク株中心のナスダック総合指数は338.98ポイント安の1万3516.15。

     FRBは26日に金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を発表し、パウエル議長が記者会見を開く。インフレ圧力の高まりを受け、利上げや量的緩和策で膨らんだ資産の圧縮など、金融引き締めを積極的に進める姿勢を示すとの見方が強まっている。ウクライナ情勢をめぐる不透明感も重荷となっている。

  • NY株、一時800ドル超安 米金利上昇でITに売り
    1/26(水) 0:15配信

     【ニューヨーク共同】25日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落して始まり、前日からの下げ幅が一時800ドルを超えた。米長期金利の上昇を背景に、金利上昇時に割高感が意識されやすいIT株を中心に売りが膨らんだ。

     午前10時現在、前日比644.42ドル安の3万3720.08ドルをつけた。ハイテク株主体のナスダック総合指数も反落し、265.36ポイント安の1万3589.77。

     25~26日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)を見極めたいとの思惑や、緊迫化するウクライナ情勢への警戒感も相場の重荷となった。

  • 米ナスダックが取引終盤に劇的な反転見せ引ける
    株式相場は押し目買い抜きには語れないことを示す

    https://toyokeizai.net/articles/-/505852

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  • NY株、7日ぶり反発 一時1100ドル超安
    1/25(火) 2:37配信

     【ニューヨーク時事】週明け24日のニューヨーク株式相場は、米金融政策やウクライナ情勢をめぐる先行き不透明感から、激しい値動きとなった。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は7営業日ぶりに反発し、前週末終値比99.13ドル高の3万4364.50ドルで終了。一時1100ドル超下落し、昨年4月以来の安値を付けたが、終盤にかけて急速に下げ幅を縮め、プラス圏に浮上した。

     ハイテク株中心のナスダック総合指数は86.21ポイント高の1万3855.13で引けた。

  • NY株、7日ぶり反発 一時1100ドル超安
    1/25(火) 2:37配信

     【ニューヨーク時事】週明け24日のニューヨーク株式相場は、米金融政策やウクライナ情勢をめぐる先行き不透明感から、激しい値動きとなった。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は7営業日ぶりに反発し、前週末終値比99.13ドル高の3万4364.50ドルで終了。一時1100ドル超下落し、昨年4月以来の安値を付けたが、終盤にかけて急速に下げ幅を縮め、プラス圏に浮上した。

     ハイテク株中心のナスダック総合指数は86.21ポイント高の1万3855.13で引けた。

  • NY株、一時800ドル超安 ウクライナ情勢緊迫化で
    1/25(火) 0:06配信

     【ニューヨーク共同】週明け24日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落して始まり、前週末終値からの下げ幅が一時800ドルを超えた。ウクライナ情勢の緊迫化を背景に、投資家がリスク回避姿勢を強めて売りが先行した。

     米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを急ぐとの観測から、米景気の先行きへの警戒も続いた。

     午前10時現在は前週末比545.47ドル安の3万3719.90ドルをつけた。ハイテク株主体のナスダック総合指数は322.85ポイント安の1万3446.07。

  • ナスダック100指数の波乱、1年分が年初3週間に集中-日常化に懸念
    1/21(金) 13:22配信

    (ブルームバーグ): 米株式市場の不安定さをグラフ化する方法は多数存在する。オプションから派生したボラティリティーの指数や移動平均線との価格比、直近高値からの最大の下落率はほんの数例だ。

    そして、ナスダック100指数がここ数週間に演じたような、はっきりとした上昇・下落基調が一瞬で反転するというタイプもある。20日にもそうした値動きが再び見られ、ハイテク株の比重が大きい同指数は2%上昇から終盤に値を消し前日比1.3%安で終了。1年5カ月で最大の弱気リバーサルとなった。昨年11月に付けた史上最高値からの下落率は10%を超え、調整局面入りした。

    この日の値動きは、1月10日の相場を鏡に映した形だ。10日に同指数は2%安から反発し、数時間でプラス圏に浮上した。こうした値動きは非常にまれだ。2021年には1回、19年には2回、その前の年は4回あった。新型コロナウイルスがすべてを覆した20年だけは9回と際だっていた。

    投資家にとって懸念されるのは、米金融当局のインフレ対策強化で株式市場の基盤が変化しつつある状況下、相場の波乱がより日常的に起こる可能性だ。ボラティリティーの標準的な指標への影響は限定的で、CBOE・NDXボラティリティー指数はほとんど動かなかったが、トレーダー心理への打撃はより大きい。

    コーナーストーン・マクロのオプション責任者、ダニー・カーシュ氏は「以前は機会を見逃すことが不安だったが、今は貧乏くじを引くことが恐怖となっている」と述べ、「投資家は上値を追うのではなく、反発の機会を利用して株式から資金を引き揚げている」と指摘した。

    原題:A Year’s Worth of Nasdaq Tumult Gets Jammed Into Three Weeks (2)(抜粋)

    (c)2022 Bloomberg L.P.

  • 21日NY株式市場 6営業日続落 3万4265ドル37セント
    1/22(土) 10:31配信
    フジテレビ系(FNN)

    週末21日のニューヨーク株式市場は、6営業日続落して取引を終えた。

    21日は、前日に決算を発表したハイテク大手・ネットフリックスの業績鈍化見通しや、アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)が金融引き締めを急ぐとの観測などから、投資家の警戒が強まり、売りが先行した。

    また、ウクライナ情勢の緊迫化も影響し、結局、ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より、450ドル2セント安い、3万4,265ドル37セントで取引を終えた。

    ハイテク株主体のナスダック総合指数も、385.10ポイント下がって、1万3,768.92だった。

  • 米国株終値 軒並みの下落
    株式 2022/01/22(土) 06:31

    NY株式21日(NY時間17:21)
    ダウ平均   34265.37(-450.02 -1.30%)
    S&P500    4397.94(-84.79 -1.89%)
    ナスダック   13768.92(-385.10 -2.72%)
    CME日経平均先物 27200(大証終比:-320 -1.18%)

  • ナスダック プラスに転じる
    株式 2022/01/22(土) 01:33

    ナスダック プラスに転じる

  • ナスダックの下げ幅は一時2%を超える=米国株
    株式 2022/01/22(土) 00:36

    ナスダックの下げ幅は大幅安となっているネットフリックス<NFLX>の影響もあり一時2%を超えてきた。ネットフリックス<NFLX>は25%を超える下げに。

    NY株式21日(NY時間11:25)
    ダウ平均   34549.93(-165.46 -0.48%)
    ナスダック   13910.78(-243.24 -1.72%)

    アルファベット(C) 2650.54(-19.59 -0.73%)
    フェイスブック 309.43(-7.13 -2.25%)
    ネットフリックス 382.66(-125.59 -24.71%)
    テスラ 958.00(-38.27 -3.84%)
    アマゾン 2915.00(-118.35 -3.90%)
    エヌビディア 234.28(-7.22 -2.99%)
    ツイッター 36.12(-1.16 -3.11%)

  • 米国株 ハイテク中心の下げ見込み、ネットフリックスが下げを主導か
    株式 2022/01/21(金) 23:19

     昨日の引け後に示された決算発表で、1-3月期の会員数見込みが市場の失望感を誘ったネットフリックス。昨日の引け後の時間外取引では一時20%を超える下げに。この流れから今日のNasdaq, Inc.は大きく下げて始まるとみられており、その他の株にも影響が出ると見込まれている。

  • 米株価指数先物 時間外取引 下げ幅拡大、ナスダックは0.95%安 ダウも92ドル安に
    株式 2022/01/21(金) 08:45

    東京時間08:33現在
    ダウ平均先物MAR 22月限 34524.00(-92.00 -0.27%)
    S&P500先物MAR 22月限 4451.25(-23.50 -0.53%)
    NASDAQ100先物MAR 22月限 14700.25(-140.75 -0.95%)

    米株価指数は時間外で下げ幅を拡大、ナスダックは0.95%安に。ダウも92ドル安となっている。ネットフリックスが時間外で急落している。同社は第1四半期の新規会員数の予想を250万人としたが、市場予想の626万人予想を大きく下回ったことを受け、新たな成長鈍化に入ったとの懸念が高まっている。

  • 米株価指数先物 時間外取引 ナスダック下げきつい、ネットフリックス20%急落で
    株式 2022/01/21(金) 08:23

    東京時間08:10現在
    ダウ平均先物MAR 22月限 34579.00(-37.00 -0.11%)
    S&P500先物MAR 22月限 4460.50(-14.25 -0.32%)
    NASDAQ100先物MAR 22月限 14716.25(-124.75 -0.84%)

    米株価指数は時間外でも下落、ナスダックの下げがきつい。ダウは37ドル安、S&Pは0.32%安。ネットフリックスが時間外で一時20%急落し、きのうの終値508ドルから406ドル近くまで下げた。四半期決算で売上高が四半期ベースで過去最高を記録したものの、第1四半期の新規会員数の予想が250万人と、市場予想の626万人予想を大きく下回ったことを受け、同社が新たな成長鈍化に入ったとの懸念が高まっている。

  • NY株続落、313ドル安 金融引き締めへの警戒感で
    1/21(金) 6:56配信

     【ニューヨーク共同】20日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、前日比313.26ドル安の3万4715.39ドルで取引を終えた。米連邦準備制度理事会(FRB)が金融引き締めを急ぐとの観測から米長期金利が高止まりしている中で、相対的に割高感が意識されたIT株などに売りが出たのが相場を押し下げた。

     朝方は、業績が好調だった企業に買いが入り、一時は460ドル超の上昇となった。その後、投資家がインフレへの警戒感を高め、取引終了にかけて売り注文が広がった。

     ハイテク株主体のナスダック総合指数も続落し、186.24ポイント安の1万4154.02。

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