IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
現在位置:

ナスダック

  • 168
  • 0
  • 2021/09/18 11:00
  • rss

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 168(最新)

    hardWorker 9月18日 11:00

    ハイテク関連中心に米国株の下げ基調継続=NY株式市場午後
    株式 2021/09/18(土) 03:26

     米株式市場は総じて軟調。朝から続落の流れとなっており、午後に入っても軟調地合いが継続。 前日比は、ダウ工業株30種平均が177.25ドル安の3万4574.07ドル、ナスダック総合指数が160.64安の1万5021.28、S&P500が41.67安の4432.08。

     NY原油に売りが入るなど、市場全体にリスク選好の調整ムードが広がっている。来週のFOMCを前に積極的な取引を手控える動きとなっており、市場全体に調整ムードが広がった。

     ダウ平均株価は30種中22種が値を落としている。欧州株式市場でも値を落とした化学品などの軟調地合いがやや目立ち、ダウ<DOW>が3%を超える下げに。ゴールドマンサックス、マイクロソフト、キャタピラーなどが下げ寄与度上位。ユナイテッドヘ
    ルスなどがしっかり。

     ハイテク株はGAFA中心に売りが目立つ展開。ダウ採用銘柄ではマイクロソフトが下げていたほか、インテル<INTC>やシスコシステムズ<CSCO>などICT関連が弱い。GAFA関連ではアルファベット(グーグル)、フェイスブックが2%を超える下げに。AMDやエヌビディアなどCPU/半導体などの製造も弱く、ICT関連は幅広く売られている。

     その他、アストラゼネカの治験フェーズ2がポジティブな反応との報道で、アーカ
    ス・バイオサイエンスが8%前後の上昇。ステートスストリート・インベストメントと
    の協業見込みが米紙で報じられたインベスコ<IVZ>なども買いが出ている。

    (NY時間14:14)
    Arcus Biosciences Inc<rcus> 35.87(+2.84 +8.58%)
    セルシウス・ホールディングス<celh> 94.77(-1.47 -1.53%)
    CuriosityStream Inc<curi> 12.26(+1.19 +10.75%)
    インベスコ<ivz> 26.16(+1.27 +5.08%)
    ダイヤモンドバック・エナジー<fang> 82.11(+2.04 +2.54%)
    IronNet Inc<irnt> 29.85(-11.55 -27.90%)
    Lucid Group Inc<lcid> 22.98(+1.81 +8.55%)
    サーモフィッシャーサイエンティフィック<tmo> 604.27(+43.83 +7.82%)


    アルファベット(C)<GOOG> 2826.08(-61.39 -2.13%)
    フェイスブック<FB> 363.44(-9.63 -2.58%)
    ネットフリックス<NFLX> 582.11(-4.39 -0.75%)
    テスラ<TSLA> 753.34(-3.65 -0.48%)
    アマゾン<AMZN> 3468.16(-20.08 -0.58%)
    エヌビディア<NVDA> 219.96(-2.46 -1.11%)
    AMD<AMD> 104.26(-1.96 -1.85%)
    ツイッター<TWTR> 61.77(-0.52 -0.83%)

    ダウ採用銘柄
    ユナイテッドヘルス<UNH> 419.45(+2.61 +0.63%)
    メルク<MRK> 71.27(-0.70 -0.97%)
    マクドナルド<MCD> 242.99(-0.22 -0.09%) 
    マイクロソフト<MSFT>  300.14(-5.08 -1.66%)
    ホームデポ<HD> 336.50(+0.11 +0.03%)
    ボーイング<BA> 212.45(-0.91 -0.43%) 
    ベライゾン<VZ> 54.42(-0.02 -0.03%)
    ビザ<V> 221.10(-3.24 -1.44%) 
    ハネウェル<HON>  218.17(-1.49 -0.68%) 
    ナイキ<NKE> 156.42(-1.19 -0.75%)
    トラベラーズ<TRV>  156.65(-0.02 -0.01%)
    ディズニー<DIS> 183.25(-0.09 -0.05%) 
    ダウ・インク<DOW> 57.62(-1.85 -3.12%)
    セールスフォース<CRM>  260.31(-0.05 -0.02%)
    シスコシステムズ<CSCO> 56.56(-0.77 -1.34%)
    シェブロン<CVX> 96.57(-0.75 -0.77%) 
    コカ・コーラ<KO> 54.75(-0.61 -1.09%) 
    ゴールドマン<GS>  389.79(-6.89 -1.74%)
    キャタピラー<CAT>  200.07(-3.53 -1.73%) 
    ウォルマート<WMT> 145.67(+0.64 +0.44%)
    ウォルグリーン<WBA> 49.61(-0.33 -0.66%) 
    インテル<INTC> 54.12(-0.72 -1.30%)
    アメックス<AXP> 162.98(+0.35 +0.22%) 
    アムジェン<AMGN> 217.94(+0.58 +0.27%)
    アップル<AAPL>  146.09(-2.71 -1.82%)
    P&G<PG> 144.85(+0.74 +0.51%)
    JPモルガン<JPM> 158.19(+0.10 +0.06%)

    MINKABU PRESS

  • NY株反落、63ドル安 景気減速懸念根強く
    9/17(金) 5:33配信

       【ニューヨーク時事】16日のニューヨーク株式相場は、米景気減速への根強い懸念が重荷となり、反落した。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比63.07ドル安の3万4751.32ドルで終了した。ハイテク株中心のナスダック総合指数は20.39ポイント高の1万5181.92で引けた。

     朝方発表された8月の米小売売上高は、市場予想に反して増加した。ただ、新型コロナウイルス変異株の感染拡大を受けてサービス消費は伸びず、「7~9月期の実質的な個人消費は減速する」(米銀エコノミスト)との見方が台頭。景気動向の影響を受けやすい銘柄を中心に売りが優勢となった。

  • 10日NY株式市場 5営業日続落 3万4607ドル72セント
    9/11(土) 10:09配信

    FNNプライムオンライン

    週末10日のニューヨーク株式市場は、5営業日続落して取引を終えた。

    10日は、8月のアメリカの卸売物価指数が大きく上昇したことから、インフレへの警戒感が高まり、売りが優勢だった。

    また、アメリカのエピック・ゲームズとの訴訟の判決で、アプリ市場について規約見直しを命じられたアップルが売られ、相場の重しとなった。

    結局、ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より271ドル66セント安い、3万4,607ドル72セントで取引を終えた。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も続落し、132.76ポイント下がって1万5,115.49だった。

  • NY株、3日続落 ハイテク株に売り
    9/9(木) 6:42配信

     【ニューヨーク時事】8日のニューヨーク株式市場では、新型コロナウイルス変異株の感染拡大で景気回復の鈍化懸念が強まる中、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前日終値比68.93ドル安の3万5031.07ドルで終了し、3営業日続落した。

     ハイテク株中心のナスダック総合指数は、利益確定売りに押されて87.69ポイント安の1万5286.64と、5営業日ぶりに反落して引けた。

  • NY株続落、269ドル安 感染再拡大への懸念で
    9/8(水) 5:56配信

     【ニューヨーク共同】連休明け7日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は続落し、前週末比269.09ドル安の3万5100.00ドルで取引を終えた。新型コロナウイルス変異株による感染再拡大で米経済の回復が遅れるとの懸念が強まり、景気に敏感とされる銘柄を中心に売りが優勢となった。

     一方、ハイテク株主体のナスダック総合指数は続伸し、10.81ポイント高の1万5374.33と過去最高値を更新。在宅勤務などが続くとの思惑から、IT関連銘柄に買いが入った。

     個別銘柄では、化学・事務用品の3M(スリーエム)や機械のハネウェル・インターナショナルの下落が目立った。

  • 7日NY株式市場 260ドル以上値下げ 3万5100ドル00セント
    9/8(水) 9:12配信

    FNNプライムオンライン

    連休明け7日のニューヨーク株式市場は、260ドル以上、値下がりした。

    連休明け7日は、新型コロナウイルスの変異株による感染再拡大で、アメリカの経済回復が遅れるとの懸念が強まり、売りが優勢になった。

    また、先週発表された8月の雇用統計で雇用が伸び悩んだことも売りにつながった。

    ダウ工業株30種平均は、前の週末の終値より、269ドル09セント安い、3万5,100ドル00セントで取引を終えた。

    一方、ハイテク株主体のナスダック総合指数は続伸し、10.81ポイント上がって、1万5,374.33と、4営業日連続で最高値を更新した。

  • NYダウ終値、269ドル安の3万5100ドル…ナスダックは最高値更新
    9/8(水) 6:12配信

    読売新聞オンライン

     【ニューヨーク=小林泰明】7日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は前週末比269・09ドル安の3万5100・00ドルだった。

     インド由来の変異ウイルス「デルタ株」を中心とした新型コロナウイルスの感染再拡大で景気回復が鈍化するとの見方が広がり、売り注文が優勢だった。

     IT企業の銘柄が多いナスダック店頭市場の総合指数の終値は10・81ポイント高の1万5374・33となり、最高値を更新した。

  • NYダウ終値、131ドル高の3万5443ドル…雇用指標改善で買い優勢
    9/3(金) 6:09配信

    読売新聞オンライン

     【ニューヨーク=小林泰明】2日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は前日比131・29ドル高の3万5443・82ドルだった。値上がりは4営業日ぶり。

     2日発表された雇用関係の経済指標が改善したことで、投資家心理が上向き、買い注文が優勢だった。

     IT企業の銘柄が多いナスダック店頭市場の総合指数の終値は21・80ポイント高の1万5331・18となり、最高値を更新した。

  • 8月31日NY株式市場 続落して取引終了 3万5360ドル73セント
    9/1(水) 9:06配信

    FNNプライムオンライン

    8月31日のニューヨーク株式市場は、続落して取引を終えた。

    8月31日は、新型コロナウイルスのインド型変異ウイルス「デルタ株」の流行が続き、アメリカの景気回復のペースが減速することを懸念した売りが優勢になった。

    ただ、量的金融緩和策の縮小が早まることへの警戒感は後退していて、下げ幅は限られた。

    結局、ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より、39ドル11セント安い、3万5,360ドル73セントで取引を終えた。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も反落し、6.65ポイント下がって、1万5,259.24だった。

  • NYダウ終値続落、39ドル安…最高値圏での取引に警戒感
    9/1(水) 6:53配信

    読売新聞オンライン

     【ニューヨーク=小林泰明】31日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)の終値は前日比39・11ドル安の3万5360・73ドルだった。値下がりは2日連続。

     最高値圏での取引が続いており、高値に対する警戒感から、売り注文が優勢だった。

     IT企業の銘柄が多いナスダック店頭市場の総合指数の終値は6・65ポイント安の1万5259・24だった。

  • NY株、反落 ナスダックは連日最高値
    8/31(火) 5:42配信

     【ニューヨーク時事】週明け30日のニューヨーク株式相場は、材料難の中で利益確定の売りが優勢となり、反落した。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は前週末終値比55.96ドル安の3万5399.84ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は136.39ポイント高の1万5265.89と、2営業日連続で史上最高値を更新して引けた。

     米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が前週末の講演で、早期の緩和縮小に慎重姿勢を示したこともあり、下げ幅は限られた。今週は米雇用統計の発表を控えていることから、市場では様子見姿勢も強かった。

  • ゲームからマイニング、次はNFT──米ナスダック上場会社、NFT参入を発表
    8/30(月) 18:30配信

    米ナスダックに上場している暗号資産マイニング会社のThe9は「取引とコミュニティのプラットフォーム」を第4四半期(10-12月期)にスタートさせ、NFTに参入すると発表した。

    「NFTSTAR」と名付けられたプラットフォームは、スポーツ、エンターテインメント、アートなどの分野で活躍する世界的な著名人によるアート作品を扱うと、上海に本社を置く同社はプレスリリースで述べた。

    NFTSTARはシンガポールの100%子会社が運営、CEOはThe9社長のクリス・シェン(Chris Shen)氏が、COO(最高執行責任者)は「クリプトキテーズ(Cryptokitties)」や「NBA Top Shot」を手がけるダッパーラボ(Dapper Labs)の元オペレーション担当バイスプレジデント、ガーガン・パルレチャ(Gagan Palrecha)氏が務める。NFTSTARは事前登録の受付を開始している。

    NFT市場はこの2カ月間、ブームとなっており、「Bored Ape Yacht Club」や「Pudgy Penguins」などのコレクションアイテムとマーケットプレイスは売上記録などを更新している。

    The9は以前、ゲームに注力していたが、今年1月、暗号資産マイニングに事業転換した。

    |翻訳:coindesk JAPAN|編集:増田隆幸|画像:ビットコインマイニングのイメージ(Shutterstock)|原文:Mining Firm The9 to Launch NFT Platform in Q4

  • 27日NY株式市場 反発して240ドル以上値上がり
    8/28(土) 10:12配信

    FNNプライムオンライン

    27日のニューヨーク株式市場は、反発して240ドル以上値上がりした。

    27日は、注目されたアメリカのFRB(連邦準備制度理事会)のパウエル議長の講演がほぼ予想通りの内容で、量的金融緩和の縮小が早まることへの懸念が後退し、買いが広がった。

    ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より、242ドル68セント高い、3万5,455ドル80セントで取引を終えた。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も反発し、183.69ポイント上がって、1万5,129.50と過去最高値を更新した。

  • NY株、反発
    8/27(金) 23:17配信

     【ニューヨーク時事】週末27日のニューヨーク株式相場は反発して始まった。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比92.11ドル高の3万5305.23ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は30.61ポイント高の1万4976.42。

  • NY株、続伸
    8/26(木) 23:02配信

     【ニューヨーク時事】26日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)が検討する量的緩和策の縮小をめぐり思惑が交錯する中、続伸して始まった。

     優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比83.13ドル高の3万5488.63ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は1.79ポイント安の1万5040.07。

  • 東海東京調査センターでは、ナスダック総合指数は8月24日に15000ポイントを突破し、史上最高値を更新したと指摘している。当面の注目点は、8月27日のジャクソンホール会議後の米長期金利の動向だとしている。新型コロナの感染再拡大による影響が大きく、市場の一部では今回のジャクソンホール会議ではテーパリングへの言及を見送る可能性があるとみている。仮に会議後でも米長期金利が低位で推移する場合は、リスクテイクの資金がナスダックの株価をサポートすると考えている。また週足の13週線(8/20時点で14436.53ポイント)で下値がサポートされていることから、短期の押し目買いスタンスで臨みたいとしている。

  • 〔米株式〕NYダウ、続伸=ナスダックは最高値更新(23日午前10時50分)
    8/24(火) 0:00配信

     【ニューヨーク時事】週明け23日午前のニューヨーク株式相場は、このところ下げていた石油関連銘柄などに買い戻しが先行し、続伸している。午前10時50分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前週末終値比238.42ドル高の3万5358.50ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は取引時間中の史上最高値を更新し、同時刻現在は182.98ポイント高の1万4897.64。
     新型コロナウイルス変異株の世界的な感染拡大により、エネルギー需要が減退するとの懸念から、米国産標準油種WTI先物相場は前週末20日まで7営業日続落した。しかし、23日朝は対ユーロでのドル下落などを手掛かりに買い戻しが入り、これを眺めて石油関連銘柄が上昇。リスク選好ムードの広がりを受け、ハイテクや金融など幅広い業種がプラス圏で推移している。
     市場は一方、主要国の中央銀行首脳らが参加する経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)の行方を注視。27日には、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演を予定しており、量的緩和策の縮小開始時期などに言及するかが焦点となっている。
     個別銘柄を見ると、ファイザー・ビオンテックが開発した新型コロナワクチンを米食品医薬品局(FDA)が正式承認したとの報を受け、ファイザーが3.1%高、ビオンテックが11.1%高。電気自動車(EV)「シボレー・ボルト」の追加リコール(回収・無償修理)で、約10億ドルの損失が発生するとしたゼネラル・モーターズ(GM)は2.8%安。

  • 米NY市場 ナスダックが最高値、1万5000ポイント突破
    8/25(水) 15:43配信

    ハイテク株主体のナスダック総合指数が史上初めて1万5000ポイントを突破した

    ニューヨーク(CNN Business) 24日の米ニューヨーク株式市場は、ハイテク株主体のナスダック総合指数が史上初めて1万5000ポイントを突破した。マイクロソフトやエヌビディア、グーグルの親会社のアルファベットなどのおかげで前日比0.5%上昇した。

    ナスダック総合指数は、2020年3月に新型コロナウイルス感染症の影響による株式売却によって記録した底値から、急激な回復を見せている。調査会社ビスポーク・インベストメント・グループによれば、新型コロナウイルスの流行後、ナスダック総合指数が1000ポイントの壁を越えるのは6度目。

    S&P500種株価指数も約0.2%の上昇を見せて最高値となった。節目となる4500ポイントも目前となっている。

  • 24日NY株式市場 3日続伸 3万5366ドル26セント
    8/25(水) 9:06配信

    FNNプライムオンライン

    24日のニューヨーク株式市場は、3日続伸して、取引を終えた。

    24日は、前日にファイザーの新型コロナウイルスワクチンが正式承認され、経済活動の正常化が進むとの期待感から、買い注文が優勢になった。

    ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より、30ドル55セント高い、3万5,366ドル26セントで取引を終えた。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も続伸し、77.15ポイント上がって、1万5,019.80と最高値を更新し、初めて1万5,000台にのせた。

読み込みエラーが発生しました

再読み込み
JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 写真:アフロ

(C)Yahoo Japan