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⬆熱い視線?!…
>ZMPニュース
【最新の自動運転技術を活用したサービスを
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」に出展】
2019/04/23
-データ取得サービスRoboTest®・ステレオカメラRoboVision®3など最新の製品・サービスも紹介-
株式会社ZMP(東京都文京区、代表取締役社長:谷口 恒)は、2019年5月22日(水)~24日(金)の3日間、横浜国際会議場(パシフィコ横浜)展示ホールで開催される「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」にて、自動運転・ADAS開発用車両プラットフォーム「RoboCar® SUV」や宅配ロボット「CarriRo® Deli」の実物展示や、自動運転技術を活用したMaaS(Mobility as a Service)開発支援サービス、自動運転・ADAS開発を支援するデータ取得サービス「RoboTest®」、自動運転・ADAS開発用ステレオカメラ「RoboVision® 3」など、最新の製品・サービスを出展いたします。
ZMPは、自動運転・自律移動技術を適用した製品・サービスの商業化に向けて開発を進めており、その関連技術を活用した製品・サービスを顧客に提供しております。自動運転用コンピュータIZAC®(アイザック)を用いた自動運転技術適用サービスをはじめ、自動運転の実証実験・研究開発のための車両プラットフォームRoboCar®シリーズや、ソニー製CMOSセンサを搭載したステレオカメラRoboVision®シリーズの販売、ADAS・自動運転開発に必要な走行データの取得を支援するサービスRoboTest®などを展開しております。
今回の出展では、都心における自動運転タクシーのサービス実証や空港の制限区域で実施した自動運転走行などの開発で培った自動運転技術を活用したモビリティサービス(MaaS)を実現するためのソリューションの紹介や小型EVバスのモデルを追加した自動運転用車両プラットフォーム、自動運転・ADAS機器の開発に必要な検証走行に対応したデータ計測や解析サービスについて紹介します。