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>>22588

⬆人間が何もしないほうが安全だ
市況かぶ全力2階建
【池袋プリウス老人暴走事故、トヨタをはねてクボタを巻き込む】
コメント7
>tatsu
コンビニに突っ込む車の代名詞と化しているプリウス、池袋の人混みにも突っ込む。
13:25 - 2019年4月19日
>bbbzzzlll
何が「若者の車離れ」だよ。「年寄の車執着」のほうが遥かに問題だわ。
7:58 - 2019年4月20日
>岡田ぱみゅ(亡霊アカウント)
ジジイに轢かれて死ぬのは嫌だな。
石原さとみの居眠り運転か、ガッキーのスピード違反で轢き殺されたい。
23:20 - 2019年4月19日
>おたかくん@リハビリ中
そのうち、アクセル開度と車速などの操作ログを保存しておくブラックボックスが必要だな。
21:40 - 2019年4月19日
>hayuruuuuuuuuu
もうお願いだからプリウス事故らないで欲しい…私もプリウスなんだけど無事故なのに保険料どんどん上がっていく……
14:30 - 2019年4月19日
>すぱろー
飯塚幸三のように東大出て、クボタ副社長勤めたり、官僚になったり、勲章もらったりすれば、二人轢き殺しても逮捕されないらしい。
社会的信用は大事ということか。
23:40 - 2019年4月19日
>点検蓋の上
トヨタと通産省の天下り副社長どっちの方が強権か... トヨタ側の方が大きければ、クボタ側に批判が飛び、天下り側が強ければ、プリウスに批判が集中する。とにかく、国の関係者が遂にプリウスでやらかしたので、高齢者に対する法改正は行われる可能性高いかも。身内の事件は迅速に対応しますから。
1:23 - 2019年4月20日

ZMPとZMP関連銘柄を語る ⬆人間が何もしないほうが安全だ 市況かぶ全力2階建 【池袋プリウス老人暴走事故、トヨタをはねてクボタ

  • >>22593

    ⬆「年寄の車執着」
    【母子死亡事故 運転の男性はふだんも操作に手間取ると話す】
    2019年4月20日 12時02分
    NHKweb
    19日、東京 池袋で歩行者などが次々にはねられて3歳の女の子と母親が死亡した事故で、運転していた87歳の高齢者は、最近、車の操作がうまくいかないことがあり「運転をやめようか」などと周囲に話していたことが分かりました。警視庁は運転ミスが原因とみて事故当時の状況を調べています。
    19日昼すぎ、東京 豊島区東池袋で乗用車が横断歩道を自転車で渡っていた人を次々にはねたあと交差点でごみ収集車に衝突し、さらに歩行者を巻き込みました。
    この事故で自転車に乗っていた松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡し、乗用車の2人を含む8人が重軽傷を負いました。
    運転していたのは旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(87)で、警視庁によりますと事故直後の事情聴取に対して「アクセルが戻らなくなった」と話していたということです。
    近所の人によりますと元院長は足が悪く、ふだんはつえをついて歩いていたということですが、最近、駐車をする時に車の操作に手間取ることがあり、1年ほど前には「運転をやめようか」などと話すことがあったということです。
    警視庁は誤ってアクセルを踏み込むなどの運転ミスが事故の原因とみて当時の状況を調べています。

  • >>22593

    ⬆クボタを巻き込む
    【農機も自動運転、近づく「完全無人化」 大手が続々投入】
    毎日新聞
    2019年4月20日 10時52分
    (最終更新 4月20日 11時02分)
    農業無人化への取り組み
     農家の高齢化や担い手不足を背景に、自動化技術を取り入れた農機が続々と登場している。農機大手のクボタが2017年に自動運転トラクターを市場に投入して以降、各社が続々と手掛け、技術導入はコンバインや田植え機へと広がりつつある。人工知能(AI)などをうまく活用できれば、農作業現場の完全無人化も夢ではなくなる。
     農林水産省によると、農業就業人口の平均年齢は18年時点で66.8歳。熟練の技が必要とされる農機操作の自動化は、高齢の担い手の負担を軽減し、経験が少ない若手や兼業農家が質の高い農作物を作れるようになる可能性を秘める。
     自動農機の開発は、昨秋から年明けに放送されたTBSのドラマ「下町ロケット」の題材にもなった。ドラマに登場するトラクターはクボタが提供し、凸凹の地面を無人で走る場面も放送された。
     クボタが17年に販売を始めた自動運転トラクターは、全地球測位システム(GPS)を導入。耕す動作についてはリモコンなどで人間の操作が必要だが、運転に関しては、人が乗り込まなくても自分の位置を高精度で計測しながら進む。18年には稲の刈り取りルートを自分で判断して走行するコンバインも開発。20年に発売予定の田植え機がそろえば、稲作の作業工程の主要部分に自動化技術が取り入れられる。
     これらの農機は近隣で人の監視が必要だ。例えば作物や土の細かな状態を人が見極めてコースを設定するには人間の力が要る。だが、そうしたことを自ら学習するAIをシステムに組み込めば、現場に人がいなくても農機に作業を任せられるようになる。AIは開発段階で、実現はまだ先になりそうだが、クボタの富山裕二常務執行役員は「ロボット農機が自動作業する『無人農業』を目指す」と意気込む。(中略)
     ただ、高機能の機種では価格が1000万円を超え、まだまだ割高。クボタは、作業自体は手動で直進走行をGPSでサポートするという、機能を絞った小型トラクターを今年1月に200万円台で発売した。今後の普及には価格面での競争も鍵を握る。【加藤美穂子】

  • >>22593

    #プリウスミサイル
    【なぜ「プリウス」はボコボコに叩かれるのか 「暴走老人」のアイコンになる日】
    4/23(火) 8:42配信
     またしても、「暴走老人」による犠牲者が出てしまった。
     東京・池袋で87歳の男性が運転する自動車が猛スピードで、横断歩道を渡っていた歩行者などを次々と跳ね飛ばし、自転車に乗っていたお母さんと3歳の娘さんが亡くなってしまったのだ。
     この男性はアクセルとブレーキを踏み間違えていた可能性が高く、認知機能にも問題があるやもしれぬという。
     警察庁によれば、2018年に死亡事故を起こした75歳以上のドライバーは前年比42人増の460人で全体に占める割合は14.8%と過去最高。しかも、事故原因を分析したところ、ブレーキやアクセルの踏み間違いなど「操作不適」が136人と30%にも上っている。
     間違いは誰にでもあるが、こんなことで何の罪もない人々の命が奪われるなど、あまりに理不尽すぎる。行政、警察、メーカーはぜひ手を取り合って、二度とこのような悲劇が起きないような対策を講じていただきたい。
     そのように強く願う一方で、企業リスクを扱う人間としては、事故そのものだけではなく、そこから派生したある現象にも注目している。
     それは「プリウスバッシング」だ。
    (中略)
     17年10月、東京・吉祥寺の駅前で、85歳の男性が運転する自動車が暴走して歩行者を次々と跳ねて7人がケガをするという「老人暴走」が大きく報道されたが、これもプリウスだった。本件では、暴走したプリウスが、踏み間違いにも対応をしている新型ブレーキ搭載車だという指摘がネットで相次ぎ、なぜ作動しなかったのかという疑問の声も上がった。
     また、16年には福岡市の病院にタクシーが突っ込んで、10人が死傷するという痛ましい事件が大ニュースとなったが、これもプリウスである。過去5年間に無違反だった64歳の運転手が、「ブレーキを踏んだのに止まらなかった」と主張したことも大きな注目を集めた。
     ほかにも、プリウスの暴走はちょいちょい起きており、ネット上では、コンビニなどに突っ込んだプリウスの事故画像が溢れている。トヨタ的には名誉毀損で訴えたいとこだろうが、SNSでは暴走が多いことをやゆして「プリウスミサイル」などというハッシュタグまで存在している。(以下略)

  • >>22593

    【増加する高齢者ドライバー問題!交通インフラの充実化させる転機となるか】
    投稿日: 2019年5月5日
    投稿者: 『Auto Messe Web編集部』
    TEXT: 猪狩清十郎
    https://www.automesseweb.jp/2019/05/05/138227
    (前略)
     日本では自動車の死亡事故自体は減っている。平成初期に1万人を超えていた死亡者数は、飲酒運転の厳罰化等による反響もあって平成29年には3694人と4000人を下まわった。しかし、死亡事故に占める高齢者の割合は増えているのが実情だ。免許人口10万人当たりの死亡事故件数は75歳で増加し始め、80歳から急速に増加する傾向を示している。
     これまで高齢者の事故件数は免許人口が減るため絶対数は多くはなかった。また、高齢者ドライバーはおしなべて安全運転であり、事故件数それ自体は決して多くはなかったのである。しかし、今後75歳以上の後期高齢者ドライバーの総数が増加すると件数も増えると考えるのが自然だ。死亡事故も増加が予想され安全対策は急務となっている。
    クルマを制御できずに重大化する事故を予防
     高齢者ドライバーの事故はなぜ起きてしまうのだろう。警察庁のデータにみる高齢者特有の事故原因は操作ミスだ。操作ミスは自動車を制御から解放してしまう。アクセルとブレーキの踏み間違えという単純なミスでも、制動と加速ではエネルギーがまったく異なる。ゆえに重大な結果を導いてしまうことにつながっている。
     自動車は誕生以来、その制御を人間の手に委ねてきた。自動車は単純にいえばボディのシャシーにエンジンとギアを載せタイヤとブレーキとステアリングを与えたものに過ぎない。その基本構造は250年間ほとんど変わってこなかった。しかし人間はミスを犯す。交通事故はもはや社会全体の課題であり、より積極的なアクティブ・セイフティ導入へと舵を切る必要があった。コンピュータやAI等の性能向上により、自動車の制御を人間の手から安全運転支援デバイスへと進化させる時代をようやく迎えようとしているのが現在だ。(以下略)
    ⬇高齢者ドライバーの死亡事故が増加

    ZMPとZMP関連銘柄を語る 【増加する高齢者ドライバー問題!交通インフラの充実化させる転機となるか】 投稿日: 2019年5月5

  • >>22593

    【ネットスラング「上級国民」大拡散が示す日本人の心中】
    2019年5月5日 16時0分
    ざっくり言うと
    ・池袋の車暴走事故に関連し広まっていった「上級国民」というネットスラング
    ・この言葉の大拡散は一定層の人々の心中を表しているようだと筆者は述べる
    ・「階級社会」の広がりに対する諦めや絶望がにじみ出ていると指摘した
    NEWSポストセブン
     時代とともに変化するのは言葉の常だが、新たな言葉が人口に膾炙される過程においては相応の理由があると見るべきだろう。コラムニストのオバタカズユキ氏が指摘する。
    ***
    「上級国民」というネットスラングの拡散が止まらない。(中略)
     この問題は当初、事故で多くの死傷者を出しておきながら、運転手が逮捕されず、マスコミからは「さん」づけで呼ばれるのはおかしいではないか。それは元高級官僚という「上級国民」だからじゃないか。という疑問と怒りの文脈で使われていた。さらに事故の2日後、神戸のJR三ノ宮駅前で市営バスが歩行者2人はね、2人を死亡させるあらたな事故がおきた。そのバスの運転手は駆けつけた警察官により現行犯逮捕され、マスコミ「××容疑者」という呼び方で事件を報じたため、バス運転者のような「一般国民」はすぐさま罪人扱いで、「上級国民」のほうは忖度されてお咎めなしなのか、と怒りにさらなる火がついた。
     実際のところ、東池袋のほうが逮捕されなかったのは、運転手が87歳と高齢かつ事故で怪我を負って入院したからであり、「さん」づけだったのは容疑者でもない(逮捕されていない)個人名に関してはそのように表記するというマスコミルールが存在するからである。
    (中略)
    「ニコニコ大百科」によると、「上級国民」は、〈一般国民と対をなす、日本国民の身分を表す概念のひとつである〉とのことだ。2015年に起きた東京オリンピックエンブレム騒動で、盗用が疑われたデザインの説明に際して、エンブレム応募作品の審査員長が「専門家の間では十分分り合えるんだけれども、一般国民にはわかりにくい、残念ながらわかりにくいですね」と発言、その「一般国民」という表現が上から目線だと批判され、対比する言葉として「上級国民」がネット上で広まった。今回の事故にあたって誰がその「上級国民」なるネットスラングを掘り起こしたのかはわからないが、ここまで拡散するとは思いもよらなかっただろう。
    (以下略)