ここから本文です

>>22228

⬆メディアからの熱い視線?!
>日夜、ZMP社員一同、邁進してまいります
➡夜の邁進はもういいです。マザーズぶらり途中下車の件のレポートもお願いします…ぷ
【イベント報告】「ぶらり途中下車の旅」取材レポート
2019/04/05
ZMPが、3月30日(土)日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」に 紹介されました。
その取材の様子をご報告いたします。
この回は、埼玉高速鉄道・南北線特集。
旅人はフリーアナウンサーの小島奈津子さんでした。南北線「東大前駅」からの散歩の途中で、見つけたのが、ZMPのRoboCarでした。
ガレージにあった3台のRoboCarのうち、昨年夏に東京を走った自動運転タクシーも御覧になりご興味を頂いたご様子。その流れで、ガレージから歩いて3分ほどのZMPオフィスにも突然訪問、軽快にCarriRoのカルガモモードを操作するだけでなく、CarriRoライドには自ら試乗されました。静かな住宅街にあるZMPの先端技術に驚いたご様子が画面から伝わる紹介となりました。また、ZMPのクライアント様企業である某印刷会社ご担当者様から
「ずいぶん長い紹介時間で、驚きました」(7分以上の会社紹介)
「物流ロボットが一般の人々にも理解されてくると、これまでとは違った展開がやってくるかも。これからを楽しみにしています」と 温かい応援メールも頂戴しております。
ZMPを紹介した日本テレビの放送回のHPは下記を御覧ください。h ttp://www.ntv.co.jp/burari/contents/index.html
放送回の模様は、同じく日本テレビのHPに掲載されています。
(CarriRoに乗車した小島さん)
h ttp://www.ntv.co.jp/burari/contents/detail_2684239.html
今後も益々、メディアからの熱い視線をあびつつ、日夜、ZMP社員一同、邁進してまいります。

  • >>22388

    ⬆邁進してまいります
    【「自動運転レベル2の次はレベル4に進め」ZMP社長】
    自動運転が作る未来(33)
    2019年4月8日 6:30 [有料会員限定]
    日経BP総研
    政府は自動運転「レベル3」解禁に向けた道路交通法改正案を2019年3月8日に閣議決定した。レベル3はドライバーが運転する自動車を対象とし、自動運転中は運転操作をクルマに任せることができる。ただし、クルマが自動運転できない環境になったときはドライバーに運転操作への復帰義務が課せられる。
    自動運転技術の開発を手掛け、東京都内の公道でドライバーを乗車させた状態で走行実験も実施したZMP(東京・文京)の谷口恒社長は、「レベル3の実用化は必要ない」との持論を持つ。自動運転技術とロボット技術の専門家である谷口社長に自動運転社会への道のりを聞いた。
    ――自動運転技術の実用化にはどう取り組んでいるのか。
    「我々はレベル4(一定条件下での完全自動運転)、レベル5(完全自動運転)、そして無人運転を目指している。レベル3までならドライバーは運転から解放されないし、本当の意味での次世代モビリティーにはならないからだ」
    レベル3はクルマと人間の責任が曖昧
    ――改正案のレベル3実用化をどうみているか。
    「僕はレベル3の実用化は必要ないと考えている。レベル3にもいろいろあると思うが、改正案はレベル2に近いレベル3といえるものだ。ただ、本来のレベル3は、あらゆるドライバーを対象とし、その人の体調とかスキルを見ながら一定条件の下で運転操作を肩代わりするレベルを意味する。だからドライバーが眠そうにしていたら、必要に応じて目を覚ますための働きかけも必要になる」
    「僕はそこまでしてレベル3を実用化することはないと考えている。なぜなら、そのレベルを実現できるなら、クルマの性能が人間の性能をはるかに超えているので、クルマを人間と協調させる意味がなくなってしまうからだ。クルマを人間と協調させるためのコストがかかるし、クルマがやればいいことをわざわざ人がする必要もない。人がクルマの足手まといになってしまう」
    「レベル3を実用化すると、クルマと人間の間で責任が曖昧になるという問題も出てくる。クルマが、できることを何でもやろうとするとお節介だし、人間に配慮してあえてやらないと『ヘルプが足りない』という不満が出る
    (以下略)
    ⬇Eko.Taniguchi

    ZMPとZMP関連銘柄を語る ⬆邁進してまいります 【「自動運転レベル2の次はレベル4に進め」ZMP社長】 自動運転が作る未来(3

  • >>22388

    ⬆邁進してまいります(2)
    【「自動運転車の社会実装、遠隔監視は必須」ZMP社長】
    自動運転が作る未来(34)
    2019年4月9日 6:30
    自動運転技術の開発を手掛けるZMP(東京・文京)は日の丸交通(同)と共同で2018年8月、東京都心の大手町─六本木間での自動運転タクシーサービスの実証実験を実施した。ZMPはこの実証実験で、自動運転システムだけでなく、自動運転タクシーを予約するためのスマートフォン(スマホ)アプリ、ルート確認や決済のための車内タブレット用アプリも提供し、アプリと連動する配車プラットフォームを用意した。
    「自動運転+スマホアプリでの予約」は、ここ数年話題に上がる移動サービス「MaaS(モビリティー・アズ・ア・サービス、マース)」の次のかたちを予感させる。ZMPの谷口恒社長は「遠隔監視は自動運転の必須機能。その機能を使えば配車プラットフォームもすぐにつくれる」と自動運転だけでなく、MaaSの基盤となる配車プラットフォームの提供にも意欲をみせる。谷口社長に自動運転車の社会実装について聞いた。
    ――レベル4(一定条件下での完全自動運転)での自動運転となると、タクシー会社のような運行事業者が自動運転車両を用いて、エリア限定の移動サービスを提供する形態が一般的になるとみられる。こうした実用化をどう見るか。
    「適切だ。自動運転は歴史が浅いし、機械も未熟だ。運用責任は明確でなければならない。こうしたことを考えると、最初は専門の保守や管理のスキルを身につけた法人が責任を持ってユーザーに利用してもらうかたちで実用化されるべきだ」
    危険回避はクルマが判断
    ――レベル4の自動運転車をドライバーレスで走らせることに関しては、日本でも米カリフォルニア州でも、実証実験の段階から遠隔監視を義務づける動きが広がっている。遠隔監視は必要なのか。
    「ドライバーレスでの運用を考えると、車にドライバーがいないのだから、何かあったときにその場を確認できる仕組みが必要になる。自動運転機能が正常だったとしてもクルマが故障することもある。コントロールセンターを設けて、そこで走行するドライバーレス車両を常時見守る運用が欠かせない。我々の自動運転車はカメラを搭載しており、ドライバーが見ている周辺状況をリアルタイムでカメラ映像として遠隔で見ることができる」
    (以下略)
    ⬇Eko.Taniguchi

    ZMPとZMP関連銘柄を語る ⬆邁進してまいります(2) 【「自動運転車の社会実装、遠隔監視は必須」ZMP社長】 自動運転が作る未

  • >>22388

    ⬆熱い視線?!…
    >ZMPニュース
    【最新の自動運転技術を活用したサービスを
    「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」に出展】
    2019/04/23
    -データ取得サービスRoboTest®・ステレオカメラRoboVision®3など最新の製品・サービスも紹介-
    株式会社ZMP(東京都文京区、代表取締役社長:谷口 恒)は、2019年5月22日(水)~24日(金)の3日間、横浜国際会議場(パシフィコ横浜)展示ホールで開催される「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」にて、自動運転・ADAS開発用車両プラットフォーム「RoboCar® SUV」や宅配ロボット「CarriRo® Deli」の実物展示や、自動運転技術を活用したMaaS(Mobility as a Service)開発支援サービス、自動運転・ADAS開発を支援するデータ取得サービス「RoboTest®」、自動運転・ADAS開発用ステレオカメラ「RoboVision® 3」など、最新の製品・サービスを出展いたします。
    ZMPは、自動運転・自律移動技術を適用した製品・サービスの商業化に向けて開発を進めており、その関連技術を活用した製品・サービスを顧客に提供しております。自動運転用コンピュータIZAC®(アイザック)を用いた自動運転技術適用サービスをはじめ、自動運転の実証実験・研究開発のための車両プラットフォームRoboCar®シリーズや、ソニー製CMOSセンサを搭載したステレオカメラRoboVision®シリーズの販売、ADAS・自動運転開発に必要な走行データの取得を支援するサービスRoboTest®などを展開しております。
    今回の出展では、都心における自動運転タクシーのサービス実証や空港の制限区域で実施した自動運転走行などの開発で培った自動運転技術を活用したモビリティサービス(MaaS)を実現するためのソリューションの紹介や小型EVバスのモデルを追加した自動運転用車両プラットフォーム、自動運転・ADAS機器の開発に必要な検証走行に対応したデータ計測や解析サービスについて紹介します。