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>>22214

>朝日さん、元号に興味なしと伝える…ぷ
人の話なら何でも報じていいのか?!
【新元号、各国にファクスで伝達へ 「興味ない」の見方も】
平成から新元号へ
2019年3月29日19時59分
 政府は、4月1日に決まる新しい元号をその日のうちに世界の国々に知らせる予定だ。平成への改元の際には英語で「the new Japanese Era be called Heisei」(新しい日本の元号は平成と呼ばれる)と伝えたという。
 新元号発表後の1日午後、日本が国交を持つ195カ国の在日大使館や、国連、欧州連合(EU)の代表部に外務省から英語の文書でファクスを送る。
 外務省関係者によると、文面は未定だが、天皇陛下の退位と皇太子さまの即位の予定のほか「5月1日以降の元号を●●とすることが決まった」などと説明する見通し。漢字では伝えないという。海外の日本大使館にも、各国に同様の説明をするよう指示を出す。
 各国は天皇陛下の退位への関心は高いが、外交では西暦が主役で、元号には「あまり興味がない」(外務省幹部)との見方もある。
朝日新聞社

  • >>22222

    ⬆朝日さん、欠礼してしまうw
    >TBSさん、「蛇足」なく伝える…ぷ
    【新元号 195か国に一斉通知へ、外務省】
    3/30(土) 7:19
     外務省は4月1日に新元号が発表された後、日本が承認する195か国に対し、新しい元号を一斉に通知する方針です。
     「(新元号の周知について)我が国が承認している195か国、それから国際機関などに、在外公館、在京の大使館などを通じて説明させていただく」(河野太郎外相)
     外務省によりますと、4月1日の新元号発表の後、速やかに5月1日に新天皇が即位することと、決定した新しい元号について、日本が承認する195か国と国際連合、EU=ヨーロッパ連合に一斉に通知します。195か国にはほとんどの国連加盟国のほか、国連未加盟のバチカンやコソボなどが含まれ、平成への改元の時にも同じように伝えたということです。
    最終更新:3/30(土) 7:19
    TBS系(JNN)

  • >>22222

    ⬆欠礼の朝日さん
    >タブーを論じてしまう
    【秋篠宮さま、高齢で即位は「できない」 タブーの辞退論】
    令和
    2019年4月20日20時20分
     天皇陛下が「身体の衰え」を訴え、退位の意向をにじませた2016年8月のビデオメッセージから2年8カ月余。陛下のお気持ちは高齢化社会に直面している日本国民の共感を集め、あと10日で、約200年ぶりとなる天皇退位が実現する運びとなった。ただ、今回の退位は法的には一代限り。「その次」はどうなるのか。
     「兄が80歳のとき、私は70代半ば。それからはできないです」
     一昨年6月、天皇陛下の退位を実現する特例法が成立した後、秋篠宮さまが皇位継承についてこう語るのを関係者は聞いた。当事者として、高齢で即位する難しさを指摘した形だ。代替わり後、秋篠宮さまは皇位継承順位1位の「皇嗣(こうし)」となる。「天皇になることを強く意識している」という皇室研究者の見方が報じられると、「そんなこと思ったことがない」と打ち消す発言もあったという。
     近代以降、天皇は終身在位制となり、逝去すれば疑問の余地なく、皇室典範で定められた次の皇位継承者にバトンが回ってきた。だが今回、高齢を理由とした退位が認められたことで、タブー視されてきた「即位辞退」の可否もが議論の俎上(そじょう)にのぼり出した。
     2月27日、衆議院予算委員会第1分科会。国民民主党の津村啓介氏は「皇嗣の地位にある方が、世代が近い、高齢などを理由に皇位の継承を望まない意思を公に表明した場合、皇室典範の中でどう解されるのか」と疑問をぶつけた。
     皇室典範は、皇位継承者の意思による即位辞退を想定していない。宮内庁の西村泰彦次長は「仮定を前提にした質問」として回答を控えたが、津村氏は、皇太子さまと秋篠宮さまが同世代であることを踏まえ、「決して非現実的な想定だと思っていない。国の根幹に関わる部分について、さまざまな内部検討をお願いしておきたい」と訴えた。
     しかし、保守派からは異論もある。麗沢大学の八木秀次教授(憲法学)は「退位の実現は皇室を危機にさらすパンドラの箱。将来的な即位辞退をも認めることにつながれば皇統を揺るがしかねない」と危惧する。かねて①短期間での退位や即位拒否を容認する余地を生み皇位継承を不安定化させる②退位が政治的に利用されかねない――と退位そのものに反対してきた。

  • >>22222

    ⬆朝日さん、元号に興味なし
    >何故、朝日のコンセンサスを限定記事にして「公開」しないのか?…ぷ
    【土井たか子氏が辻元氏をたしなめた一言 象徴天皇制】
    有料会員限定記事
    高橋美佐子
    2019年5月7日10時0分
     天皇から国民へと主権が移った日本国憲法では、天皇制は改正の手続きを踏めば廃止すらできる。しかし、平成の30年を通じて天皇が個人として存在感を高め、尊敬と好感を集めた結果、主権者の意思で象徴天皇制のあり方を決められることが忘れ去られてはいないだろうか。(高橋美佐子)
    ・「国民に寄り添う」象徴天皇像、追い求めた平成
    ・「ふわっとした国民統合」 皇室に親しみ、過去最高に
    ・天皇家に投影する家族像 いまも女性縛る「良妻賢母」
     2017年6月の衆院憲法審査会。当時、民進党だった辻元清美衆院議員(59)は手元の資料にたびたび目を落としながら、居並ぶ与野党の議員に語りかけた。
     「天皇制について、疑問を抱いたのは事実です」
     「自分の考えが一面的だったと痛感し、その時、深く反省をいたしました」
     大学時代、世界中の戦禍の地を船で巡る「ピースボート」を発案した辻元さんの祖父は、南の島で戦死した。戦時中、多くの若者が「天皇陛下万歳!」と叫び、命を落とした。だから「天皇制はいらない」と思い、1996年に国政入りしてからも主張した。だが、当時所属していた社民党の土井たか子党首にたしなめられた。
     「日本を戦争放棄の国に生まれ…
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    ZMPとZMP関連銘柄を語る ⬆朝日さん、元号に興味なし >何故、朝日のコンセンサスを限定記事にして「公開」しないのか?&hell

  • >>22222

    ⬆元号に興味なしの朝日さん
    >「女帝論」を語る
    【愛子天皇”論が浮上 「令和3年」が大きな転換期に〈週刊朝日〉】
    5/8(水) 8:00配信
    (前略)
     新時代で期待を集めるのが愛子さまだ。天皇待望論がささやかれるほど存在感が増している。
     4月19日、衆議院議員会館の一室で日本会議国会議員懇談会の会合が開かれた。
    「男系継承の歴史を正しく理解してもらうことが非常に大切だ」
     こう呼びかけたのは、会合を仕切る古屋圭司元国家公安委員長。この日までに公表された新聞社などの世論調査で、女性天皇に賛成の割合が大きかったことを受けての発言だった。
    「女系・女性天皇に賛成7割」(時事通信)
    「女性天皇『容認』76%」(朝日新聞)
     朝日新聞の質問項目では、母方だけに天皇の血を引く女系天皇への容認も74%にのぼった。
     皇室典範によると、天皇に即位できるのは、父方に天皇の血を引く「男系」の男子皇族だけだ。令和の皇室で、59歳の新天皇より若い皇位継承者は、53歳の秋篠宮さまと12歳の悠仁さまの二人。
     若い世代に限れば悠仁さまだけとはいえ、ここまで女性天皇への賛成論が高まる背景には、ここ数カ月の間に積み重なった、秋篠宮家への不満などがあるようだ。
    (中略)
     皇室史研究者で京都産業大の所功名誉教授(日本法制文化史)は、2005年の小泉内閣のもと、女性・女系天皇を認めるかを議論した有識者会議と、16年に天皇陛下の退位について安倍内閣が設けた有識者会議の双方で、ヒアリングに招かれ意見を述べた。
     所氏は、現行の皇室典範に従い、男系男子の秋篠宮さまと悠仁さまが、次の皇位継承者であることが大原則、としながら次のように提案する。
    「長期的に皇統を維持するためには、あらゆる事態を想定して対処しなければなりません。それには、史上に実例のある男系の女性天皇を例外的に認めておくことです」
     それならば、皇室の歴史から外れることなく、議論も比較的スムーズに運ぶとみている。皇室を研究する別の学者は、「令和3年」が大きな転換期となると指摘する。この年の12月には、愛子さまが20歳の成年を迎え、公務の活動を始めるからだ。(中略)
     おまけに、自民党総裁の任期は連続3期9年。強固な男系派である安倍政権が続くのは、21年9月まで。存在感を増した愛子さまをめぐり、「女帝論」も盛り上がるのでは。
    (以下略)