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    rup***** 5月24日 20:59

    >>8776

    ごくろうさまです
    私ならもやもやが残っても自分で確認までは出来なかったでしょう

    議論されている、じゃあ将来の話なんじゃないか、、、でいきなりエンドポイント達成した、えーーーと思いました
    あれは書いてる方が悪いと思います

    それはともかく、誤解が株価に織り込まれてるわけでもないし、ポジティブな事実に変わりはなくそこは良かったです

  • >>8776

    totochanさん

    やっと週末がやってきました。
    お礼が遅れてしまい、申し訳ありません。
    情報共有いただき、ありがとうございます!

    やはりソースの不確かな情報は確認が必要ですね笑。

    SB623のパーキンソン病への可能性について学会で議論されたということについては事実のようですから、注目されていることは間違いないですね。MSC医薬品の治験担当が可能な医師に名前が売れているというのは、今後適応拡大を進める上でもプラスになってくるはずです。

  • >>8795

    Randy様。
    ご回答、ありがとうございます。
    「同社によれば、同社は、1人の健常者から提供された骨髄液から、数千人分の最終製品を製造可 能な技術を確立している。同社は今後、生産性がさらに改善すると考えている。」
    「生産性がさらに改善すると考えている」が良いですね。
    投与細胞個数500万個とすると、ひょっとすると5000~7000人分ほど、培養できるかも知れません。
    会社にとって今は飛躍の年。Hhhさんの言うように、昨年のようなメイクドラマがあるかも知れませんね。笑

  • >>8789

    さんにょもん様
    昨夜は爆睡してしまい失礼しました。ご指摘の点についてはR
    andyさんの補足感謝です。2016年の古い記事なので、あれから進んだのですね。。日進月歩、いつも思いますが信じがたい、ひとの人生を変える医療の奇跡を見せてくれるサンバイオに ほんとに大きな希望を持っています。そのうち また昨年のようなメイクドラマがあると。。。

  • >>8703

    やはりこの解釈が正しかったみたいですね。確認していただきありがとうございます。学会で議論されたのは、SB623が期待されている証拠だと思うので、様々な臨床研究が今後も進むといいですね♪

  • おはようございます。

    時々、本スレに投稿している者です。

    以前と比べると、少し投稿数が減っている気がしましたので、こちらに寄せて頂きました。

    今回の増資に関する情報を受けて、サンバイオとNomura Interが描いている絵に注目しています。

    個人的には、Nomuraが空売りを先行させて、新株式(3712円)の現渡しで借株の返済をすると考えています。

    ※4/26~5/14までの50万株超の空売り分で、既に2~3億円メドの利益を確定されているのでは?

    正直な所、4月の高値から約1000円下落したのは、『Nomura主導』によるものだと見ています。

    付け加えるならば、5/21に3500円台まで下落したのも、Nomuraが(わざと)3712円以下を演出したのでは?と勘繰っているくらいです。

    以前(3/28)、本スレで『新規の増資は(相場操縦もどきが怖いので~)証券会社ではなく、取り組みのあるメーカーと行って欲しい』とコメントさせて頂いた事があるのですが、危惧した通りになった気がしました・・・。

    そういう意味では、(このスレなので敢えて書きますが~)サンバイオは、今回の増資を成立させる為に、個人株主を犠牲にしたのでは?と感じているのも本音です。

    PS~しかしながら、今回、会長&社長からの借株返済期限が6/4(火)になっていましたので、遅くとも5月末までには、市場が好感するIRが出ると期待しています。

    注意すべきは、Nomuraは潜在的売り圧力であって、株価上昇の為のテコ入れは、あまり期待できないだろう・・・と云う事です。

    ※もしかしたら、S高を確定させたい時は、大量の買い注文を入れてくれるかも?

    ポイントは、IRの中身が、どれだけインパクトの大きなものか?でしょうか。

    (あくまで、いち個人の憶測です・・・)

  • >>8789

    こんばんは。

    シェアードリサーチでは数千人と記載されていますね。

    但し投与する細胞の個数が、250万個か500万個か1000万個か、話題になりましたが、先日のTBIの解析結果では500万個が良い結果をもたらしたと思います。

    下記、シェアードリサーチの想定が何万個投与前提書かれているか?把握しておりませんが、
    ご参考まで。

    再生細胞薬の製造方法

    同社では、健康なドナーの骨髄液から採取した間葉幹細胞に、神経再生機能を高める働きがあるノッチ1遺伝子を導入し た後、それを大量培養して得られる細胞(神経再生細胞)を分注(一定量の少量ずつに分けること)して、冷凍保存した ものが最終製品となる。同社によれば、同社は、1人の健常者から提供された骨髄液から、数千人分の最終製品を製造可 能な技術を確立している。同社は今後、生産性がさらに改善すると考えている。

    製造ノウハウ

    同社は再生細胞薬の量産から製造ノウハウの確立まで約10年を要したという。再生細胞薬は、低分子化合物医薬品や抗 体医薬品とは異なり、構造が複雑な生きた細胞を使用するうえに量産時には細胞の性質が変化することもあり、一定の品 質で量産を確保することは容易ではないという。もともと細胞の培養には時間を要するため、条件を変えて1つ1つ検証 して製造プロセスを確立することには長い年月がかかるという。同社では、現在、1回の培養で数千人分の再生細胞薬を 製造する期間として約2ヶ月を要する。

    以上シェアードリサーチより。

    札幌医大、ニプロ:急性期脊髄損傷 自家培養
    2週間で1万倍に増やす。原価3,000万円弱

    北大川堀医師:亜急性期脳梗塞 自家培養
    3週間掛けて幹細胞を2,000万個投与
    →コスト不明

    これらが現在細胞治療のベンチマークとなりますが、サンバイオは慢性期の患者様が対象ですので、作業工程が約2ヶ月としても、一度の生産で数千人分が製造出来れば、且つ今回の増資で複数工場で生産能力を担保すれば、他社には真似の出来ない生産、安定供給能力だと思います。

    では。

  • Hhh様。
    いつも温かい返答いただいてるのに、本スレでの質問済みませんでした。
    1人のドナーから採取した骨髄細胞で約1000人分の、あるいは4000人分の細胞医薬品を生産、どっちだったかな?
    Randyさん、gonさん、totochan、教えて!

  • >>8776

    有意義な情報ありがとうございます。神経系の病気はほんとに難しいですね。でも、SB623の信じがたい威力はその厚い壁を破ってくれるような希望をもたせますね。あと 何年生きるか、自分のことは自分で決め自分の力で家族といつまでも生きてるかぎり笑って暮らしたい、というささやかだけど 病を得ると難しいことを、やはり諦めないためにも、一日も早い有意な薬の上市を望むばかりです。

  • >>8776

    IRからの回答の共有に感謝を申し上げます。

    そうでしたか。期待も込めて、医師主導で研究が進んでいるのかと思いましたが、残念です。しかし、真相に至ることができて、とてもありがたく思っております。

    権威ある学会で、パーキンソン病の治療薬の候補として、SB623がまだ非臨床段階にもかかわらず名前が上がったのは、専門家の高い期待の現れなのでしょうね。

  • >>8776

    totochan 様
    教えていただき、ありがとうございます。
    これからも、色々お教えください。

  • ある証券会社より家内にテレあり。いなかったので少し質問。
    「新株を発行し、株価が決まっていたとき、その株価あたりに押さえ込むことはある?」とサンバイオの話をし、尋ねました。営業担当マン、「ある、ある、良くあることです」との回答。
    新株発行引き受け証券会社としては将来性弱く下がる株は引き受けない。上がると信じる株は引き受ける。価格が既に決定しており、締め切り日までに大きく上昇したら証券会社もサンバイオも後、下がることがあるので困る。金額の受渡日29日までは、できるだけ決定価格付近に置きたいと考えるのが自然でしょう。
    ここからは私の推測。新株発行での資金調達70億円。
    一般投資家から、ちょっとやそっとで集まる金額ではありません。社長は少し前、アジアや欧州、もちろんアメリカにも行ってました。「提携の引き合いは多数ある」とも述べていました。
    SB623売り出しに当たって欧米亜の提携製薬会社にかなりの部分を購入してもらうことになった、そうしたこともあり証券会社に発行を依頼したというのが真相ではないでしょうか。
    購入後、ポジティブIRを出せば、株価上昇。提携会社も万々歳。サンバイオとのより強い絆ができます。また、よその会社に買収されることもなくなります。
    「ポジティブIRを早く出して」と本スレで書きましたが、そう考えると、今しばらくの辛抱。すべては29日以降に起こる。大いに期待して待ちましょう。

  • >>8776

    やはりそうでしたか。。。
    飛躍しすぎだと思ってたので予想通りでした。ありがとうございます。

  • トトちゃん様
    サンバイオからの回答内容を共有いただきありがとうございます。予想通りの答えでした。過度な期待をせずに良かったです。

    とはいえパーキンソンへの有効な手段になるであろう候補にSB623が挙げられたことは喜んでいいことですよね。

  • >>8776

    情報共有ありがとうございます!
    エンドポイント達成の件は私が予測した通りの結果だったようですね

  • >>8776

    サンバイオからの回答報告ありがとうございました。
    お骨折り感謝申し上げます。
    わたしの感想ですが、回答内容はイマイチ釈然としません。
    デリケートな情報ですから、意図して本件情報から距離を置いた慎重な取り扱い表現になるのも当然かもしれませんね。

    AANA年次総会の中でのパーキンソン病に関する議論については、サンバイオとして当然予め強い関心と興味もあったはずですし、注目していたでしょう。
    ましてやSB623がらみの情報が後から出たということならば、詳細について把握もされたはずですよね。
    まあこんな回答表現になるのもしょうがないのかな。

  • >>8776

    わたしも、今日、サンバイオさんから同じ回答をいただきました。

  • >>8720

    先般のパーキンソン病関連質問についての、回答が来ました。

    記事そのものについては、理由はともかく、正確性を欠いていた、ということです。
    我々投資家としては、パーキンソン病についての、SB623のポテンシャリテーは、その可能性は権威ある学会でも議論された。しかし、まだ非臨床段階であることは変わりない、と認識すればよい、ということになります。

    サンバイオの回答姿勢、好感を持てました。
    それと、海外の専門性ある記事でも、本投稿欄で、色々議論しあえば、誤解防止にもなるということが良く分かりました。これからも、お互いにこういう有益な意見交換は大いにしたいです。

    【回答内容】
    ご質問の件、当社としてはご連絡いただいております4)の内容「神経外科の学会で、パーキンソン病の治療可能性に関するカンファレンスがあった。
    そこで様々な治療可能性の一つとして、SB623は可能性があるかもしれないという議論になった。このSB623は(脳損傷の臨床試験において)ベースラインからの改善を示している」だと考えています。

    詳細に関しては、記事の掲載元にお問い合わせいただければと思いますが、おそらくAANAの年次総会の中でSB623のパーキンソン病への可能性について議論があったのは事実で、ただエンドポイント達成は間違いです。

    可能性として、議論の中で、SB623の慢性期外傷性脳損傷の治験でエンドポイントを達成したことを話したところ、筆者がパーキンソン病の治験と勘違いした、あるいは執筆の中で「外傷性脳損傷の治験で」という文言を省略または記載忘れしたのだと考えられます。

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