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投資と投機

投資と投機

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  • 2020/07/02 23:41
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>679

    株価に強く反応出ていますか 外国ワクチン報道で? 嫌だとなっていますか?

    日本の医薬品のレベルが信用できないなら 空売りも仕方ないが成功した時は空売りの方はワクチンをご遠慮ください。

  • >>674

    今世界で一番 安全なワクチン開発とされています。未来がありますように

    投資と投機 今世界で一番 安全なワクチン開発とされています。未来がありますように

  • Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN   07月01日 

    スパコンの「不老」、運用開始 名古屋大、企業にも開放(共同通信)

    投資と投機 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN   07月01日   スパコンの「不老」、運用開

  • 東海 NEWS WEB

    名古屋放送局 トップ   NHK

    名大 高性能なスパコン運用開始


    07月01日 19時38分


    計算速度などが世界一となった「富岳」と同じ処理装置を持つスーパーコンピューターの運用が名古屋大学で始まり、新型コロナウイルスの新薬の開発や、異常気象の解析などへの活用が期待されています。

    1日から運用が始まったのは、名古屋大学のスーパーコンピューター「不老」です。

    名前は、公募で選ばれ、名古屋大学のある千種区不老町という地名とコンピューター用語の「フロー」から付けられたということです。
    「不老」は、頭脳にあたるCPU=中央演算処理装置がスーパーコンピューターの世界ランキングで計算速度などで世界一となった理化学研究所の「富岳」と同じです。

    計算速度は約100分の1ですが、「富岳」にはないAI=人工知能の研究を支援するシステムや、100年間保存ができる記録媒体などの機能を備えているということです。

    このほか、「不老」で行ったシミュレーションの動画などを大画面に映して見られる設備もあります。

    名古屋大学では、今後、「不老」を新型コロナウイルスの新薬の開発や、スーパー台風などの異常気象の解析、自動運転の研究などに活用したいとしています。
    「富岳」と同型のスーパーコンピューターの本格的な運用が始まるのは世界で初めてで、名古屋大学以外の大学や企業の研究者も利用できるため、すでに1000件ほどの申し込みがきているということです。

    名古屋大学の森健策情報基盤センター長は「速い計算が可能になるのでたくさんトライができ、いい研究結果が生まれると思う。気象や地震、材料の研究など幅広い分野の方に活用してほしい」と話しています。

    07月01日 19時38分NHK

  • かまれると呼吸困難 死亡も… 夏に注意する虫は

    2020年7月2日 6時17分

    「ムカデ」や「ブユ」、本格的な夏が近づき出かける機会が出てくる中、身近な虫の中には、かまれると呼吸困難に陥ることもあるなど注意が必要な虫もいます。どんな場所に潜み、どんな危険があるのか製薬会社の研究者に聞きました。

    話を聞いたのは、アース製薬の生物研究課の有吉立さんと学術教育課の浅井一秀さんです。

    ムカデにも毒が

    身近なムカデも注意が必要で、この時期に交尾をするため活動が活発になります。

    石の下などにいて、ふだん人を襲うことはありませんが、人が近づいた時などは身を守ろうとかみつき、毒が体内に入ると腫れて痛みが続くほか、何度もかまれるとじんましんが出たり、呼吸困難に陥ったりすることもあります。

    渓流で注意 ブユ

    ブユは、ブヨともブトとも呼ばれていて、2ミリから5ミリほどの体長の虫です。きれいな水を好むため、渓流に出かけた時などに注意が必要です。

    ブユは、のこぎり状の歯を皮膚に刺して毛細血管を破壊し、にじみ出てきた血を吸うのが特徴で痛みや、強いかゆみが続きます。

    砂場に入り込む ネコノミ

    ネコノミと呼ばれるノミは、この時期は公園の砂場に入り込み、さなぎから成虫になります。

    成虫は20センチから30センチほどジャンプすることができ、ヒトの足になどに付いて血を吸い取ります。強いかゆさが1週間ほど続くこともあるということです。
    マダニ 死亡することも

    マダニは草むらに生息し、人が近くに来ると熱に反応してくっつき、かまれて血を吸われるとSFTS=「重症熱性血小板減少症候群」と呼ばれる感染症になることもあり、発熱や腹痛、それにおう吐などを引き起こしたり、死に至ったりすることもあります。

    腫れや痛み 病院に相談を
    対策について有吉さんは「虫よけのスプレーなどで予防することも大切ですし、外で遊んだ後はシャワーを浴びるなど、体についたものを洗い流すことも有効です。刺されたり、かまれたりして腫れや痛みがある場合は、病院などに相談してください。どこで刺されたのか場所がわかると、虫を特定できる場合があるので伝えてください」と話していました。NHK

    渓流で注意 ブユ ↓

    投資と投機 かまれると呼吸困難 死亡も… 夏に注意する虫は   2020年7月2日 6時17分

  • >>669

    本日は、このレスの投稿は、とりあえず 医薬品のニュースは停止とします。

    投資と投機 本日は、このレスの投稿は、とりあえず 医薬品のニュースは停止とします。

  • >>672

    副作用が強烈でも軍に使えと中国で開発ワクチン これから言えることは、ワクチンがいかに重要かわかる事案 さて、今後複数年は様子を観察されることでしょう。
    人体「     」です。

  • >>671

    新型コロナウイルスは、人類滅亡まで追い込む可能性が高い。今は日本はおとなしいだけ やがて本性を現すでしょう。

  • >>668

    投資目的投稿が空売り対象銘柄になり とても残念です。医薬品開発は時間がかかり

    同じネタしかないのです。そう簡単に違うことはでいないのです。開発メーカーは、多額の投資をしているのです。そう簡単に、はい次は出来ないのです、何が同じネタでもういい 等言われることはない。

  • >>668

    アメリカのワクチンメーカーの高い判断も影響したかもね

    ここ 医薬品 ニュース止めた方がいいのでは 何か別の銘柄関連がいいのでは?

  • >>667

    結果  人工知能は株価が高いと判断したのでしょう。便乗して空売り多数

    ワクチンて来たら 絶体 しないでくださ 他のメーカーもやらないでね。

    投資している者はたまったもんではない。損切ラインがきたら切る

    投資と投機 結果  人工知能は株価が高いと判断したのでしょう。便乗して空売り多数  ワクチンて来たら 絶体 しな

  • >>661


    コロナワクチン国内初の治験、まず1人に接種…来年春以降の実用化へ : 医療・健康 : 読売新聞オンライン2020/06/30 21:38

    医療新興企業アンジェス(大阪府茨木市)は30日、新型コロナウイルスのワクチンの治験を始めたと発表した。大阪大と共同開発したもので、国内で治験まで進むのは初めて。大阪市立大病院で計30人に接種する計画で、2021年春以降の実用化を目指す。

     アンジェスによると、同日は1人に接種した。接種すると体内にウイルスの働きを抑える抗体ができ、発症や重症化を防ぐとされる。

     計画では、20~65歳の健康な人を対象に、ワクチンの投与量の多いグループと少ないグループの15人ずつに分け、2回ずつ接種する。副作用や体内に抗体ができるかどうかを調べ、今秋以降、治験を数百人規模に広げる予定だ。

     ワクチンは「DNAワクチン」と呼ばれる新しいタイプで、ウイルスそのものを使わないため特殊な設備が不要で、一般的な製法と比べて短期間に大量製造できる。今年度中に20万人分を生産できるという。

     国内では塩野義製薬(大阪市)やKMバイオロジクス(熊本市)などの製薬企業も別のタイプのワクチン開発を進めている。

    2020/06/30 21:38


  • ゲムツズマブオゾガマイシン薬市場でCovid-19の影響:世界の産業の概要、アプリケーションおよび分析  [2020/07/01 13:27]

    新型コロナウィルス感染症の抗体IgG/IgM検査キットを研究試薬として予約提供開始 [2020/07/01 12:45]

    風疹対策にもコロナの影響 抗体検査の目標を1年延長へ 厚労省 [2020/07/01 12:33]

    N新型コロナ対策を検証へ スパコン「富岳」で分析 [2020/07/01 12:22]

    エーザイ、新型コロナ治療薬候補を米国で治験へ [2020/07/01 11:37]

    ジェネリック腫瘍薬市場SWOT分析2027 | Teva Pharmaceutical Industries、Sandoz International  [2020/07/01 11:37]

    抗消化性潰瘍薬市場でCovid-19の影響:世界の産業の概要、売上高、収益、アプリケーションおよび分析 [2020/07/01 11:26]

    心筋症薬市場2020年のCovid-19の影響:世界の産業規模、動向、成長、洞察力​​と予測調査報告書2026 [2020/07/01 11:03]

    エーザイがコロナ薬治験へ (7/1 10:51) [2020/07/01 10:52]

    エーザイがコロナ薬治験へ 過剰免疫反応の抑制期待 [2020/07/01 10:52]

    世界で1000万人が読んだ『ザ・ゴール』の真髄を学べる知のプラットフォーム「ゴールドラットチャンネル Pro [2020/07/01 10:30]

  • >>663

    ブロックチェーンって、なに?

    ブロックチェーンは暗号資産であるビットコインの中核技術として知られるが、近年、暗号資産以外への応用が盛んに検討されている。

    医療の分野でも、FDAや各製薬企業がブロックチェーンの活用検討を進めているのに加え、PaaS (Platform as a Service) としてブロックチェーンプラットフォームを提供するサービスプロバイダーも医療分野での活用を積極的に模索している。

    ブロックチェーンは医療分野の様々な課題を解決しうる可能性を持つツールではあるが、これを適切に活用するためには、ブロックチェーンの持つ特徴や限界を正しく理解する必要がある。

    本報告書ではブロックチェーンの基本的技術を解説するとともに、この技術の課題点及び医療分野における活用検討事例について紹介した。本報告書が製薬業界におけるブロックチェーンの適切な理解・活用を促進するための一助となることを期待している。

    日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 データサイエンス部会

    2019年度 タスクフォース1 Blockchainチーム

  • >>661

    世界が注目しているので 世界のニュースの伝え方は気になりますが

    成功可能性の期待があるので 楽しみですが しかし、そこは医薬品の世界

    安全=品質第一で

  • >>660

    国内初 ワクチンの臨床試験開始 大阪のベンチャー 新型コロナ

    2020年6月30日 21時57分新型コロナウイルス

    新型コロナウイルスのワクチンを人に投与して、安全性や有効性を確かめる臨床試験を、大阪 茨木市にあるバイオベンチャー企業が30日、開始したと発表しました。新型コロナウイルスのワクチンの臨床試験が国内で始まるのは初めてです。

    臨床試験を開始したと発表したのは、大阪大学の研究者が設立したバイオベンチャー企業「アンジェス」です。

    発表によりますと、臨床試験では「DNAワクチン」と呼ばれるタイプのワクチンを、健康な成人30人に、大阪市立大学医学部附属病院で投与する計画です。

    このワクチンは、ウイルスそのものは使わずに、ウイルスの表面にあって細胞に感染する際の足がかりとなる「スパイクたんぱく質」の遺伝子を使います。

    その遺伝子を組み込んだ物質を人に注射することで、体内にスパイクたんぱく質が現れ、それに応じて免疫の仕組みで感染を防ぐ抗体ができるとされています。

    投与は2週間あけて2回行い、投与量が少ない15人と、多い15人を比べて、安全性や感染を防ぐ抗体が作られるかどうかを確認するということです。

    会社側によりますと、DNAワクチンを作るのに必要な物質は、大腸菌に組み込んでタンクで培養することで、短時間で大量に増やせるということで、素早いワクチン製造が可能だとしています。

    新型コロナウイルスのワクチンの臨床試験は、アメリカや中国などですでに始まっていますが、国内では初めてで、この会社の関係者は、ことし秋には次の段階の臨床試験に進みたいとしています。NHK

  • >>659

    専門家「臨床試験開始はゴールではなく始まり」

    ワクチン開発に詳しい東京大学医科学研究所の石井健教授は、新型コロナウイルスのワクチンの臨床試験が国内で初めて、大阪で始まることについて「臨床試験が始まったことはゴールではなくて始まりと言える。プロトタイプ(=原型)を人に投与して、安全性はもちろんのこと、効くのか効かないのかを最終的に見極める実験が始まった段階だ。臨床試験で最も重要なのは安全性をとことん見極めることだ」と話し、期待が先行することに警鐘を鳴らしました。

    また、DNAワクチンは、これまでに実用化されたことがない新しい技術だとしたうえで「安全性の危惧が指摘されたこともあったが、動物用の医薬品としては承認され、いまはワクチン自体の安全性は問題ないとされている。ただ、本当に感染を防御できるだけの免疫を誘導できるのかや、何千万人もの人に投与する大量生産ができるのかが、これから問題になる」と指摘しました。

    NHK

  • >>658

    一般的には長い年月かかるワクチン開発

    ワクチン開発に詳しい東京大学医科学研究所の石井健教授によりますと、ワクチンの開発には一般的に10年単位の長い年月がかかるということです。

    基礎研究を何年も続けたうえで、非臨床試験という細胞を使った試験管レベルでの実験や動物を使った実験を積み重ねて、人に接種するワクチンを作ります。

    続いて実際に人に投与して安全性や有効性を確かめる臨床試験を3段階で行うことが世界的な基準となっています。

    臨床試験は、
    ▽数十人程度の少人数に接種して主に安全性を確かめる第1段階
    ▽数百人に接種して有効性を詳しく確かめる第2段階
    ▽数千人の規模で接種して、さらに検証する第3段階
    の順で行われ、3つの段階で安全性と有効性を確認したうえで、国による審査で承認されたものが製品化されます。

    一連の研究、開発で早くても5年、長いものでは20年から25年かかるほか、動物実験の段階で効果があるとされても、その後の臨床試験で人への有効性や安全性が十分ではないと判断され、開発が中止になるケースもあり、数多くの研究の中から実用化にこぎ着けるのはわずかだとされています。

    新型コロナウイルスのワクチン開発は、異例のスピードで進んでおり、石井教授は「通常、感染症のワクチンを開発する場合、感染症を防御できることを動物を使った実験で確認しなければいけないが、各国が同意して、動物の実験なしで人での臨床試験が始まっている。3つの段階の臨床試験も、1つが終わってから次に取りかかるのではなく、同時に進めることで早く開発しようと世界中が努力している」と話しています。

    NHK

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