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BIAA
Race, Ethnicity, and Traumatic Brain Injury in America
(2025/12/12のBIAAからのメール内のリンク)
https://biausa.org/public-affairs/media/race-ethnicity-and-traumatic-brain-injury-in-america?utm_medium=email&utm_source=ctct -
日刊薬業
『新規化合物ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化』
2025/12/10 20:09
https://nk.jiho.jp/article/203955
科研製薬の綿貫充取締役・研究開発本部長は10日のR&D説明会で、人工知能(AI)を用いた創薬により、従来は9.6%だった新規化合物のヒット率が57%に向上したことを明らかにした。 -
中央社会保険医療協議会 薬価専門部会 意⾒陳述資料
再⽣医療等製品の価格算定に関する意⾒
⼀般社団法⼈再⽣医療イノベーションフォーラム(FIRM)
2025年12月10日
https://www.mhlw.go.jp/content/10808000/001608266.pdf
「再⽣医療等製品の価格算定に関する意⾒」ではなく、そのための再生医療等製品についての基本事項。 基本=重要 -
日本再生医療学会
【アーカイブ配信開始】市民公開講座「変形性膝関節症とは?〜原因から最新治療・未来の医療まで〜」
2025年10月22日(水)〜 12月26日(金)17:30まで
https://www.jsrm.jp/news/news-16834/ -
『broken girl』、すごく良い本のようですね。
日本語版が出るようなことがあれば読みたいですね。
読んだら感動しそうな予感。
その節は銘柄掲示板の少数派の(?)まともな方のために宣伝投稿するかも。(笑) -
459
読んでいて broken girl という言う本が気になって調べたのですが日本語訳はまだ無い様ですね。
https://amzn.asia/d/1lIg9gQ -
458
面白そうと思って読んだのですが、BBB locomotor score of 7.8 ± 2.1 というお話しとRoughly 30% of the ExoPTEN-treated rats regained coordinated stepping (BBB ≥ 14) が繋がらないですね。3割が14を超えるのに平均が8弱、且つSDが2と言うのは矛盾しています。
示された論文を読もうとしたのですがフリーアクセスでは無いので読めませんでした。
むーん、現職じゃ無いと難しいなぁ。 -
すたぁとあっぷ学園
『再生医療スタートアップ必見!サイト-ファクトとサンバイオの提携が示す、品質と安定供給の解決策』
2025.12.03
https://school-startup.jp/archives/2220 -
BIAA
"THE Challenge! – Groups at Risk for Brain Injury"
https://biausa.org/public-affairs/media/the-challenge-groups-at-risk-of-brain-injury?utm_medium=email&utm_source=ctct -
日経バイオテク
特集◎バイオシミラーの使用広がるも今後の開発促進には課題(前編)
『置き換え率を独自調査、バイオシミラーに置き換わりにくいバイオ医薬の傾向は?』
2025.11.21 久保田文
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/082400016/111800422/
日経バイオテク
特集◎バイオシミラーの使用広がるも今後の開発促進には課題(中編)
『欧米はバイオシミラーの薬事規制緩和へ、日本はついていけるか?』
2025.11.25 久保田文
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/082400016/111800424/
日経バイオテク
特集◎バイオシミラーの使用広がるも今後の開発促進には課題(後編)
『バイオシミラー活用する医療現場、倉敷中央病院は薬剤費を年間7000万~8000万円削減』
2025.11.26 久保田文
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/082400016/111800423/?n_cid=nbpbto_mled_am -
Regen Report
Interview: siRNA-Loaded Stem Cell Exosomes, Inside NurExone Biologic’s Spinal Cord Injury Candidate
(インタビュー:NurExone Biologic社の脊髄損傷治療候補役に組み込まれたsiRNA
搭載幹細胞エクソソーム)
November 21, 2025
https://theregenreport.com/2025/11/21/interview-sirna-loaded-stem-cell-exosomes-inside-nurexone-biologics-spinal-cord-injury-candidate/ -
岡野栄之教授が参加しているAD研究論文
BMC
Alzheimer's Research & Therapy
Published: 20 November 2025
"Selective agonism of GPR34 stimulates microglial uptake and clearance of amyloid β fibrils"
(GPR34の選択的作動作用は、アミロイドβ線維の微粒膠細胞の取り込みと除去を刺激します)
https://alzres.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13195-025-01891-8 -
YAHOO! ニュース
『認知症原因物質の分解促進 化合物発見、安価な治療薬に期待』
11/19(水) 18:17配信 KYODO
https://news.yahoo.co.jp/articles/506e5ed48899bae8e526014e2af80e759dbcde00
認知症の一種アルツハイマー病の原因とされるタンパク質「アミロイドベータ」の分解を促進する可能性のある化合物を見つけたと、理化学研究所などのチームが19日、国際専門誌「ジャーナル・オブ・アルツハイマーズ・ディジーズ」に発表した。マウスの実験では記憶力の改善傾向が見られたという。
(以下略) -
ミクスOnline
武田薬品やAZなど製薬18社「PRIDE指標2025」でゴールド認定 アッヴィなど9社はレインボー認定
公開日時 2025/11/19 04:49
https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=79315 -
WILEY ADVANCED
ADVANCED SCIENCE
『“Time Is Brain” – for Cell Therapies』
First published: 18 November 2025
https://advanced.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/advs.202519579?af=R -
川堀真人先生が名前を連ねる研究論文
BMC
Stem Cell Research & Therapy
Published: 18 November 2025
"Reverse translational research of transient magnetic resonance imaging hyperintensity following intracranial stem cell therapy"
(頭蓋内幹細胞治療後の一過性磁気共鳴画像法(GAI)の逆翻訳研究)
https://stemcellres.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13287-025-04757-w
要約
バックグラウンド
脳卒中や外傷性脳損傷などの神経疾患は、世界的な健康問題の中で最も重要な課題であり、長期的な身体的および認知的障害を引き起こします。細胞移植療法は回復を促進する大きな可能性を秘めており、現在多数の臨床試験が進行中です。脳内幹細胞注入は、標的部位に直接十分な数の幹細胞を届けるという利点があります。私たちのチームと他の研究者は、脳内幹細胞療法後の臨床試験で顕著な現象を観察しています。すなわち、液体弱化逆位回復(FLAIR)磁気共鳴(MRI)画像で検出された一過性浮腫を移植後1〜2週間の間に監視し、その後約1か月後に解消が見られるというものです。特に、患者の回復はFLAIRシグナルが高まる期間中に加速する傾向があります。しかし、この特徴的な現象の正確なメカニズムは依然として十分に解明されていません。したがって、この逆翻訳研究はプロテオミクスと組織学的解析を用いてこの現象を引き起こすメカニズムを調査し、幹細胞治療の理解を深めています。 -
コメント、ありがとうございます。
乳歯歯髄幹細胞の利用は他のどの間葉系幹細胞よりも目の付け所が良いという感じがあります
キッズウェルバイはバイオシミラーが好調なのも魅力的です。 -
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SHEDの臨床研究途中解析結果が公表されましたね。
この試験は今まで何回か書いてきたmuseよりも効くという非臨床試験結果を出してきたチーム
からのものです。
そのチームはmuseで医師主導治験のP1,2を完了し、P2bの準備をしていた所muse開発中止を食らった方々ですね。
つまりSHEDのP2bは資金さえあれば直ぐ出来るチームです。
結果はヒトでもmuseよりも効いているようで、museがP2bに行けそうだった事を考えるとSHEDも行くような気がします、キッズウエルがお金を出せばすんなり行くんでしょうが。
このチームのリーダーがmuseがコケた後、SHEDの開発に資金が欲しいというプレゼンをした際の審査委員だったので応援してます、因みに資金は出しましたw -
BRAIN INJURY ASSOCIATION OF AMERICA
Better Care, Better Outcomes: New TBI Characterization System Aims to Improve Diagnoses and Treatment
https://biausa.org/public-affairs/media/better-care-better-outcomes?utm_medium=email&utm_source=ctct -
Research
New Review: A Lot of Symptom Relief from Stem Cell Knee Injections May Be Due to Placebo-Type Effects
(新しいレビュー:幹細胞膝注射による症状緩和の多くはプラセボタイプの効果によるものである可能性があります)
October 25, 2025
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アナログとブリコラージュ
通りすがり
ご自由にどうぞ、のスタンスです。
意地悪、嫌がらせ投稿者はコキ堕ろします。
正義じゃないです。
自警団みたいなモノです。
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