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>>1819

*ファ―ストインクラスになる可能性がある
*他の治療性に対して、十分な差別化が出来る
*がん免疫療法のパイプラインを充実させる
今回の当社とカルナバイオサイエンス社の提携は、この様な当社の戦略に
基づいています。
カルナバイオサイエンス社の開発チームと協力して、画期的ながん免疫療法を
臨床段階へ進め、患者様に貢献できることを期待しています。

(今年初め、IR担当者に、今後、創製に至ったパイプラインの扱いを
 尋ねた処、守秘義務が有る為回答は出来ませんと言う事でしたが
 ギリアド社は非常にフエアな会社で、契約に於きまして、当社が
 不利ななるような内容は含まれておりません。と返答が来ています。)