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>>1687

察します。おそらくそうだったのだろうと。

何もかも嫌になる時ってあるんです。背負ってる荷物を降ろしてしまえば、そしてそのまま行ってしまえばどれだけ楽だろうと。でもあなたは荷物を背負っていける人ですね。自分にはわかります。自分の身体のこと、仕事のこと、家族のこと。悩みは尽きませんね。自分も実家では毎日のように我が妹が父を散歩に連れ出しています。あれだけ元気だった父がだんだんとヨボヨボに。でもそれでも一歩一歩歩くんです。

谷村新司の「陽はまた昇る」ですね。