ここから本文です

LADVIK の業務形態は、設備投資が
半端ない感じ。
利益率が低いのも、設備投資というか
その減価償却が重みなのかも。
倉元製品所、ファンド、ヤマシナと
転々とその傘下に入ったのも、
旺盛な資金需要に対応するためかと。

業容拡大のために、上場して資金調達。
十分ありえることだと思う。