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データアレコレ

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  • 2021/05/13 16:40
  • rss

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • スクエニまだ安く買えそうなので一旦取消

    ソフトバンクはニュースになるくらい利益出たのに、株価は反比例

    ソフトバンクは投資会社になったから下げるときは下げるということか?
    地合い次第では利益が瞬間で飛んだりして(^^;

    個人的に好きな会社でないし、携帯はソフトバンクは買わない


    カルナ、面白くないです
    吉報はまだか?

  • 本日のお買い上げ

    ①カルナ100株(1261円)
    朝寄りで購入

    ②ルネサス1200株

    ③アンリツ600株

    海外の機関・ヘッジファンドによる仕掛け売りが入った模様。
    明日以降どうなるかわかりませんので、欲張らずに状況を見て薄利利確か?

  • スクエニ、6000割れた

    今買ってもいいが、もう少し安く買えるかもとスケベ心出して様子みる

    どうせ仕事だし

  • >>810

    訂正

    サンバイオの時価総額は793億でした。
    お詫びして訂正します。m(__)m

    株は先読みゲームです。
    期待値で株価は先行して上昇し、事実で売られるのが普通。

    カルナは莫大な期待できる材料がありながら、何一つ株価に反映されておらず、どちらかと言えば、不自然な安い株価に抑え込まれている。

    原因と対策は改めて報告します。( ´艸`)

  • カルナとサンバイオ比較

    一時期人気急騰したサンバイオをベンチマーク対象企業とし比較

    ①カルナバイオ(2020年12月末)
    発行済株式数:12,407,100株
    株主数:10,184名
    平均保有株数:1,218株

    ②サンバイオ(2021年1月末)
    発行済株式数:51,785,505株
    株主数:38,548名
    平均保有株数:1,343株

    <コメント>
    株主数において、サンバイオはカルナの3.785倍→約3.8倍
    一人当たり株主が保有する株数対比で、サンバイオはカルナの1.1倍

    現時点での比較
    ①支援事業
    カルナは支援事業での売り上げがあり、世界のメガファーマの多くがカルナのキナーゼを使用。(国内有力製薬会社とはほとんど取引アリ)
    しかも最近は当事業部は黒字である。
    一方、サンバイオにはこうした事業がない。
    →投資先としてカルナの事業持続性は高く圧倒的有利。

    ②創薬事業
    カルナはブロックバスター候補化合物3本が治験入り。現時点で期待値は極めて高く、マイナス要素が見当たらない。
    一方、サンバイオは唯一と言われるSB623の治験結果が思わしくない。その為、大株主の大日本住友製薬は提携関係を解消し、持ち株数も減らし始めている。
    同様に帝人も持ち株数を減らしている模様。

    <結論>
    仮にサンバイオの現ポテンシャルと時価総額がバランスが取れていると考えるならば、カルナの時価総額も現時点でサンバイオ並みであるはず。
    サンバイオの時価総額:436億
    カルナの時価総額:160億
         ↓
    カルナは株主数、株主一人当たり株数、株価、時価総額のすべてにおいて先行き不透明なサンバイオよりも劣後している。
    その原因を明らかにし対策を講ずれば、カルナに対する評価は飛躍的に向上する。
    既にその事に気づいているのは「日経マネー」であり「いちよし研究所の山崎氏」である。
    原因と対策は後日記載する。
    本日はここまで。

  • ブクブク丸さん、当掲示板をご覧の皆さん こんばんは。

    昨日、カルナ経営陣に緊張感を持ってもらいたくて、少し過激(?)と思われるような投稿をさせていただきました。

    どの様な提案を考えているかを以下に下書きさせて頂きたいと思いますのでご了解ください。

    <カルナの株価低迷の根本的原因>
    一言で言えば人気が無い事。人気が無い最大の理由はカルナのやっていることが一般投資家から難しい。理解が出来ないからです。
    今の株価が高いと感じるか安いと感じるかを感覚的にでも実感できることが大切。
    カルナの魅力を如何にして伝えるか。

    カルナに限らず、全ての上場企業の永遠のテーマです。
    しかし第一義的にはカルナの経営陣+社員がもっと真剣に考える事である。

    それでも解が見つからない時はステークホルダーに質問すること。
    小生の経営陣への要求は「ステークホルダー+カルナ社員によるチーム結成」です。「どうすればカルナのことをもっと知って頂けるか、その対策をみんなで考え
    る事である。」

    <株価向上の仕組み>     ↓
    カルナのホルダー数(A)×平均保有数(B)=発行済み株数
    如何にしてAとBを増やすか。
    わかりやすい目標はAをどの位にするか。
    例えば今の株主数は約1万人。これを2万人にするとか。
    すると一人が一口(100株)カルナの株を買ってくれれば100万株が買い支えの力となりおそらく今の株価で20~30%の上昇になると思います。

    <ではどうすればホルダーを増やせるか>
    ヒントになるのが、今米国で起きているレディット運動です。
    小職にはある対策案を持っています。今は開示しませんがカルナ経営陣が了解すれば、今の世の中の動きからすれば可能です。

    きょうはここまでにしときます。( ´艸`)

  • 5/6後場の売買

    ①ルネサス100株追加購入。
    ルネサスは4/28に1300円で300株指値売却。(購入は1221円)
    株価が安い割には値幅が大きいので短期売買向きかも。

    カルナの値幅が小さいので、カルナの回転売買の代わりに日銭稼ぎ。笑

    ②カルナは後場に指値1279円まで引き上げするも下げてこなかった。
    警戒から1280円以下までは下げる動きがなさそう。
    明日以降、どうなるかな?

  • こんにちは。

    前場の売買
    ①小野薬品:300株利確。
    ②ヒューリック:300株利確。
    ③ルネサス:200株購入。

    カルナは1270円から指値中。
    気長に待つしかないですね。( ´艸`)

  • <マーケット先読み情報>

    「関東でも連休明けには怒涛の勢いで接種が始まる予感」

    以下東京23区のS区の状況(各自治体で異なりますのであくまでも参考に)
    ①75才以上:5/17より接種開始
    直近対象者は69,241人ですが、朝のラジオ体操参加者10人に確認したところ、全員に案内が送付され、内9人がネットで申込み、全員が接種予約済。
    ヒアリング対象者が限られていますが、この事実から希望者全員分のワクチンが確保されている可能性あり。(電話では繋がりにくい。1名のみ様子見)

    ②74才~65才以上:5/6より接種案内送付(S区の広報紙より)
    対象者は56,162人。小生は当該グループ。
    その後情報があればお知らせします。

    <コメント>
    昨日紹介したブルームバーグ通信の報道に、政府も相当焦っている?!
    ワクチン確保に問題があったと言うより、明らかに受け入れ準備不足が原因。
    一気呵成に接種率を上げ名誉挽回しなければ選挙で大敗北を喫する。

    今までコロナ禍で大きなダメージを受けてきた業界に漸く光が差し込むと予想。
    株は先読みゲーム、短期的にはこうしたダメージを受けた株が上昇するケースが多い。さてどうなるか。

  • >>804

    0141が導出先のシエラから返還された時、カルナ・シエラ両社に大きなトラブルが起きたいないことを考えると、仲介者の存在が疑われます。
    その仲介者はおそらくギリアドだと。
        ↓
    当時、ギリアドはトリプルネガティブ乳がんの薬剤開発に高い関心。
    「米ギリアド、イミュノメディクス買収へ-がん領域強化に2.2兆円」
    2020年9月14日
        ↓
    ギリアドは、シエラの心変わりにより、カルナの141が死蔵されることを恐れ、カルナの技術力の高さを2019年6月25日の提携で表明しながら、一旦カルナに141を返却させて、再起を期す計画を立てたと妄想します。
        ↓
    乳がんの中で不治の病に位置づけられるトリプルネガティブ乳がんの治療薬は、極めて期待値の高い薬剤であり、日本でも多くの治験希望者がいるようです。
    乳がんが治る病気になる最後の壁はトリプルネガティブ乳がんです。
    乳がんで唯一効果的治療薬が無いのがトリプルネガティブ乳がんです。
        ↓
    こうした状況で、ギリアド・カルナ・がん研究センター・患者さんの4者がタッグを組む素晴らしい取組みになります。
        ↓
    もしこの取組み(対象がトリプルネガティブ乳がんとの前提)がリリースされれば、極めて大きな希望の光となり、少なくとも日本では0871や1763よりも大きな反響が予想されます。(マスコミも大きく取り上げる可能性があります。)
    ピンクリボンの活動をされている方々は大々的に取り上げるはずです。

    今しばらくは静観の時ですが、その瞬間は着実に近づいているように思います。
    あくまでもいくつかの想定・前提がクリアされる必要がありますが。( ´艸`)

  • 「うれしいdeあります!」に書き込む前の書き込みで失礼します。

    AS-0141の動向について

    <前提条件>
    日本国内での治験はがん研究センター中央病院(含む東病院)で実施と予想。
    日本最大のがん研究機関であり、カルナは同研究所と二つのグループと共同研究中であり、カルナからの申し入れには必ず応諾すると思われる。
        ↓
    2/22のIRにヒント(30日調査期間を経ての承認。1/22以前に申請済)
    今後、治験実施施設での「治験審査委員会」による審査および当該施設との契約を経て、2021年上期中に固形がんを対象とした第Ⅰ相臨床試験を開始する予定です。
        ↓
    がん研中央病院には2021「治験審査委員会」のスケジュール表が。

    <動向の動きはどこで見るか>
    ①上記スケジュール表
    ②PMDAのHPから「主たる治験情報」を見る。
    直近の4/30更新日では、3/31までに届けられた情報が掲載。
           ↓
    AS-0141の掲載なし。

    <今後のスケジュール>
    治験審査委員会スケジュールは下記の通リなのでいずれか早い時期に。
    締切日(開催日)
    3/17(4/14)、3/31(4/28)、4/14(5/12)、4/28(5/26)以下省略。

    <予想>
    上記いずれかの期日で中央病院は承認(但し承認された案件名は記載なし)し、その後、PMDAのHP「主たる治験情報」に掲載される。
    カルナの書きぶりでは「上半期に治験開始する予定」と。
    「患者さんへの投与開始」なのか「その前段階」なのかが不明なので出てからのお楽しみです。
    今回の0141のターゲット領域が「固形がん」のみの掲載。
    もし「トリプルネガティブ乳がん」であれば、当該薬剤に関心があるのはギリアドだとおもいます。(既に高い関心を示し大型買収まで実施。その療法はADC)
    続く

  • sailorさん

    おはようございます。
    milky wayさんが紹介してくれた日経バイオテクでのカルナの記事
         ↓
    「カルナバイオサイエンス、BTK阻害剤AS-1763 第I相臨床試験投与開始に関するお知らせ」2021.04.28
         ↓
    4月28日に掲載されています。株価的にはほとんど反応なしのように思われますが、実際は違います。
         ↓
    4/30の値動き
    14時58分の株価1305円。
    15時00分の株価1312円。
         ↓
    残り2分で、機関の買戻しもしくは出来るだけ安い所で仕入れたい買い方が買い上がり。もしくは両者の同時からと思います。

    残念ながら、日経バイオテクを一般投資家は見ていません。
    一部のバイオ株投資家のみ。
    株価が大きく反応するのは、マイルストーンが入るか、日経・一般大衆紙もしくはNHK報道等があった時のみです。
    以前、TNIKで山田哲司さんが、NHK神戸で報道され2日ストップ高。
    カルナからのIRが出て確か2日後だったと思います。
    IR直後は僅かな株価上昇でした。笑

    カルナの最大の弱点は「ネームバリューが低い事」です。
    如何に一般の方に認知いただくかが重要。ここがネック。日本の証券会社はバイオ・医薬に精通しているアナリストは皆無に等しいので。

    その点、日経マネーはカルナを「隠れたお宝株」と認識し、将来のテンバガー候補株として扱っています。安い株価で買える最後のチャンス。

    だからこそ小生は現物+信用で62,000株保有。(現物はカルナのみ)
    さすがにこれ以上の保有は必要ないので、信用で出稼ぎし、欲張らずカルナの信用分の金利分を細々と稼ぎながら、カルナの爆上げを待っています。( ´艸`)

  • 前場の売買

    ①売却
    ルネサス300株、小野薬品200株、NTTデータ100株

    ②購入
    アンリツ300株

    ③現引
    ノムラ100株

    後場も上がれば売却。
    アンリツは下がれば買増しです。
    さてどうなるか?!( ´艸`)

  • アンリツ、連休前下げに期待して2110に置いてみた

    買えたらラッキーくらいでw



    仕事もういいです…疲れた
    コロナで息抜きしにくいし

  • >>797

    sailorさん、こんばんは。

    カルナは買い方が弱いため、買いあがるだけの力が不足しているため、下がらなかっただけ儲けものですよ。
    昨日はペプチドリーム他バイオ主要銘柄が下落しており本来なら大きく下げられたと思われます。IRのお陰です。
    その代わりに、明日は月末・金曜日かつ連休前なので、仕掛け売りが入る可能性があり要注意です。

    東京マーケットの構成は、日本30%、欧州30%、米40%と言われており、欧州・米の大半は空売りを得意とする機関投資家です。
    勝ち目はありません。しかもバイオ株は日銀のETF買いは無く、GPIF買いも少ないのが現状です。→その点を知り尽くしている外資機関はバイオ株の空売りに熱心。

    小生、売りを少し入れて買戻しによる株価上昇を仕掛けていますが、少々の値幅だと反応してこない為、今は我慢比べです。
    止む無く出稼ぎ先を増やし、仕込み中なので連休明けには少し動き出すのをじっと待機するつもりです。

    6月末まで我慢しましょう。そうすれば、ギリアドとの提携が新たな展開が出る様に思います。あくまでも予想ですが。( ´艸`)

  • >>796

    こんばんは

    アンリツ、注目したいと思います

    明日は朝から晩まで忙しいのでたまにスマホ見るだけになりそう…

    まぁ株は逃げないし、買えなかったら縁がなかっただけ


    しかし、IR出たのに無風で終わるのかなぁ…

    時間差で反応してくれることを祈る

    1400回復してくれたら、仕事のヤル気が変わってくる

  • >>795

    出稼ぎ先として、昨日急落のアンリツはお薦めです。

    アンリツと米国クアルコムは提携関係。

    以下、ブルームバーグ通信より
    スマートフォン用半導体で世界最大手の米クアルコムは28日、4-6月(第3四半期)業績に関して強気な見通しを示した。第5世代(5G)移動通信端末の需要急拡大が寄与する。時間外取引では5%を超える値上がりとなった。

    新型コロナウイルス感染拡大に伴う封鎖措置解除後の正常化で、中国など一部の国ではスマホ需要が急速に回復。5G対応端末への買い替えが進んでいる。また、「モノのインターネット(IoT)」機器向けの需要も増えている。

    だが、売上高の伸びには供給問題の制約がかかる。多くの形態の半導体で需要が持ち直しており、生産委託先である台湾積体電路製造(TSMC)やサムスン電子による供給が追い付かない状況だ。→ルネサステクノロジーもお薦め。

    参考
    クアルコムテクノロジーズ社の技術部門副社長であるAndre Izotov氏。
    「アンリツとの長年にわたる協力が、ビーム検証とビーム特性評価の効率化につながったことを嬉しく思います。アンリツと当社の協業により、5Gモバイルデバイスの製品開発期間を短縮できるソリューションを生み出しています」

    アンリツ執行役員計測事業本部長。
    「アンリツは、クアルコムテクノロジーズ社のようなマーケットリーダーに、最先端の測定プラットフォームを提供することによって、5Gテクノロジーの向上に取り組んでいます。アンリツは、次世代のワイヤレス技術を実現するという共通の目標を共有し、5Gエコシステムの発展に貢献していきます」

    <コメント>
    半導体・通信関係は、カルナ同様将来性がある銘柄が豊富にあります。
    その中で、アンリツ、ルネサス、NTT、NTTデータ辺りが面白いので保有。
    過去、アンリツとNTTで大きく稼ぎカルナの現引資金に投入。( ´艸`)

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