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現在位置:
  • ニイタカ
    1月あたりから受注はかなり増えてる
    が生産体制が追い付いていない
    爆発的に生産が進んでるわけではなさそうな感じ
    原材料価格は石油と相関
    指標的には割安なので決算前には期待買いは入りそうだが数字はいうほど大したことなさそうか

  • 日本エアー
    バイオ用は比率は半分
    今のところ大きな注文は入ってなさそうだが今後増えるか
    生産体制は整ってる
    株価がかなり先取りで上がって正直困惑しているとのこと(笑)
    吹いたら売りでいい気がする

  • バイセル <7685> [東証M]  
    ★今期経常は35%増で6期連続最高益、5円増配へ
     ◆19年12月期の経常利益(非連結)は前の期比73.1%増の8.1億円に伸びて着地。続く20年12月期も前期比34.8%増の11億円に拡大し、6期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。今期はテレビCM効果などによる出張訪問買い取りの増加を背景に、リユース品の法人向け販売が伸びる。個人向けは自社サイトに加え、海外EC販売の拡大を見込む。
    併せて、今期の年間配当は前期比5円増の20円に増配する方針とした。

  • 【スペースマ <4487> [東証M]】 
    ★今期経常は7倍増で2期連続最高益更新へ
     ◆19年12月期の経常損益(非連結)は3200万円の黒字(前の期は2億7100万円の赤字)に浮上し、従来予想の800万円の黒字を上回って着地。続く20年12月期の同利益は前期比7.0倍の2億2300万円に急拡大し、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。今期もシェアリングエコノミーの普及を背景に、レンタルスペースの仲介サイト「スペースマーケット」の利用者拡大が継続し、43.9%の大幅増収を見込む。

  • ギークス、4-12月期(3Q累計)経常は16%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
     ギークス <7060> [東証M] が2月13日大引け後(15:30)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比15.7%増の5億4600万円に伸び、通期計画の6億4500万円に対する進捗率は84.7%に達したものの、前年同期の88.7%を下回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比65.0%増の9900万円に拡大する計算になる。

    ゲーム事業3Q単体減益
    1本の大型新規タイトルを受注
    ストック売上のクローズタイトルも予定

  • イノベーショ、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
     イノベーション <3970> [東証M] が2月13日大引け後(15:30)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常損益は8500万円の黒字(前年同期は7100万円の赤字)に浮上し、通期計画の1億円に対する進捗率は85.0%となった。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比83.3%減の1500万円に大きく落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常損益は3500万円の黒字(前年同期は1300万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-3.6%→6.8%に急改善

    Googleの検索結果の表示 順位が回復傾向
    「List Finder」提携会社による販売の打ち切りによりのアカウント数は減少
    単価は上 昇

  • 2020年02月13日15時30分
    シルバエッグ、前期経常を47%上方修正
     シルバーエッグ・テクノロジー <3961> [東証M] が2月13日大引け後(15:30)に業績修正を発表。19年12月期の連結経常利益を従来予想の7500万円→1億1000万円(前の期非連結は1億3400万円)に46.7%上方修正し、減益率が44.0%減→17.9%減に縮小する見通しとなった。

     会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益も従来予想の4800万円→8300万円(前年同期非連結は6900万円)に72.9%増額し、一転して20.3%増益計算になる。

    アイジェント・レコメンダーの新規売上について計画を上回る水準で推移
    採用人数が当初計画を下回った
    開発関連費用がソフトウェア仮勘定に振り替えられた

  • サニーサイド、上期経常は一転21%増益で上振れ着地
     サニーサイドアップグループ <2180> が2月13日大引け後(16:00)に決算を発表。20年6月期第2四半期累計(7-12月)の連結経常利益は前年同期比20.8%増の6.8億円に伸び、従来の19.5%減益予想から一転して増益で着地。
     ただ通期計画の8.8億円に対する進捗率は77.3%に達したものの、5年平均の82.3%を下回った。

     会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益は前年同期比34.7%増の2億円に拡大する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比13.5%減の3.4億円に減ったが、売上営業利益率は前年同期の6.8%→7.0%とほぼ横ばいだった。
    タレントを活用したプロモーションおよび物販案件が当初の想定以上
    上期予想2億超過

  • アンビスHD、10-12月期(1Q)経常は4.6億円で着地
     アンビスホールディングス <7071> [JQ] が2月13日大引け後(16:00)に決算を発表。20年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は4.6億円となり、通期計画の13.9億円に対する進捗率は33.4%となった。

    新たに2施設を開設計画どおり
    進捗良し

  • フロンティM、今期経常は18%増で4期連続最高益更新へ
     フロンティア・マネジメント <7038> [東証M] が2月13日大引け後(16:30)に決算を発表。19年12月期の連結経常利益は前の期比0.3%増の6.7億円になり、従来予想の6.4億円を上回り、減益予想から一転して増益で着地。20年12月期も前期比18.0%増の8億円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。7期連続増収、4期連続増益になる。

     同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を23円実施するとし、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比5.9倍の5.3億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の7.8%→32.6%に急改善した。

    移転費用こなし増収増益
    自社株

  • ポート、4-12月期(3Q累計)経常が37%増益で着地・10-12月期も69%増益
     ポート <7047> [東証M] が2月12日大引け後(15:30)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の経常利益(非連結)は前年同期比37.3%増の4.3億円に拡大し、通期計画の6.3億円に対する進捗率は前年同期の60.7%を上回る67.4%に達した。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比2.5%増の2億円に伸びる計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の経常利益は前年同期比68.7%増の1.4億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の13.3%→14.4%に上昇した。

    下期偏重型である中、通期予想に対して売上高73%、営業利益 64%と進捗しており、前年同四半期比較でも順調に推移。

    キャリア、ファイナンスともにKPIの進捗良好。 リーガルメディア等を売却し、収益効率のさらなる向上を目指す

    中期経営計画 来年度5月発表予定

    PER18倍

  • 7047 ポート ぽーと [ サービス業 ]
    【決算】3月
    【設立】2011.4
    【上場】2018.12
    【特色】キャリア系、ファイナンス系、メディカル系のネットメディアを運営。人材紹介などの展開強化
    【単独事業】キャリア系インターネットメディア62、ファイナンス系インターネットメディア37、他1 <19・3>

    【成長続く】柱のキャリア系メディアが会員数・送客件数ともに好伸。ファイナンスも堅調。前期買収のリーガル領域も着実に成長。営業増益続く。税負担増。21年3月期もキャリアが牽引役。リーガルも一段増。

    【本格化】キャリアは新卒向けで培ったノウハウ生かしエンジニアの就職領域に参入。メディアの領域拡大狙い事業買収は引き続き注力。リーガルは3本目の柱に育成。
    【業種】 他産業サービス・製品 時価総額順位 119/240社
    【仕入先】―
    【販売先】Performance Horizon Group

  • F-ブレイン、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上
     フーバーブレイン <3927> [東証M] が2月12日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の経常損益(非連結)は4600万円の赤字(前年同期は1100万円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の経常損益は600万円の黒字(前年同期は600万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-2.5%→2.0%に大幅改善した。

    3Q単体黒字
    優待
    材料なし

  • チェンジ、10-12月期(1Q)経常は8.3倍増益・通期計画を超過
     チェンジ <3962> が2月12日大引け後(15:00)に決算を発表。20年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は前年同期比8.3倍の25.6億円に急拡大し、通期計画の12.8億円に対する進捗率が200.3%とすでに上回り、さらに3年平均の15.5%も超えた。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の21.3%→57.0%に急上昇した。

    とらばん好調
    オーガニックも好調
    投資按分見極めのため修正は2Q決算時

  • 2020年02月12日15時00分
    サイバーバズ、10-12月期(1Q)経常は1.5億円で着地
     サイバー・バズ <7069> [東証M] が2月12日大引け後(15:00)に決算を発表。20年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は1.5億円となり、通期計画の5億円に対する進捗率は30.8%となった。

    Instagramに対する需要の取り込み
    SNSアカウント運用
    月額単価の上昇及び企画やクリエイティブに係るオプションなどの増加

  • 共同PR、今期経常は30%増で3期連続最高益、2円増配へ
     共同ピーアール <2436> [JQ] が2月12日大引け後(15:00)に決算を発表。19年12月期の連結経常利益は前の期比12.8%増の5億円になり、20年12月期も前期比29.7%増の6.5億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。5期連続増収、6期連続増益になる。

     同時に、今期の年間配当は前期比2円増の12円に増配する方針とした。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比36.2%増の1.2億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の6.6%→8.0%に改善した。

    オプシ ョナル&スポットの売上好調

  • ヨコオ、4-12月期(3Q累計)経常が45%増益で着地・10-12月期も81%増益
     ヨコオ <6800> が2月12日昼(12:00)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比44.7%増の37.4億円に拡大し、通期計画の39億円に対する進捗率は95.9%に達し、5年平均の86.1%も上回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比77.3%減の1.5億円に大きく落ち込む計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比81.5%増の15.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の7.2%→9.2%に改善した。

    回路検査用コネクタ及び無線通信機器の両セグメントが大きく増加

    新型コロナウイルス感染症の影響により、車載通信機器セグメント及び無線通信機器セグメ ントにおいて、当社の中国生産拠点の製造要員不足・部材供給遅滞から生産数量の引下げを余儀なくされているほ か、これに伴う製品輸送費用等が増加する見込み

  • ミズホメディ、前期経常は8%減益で着地、今期業績は非開示
     ミズホメディー <4595> [東証2] が2月12日昼(12:00)に決算を発表。19年12月期の経常利益(非連結)は前の期比8.3%減の11.1億円に減り、従来予想の13億円を下回り、増益予想から一転して減益で着地。なお、20年12月期の業績見通しは開示しなかった。

     同時に、前期の年間配当を31円→29円(前の期は29円)に減額し、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の経常利益は前年同期比8.6%増の5.8億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の25.3%→25.3%とほぼ横ばいだった。

    次期の業績の見通しにつきましては、2019/2020シーズンのインフルエンザの流行は、本決算短信の公表日現在、 流行の規模が例年と比べて弱い水準で推移しており、また、例年とは異なる傾向を示しているため、今後の流行の 推移を予測することが困難な状況であります。 このような状況のなか、当社の売上高の約50%をインフルエンザ検査薬が占めており、流行の規模が業績に与え る影響の大きさに鑑み、現時点で合理的な業績予想の算定が困難であると判断したため、公表を控えさせていただ きます。今後、合理的な算定が可能となった時点で速やかに公表いたします。

  • ブリッジ、今期経常は10%増で4期連続最高益更新へ
     ブリッジインターナショナル <7039> [東証M] が2月12日昼(12:30)に決算を発表。19年12月期の経常利益(非連結)は前の期比16.6%増の3億8600万円になり、20年12月期も前期比9.8%増の4億2400万円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。7期連続増収、5期連続増益になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の経常利益は前年同期比36.8%増の9300万円に拡大したが、売上営業利益率は前年同期の10.6%→10.4%に低下した。

    売上過去最高
    上期上場関連費・下期オフィス開設こなす
    インサイドセールスアウトソーシング順調

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