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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 米メタ、VRアプリメーカー買収完了の延期に合意
    2022/08/08 REUTERS
    [ワシントン 5日 ロイター] - 米IT大手メタ・プラットフォームズ(旧フェイスブック)が仮想現実(VR)を使ったフィットネスアプリメーカー、米Within(ウィジン)の買収完了時期を先延ばしすることで当局と合意したことが、裁判所資料で分かった。
    米連邦取引委員会(FTC)は7月、買収差し止めを求めて提訴していた。
    双方が4日付で共同提出した資料によると、メタは12月31日午後11時59分まで、あるいは判事が審理を進めるかどうかを決める日の翌営業日まで買収を完了しないことに合意した。
    FTCは訴訟で、ウィジン買収でメタがVRの独占状態をつくることになるとの懸念を示した。

    【私見】
    米は、国内の法律が厳しい為に、一社で幅広く事業を展開するのは
    中々、難しい様ですね。

  • 産業用メタバース、早期普及も
    2022年8月4日 14:30 日本經濟新聞
    メタバースの活用に関心をもつ企業が増えている。メタバースの定義は一様ではないが、インターネット上の仮想空間にアバター(分身)で参加し、他者とコミュニケーションするものを指し、そうした仮想空間を提供するサービスを総称する用語として使われている。
    事業の観点からみると、アイデア段階の構想が多く、すぐに大きなビジネスになるとは思えない。だが、現実とバーチャルが重なり合う世界を生きる時代が到来しつつある... (以下有料記事)

    (私見)
    何れにしてもディスプレイは必要で、高性能で安価な製品が求められる
    のでしょうね。

  • >>23

    ByteDance傘下のPico、次世代VRヘッドセット「Pico 4」シリーズを準備中か。
    FCC文書が公開
    Mogura VR News 2022.07.25
    (抜粋)
    しかしMetaが開発中の次世代デバイス「Project Cambria」はハイスペック・多機能・ビジネス用途を打ち出しており、「Meta Quest 3」とでも呼ぶべきコンシューマ向けの次世代VRヘッドセットは未発表。仮にPicoが「Meta Quest 3」よりも先に「Pico 4」をリリースすれば、市場の風向きに変化が生まれるかもしれません。

  • >>21

    起死回生のジャパンディスプレイ 世界初の有機EL、酸化物TFT技術に期待大
    2022/7/8 電子デバイス産業新聞 
    (長文の為、抜粋)
     現在は原理検証が完了し、G6(第6世代)ラインでのサンプル実証も終えている。プロトラインが稼働中で、22年中にサンプル出荷を開始する。また、並行して量産ラインも整備し、24年の本格量産に備える。また、顧客と量産に向けて開発スケジュールや仕様について協議中で、まずはウエアラブル向けの量産となる見通しだ。
    また、3月に発表した、酸化物TFTのHMOやUHMOとの組み合わせ展開も検討を進
    めている。

    (私見)
    JDIでウエアラブルと言えば、スマートウォッチが代表的な製品ですね。

  • メタバース構築へ連携促進 米メタ、日本企業や省庁と
    2022,07,27 21:36 共同通信社
    米IT大手メタ(旧フェイスブック)は27日、インターネット上の仮想空間「メタバース」の構築に向け、日本の大手企業や経済産業省など約30団体を集めたイベントを東京都内で始めた。
    企業が事業内容を紹介するほか、講演でメタバースの将来像について議論。
    産官学の連携を促し、国内市場を成長させる狙いだ。
    メタバースは第5世代(5G)移動通信システムなど最新技術の普及に伴い、関連市場規模が拡大すると見込まれている。
    空間内で商業活動が広がり、デジタル資産の取引増加や新たな働き方の創出につながるとの期待もある。

  • メタバース金融(上) 仮想空間、混迷の先手争い
    30年に市場規模1600兆円 みずほ、決済で活用検討
    2022年7月27日 2:00 日本經濟新聞
    金融機関がメタバース(仮想空間)を活用したサービスを模索し始めた。仮想空間上で経済活動が活発化すれば商取引やデジタル決済で金融の役割が増す。本人確認や課税の体系など課題は山積するが、顧客との接点を拡大する有力なツールにもなる。「メタバース×金融」の未来像を探る。
    【長文の為、以下抜粋】

    【私見】
    メタバース市場の拡大 = HMD市場の拡大 ということですね。

  • >>16

    Omdia:XR向けのニアアイディスプレイは2028年に1億3900万台まで成長の予測
    Omdia 2022年07月27日 09時46分 From 共同通信PRワイヤー
    AsiaNet 97129
    【ロンドン2022年7月26日PR Newswire】Omdiaの最新リポート「Near Eye Display for XR Application Report – 2022(2022年XR向けニアアイディスプレーリポート)」(リンク)によると、ニアアイディスプレイを搭載したアプリケーションのディスプレイ出荷台数は2022年に前年比73.8%増の2530万台に達し、2028年には1億3900万台に達すると予測されている。

    【長文の為、中略】

    VRディスプレイは、シングルあるいはデュアルのディスプレイのいずれかになるだろう。VRディスプレイに求められるのは、高解像度化によるPPD(pixel per degree、角画素密度)の向上、そしてスクリーンドア効果の低減である。
    Kimi Linシニアリサーチアナリスト(リンク)は次のように述べた。「スマートフォンに使用される、人気のあるTFT LCDとAMOLEDディスプレイはVRデバイスにも適用できる。人気のあるTFTベースのLCDあるいはAMOLEDディスプレイは広く使用されており、ジャパンディスプレイ(JDI)、シャープ、Samsung Display、AUO、BOEテクノロジー、Innolux Corp、China Star、ソニーといったパネルメーカーは既に確立されており、VRディスプレイのサプライチェーンは成熟している。現在、より優れた視覚効果を実現するために、VRアプリケーションにOLEDoSの使用を試みているブランドが増えている」
    OLEDoSはVRとARアプリケーションの両方に使用でき、VRアプリケーションではAMOLEDやLTPS LCDディスプレイより優れた視覚性能を提供する。Kopin、eMagin、ソニーなどの企業が業界をリードする一方、OLEDoSはBOE、SeeYa、Olightek、Sidtekなど多くの中国企業の注目を集め、2021年末までの総投資額は45億ドルに達している。

  • 中国工場屋根に2.4MW太陽光 ジャパンディスプレイ
    2022年07月25日 環境ビジネス
    ジャパンディスプレイ(東京都港区)は7月20日、同月から同社の中国製造子会社 Suzhou JDI Electronics(SE/中国江蘇省)において、工場の屋上に設置した太陽光発電設備による発電を開始したと発表した。発電出力は2,400kW、CO2削減量は約1,520 t-CO2/年間を見込んでいる。
    ジャパンディスプレイではすでに国内の鳥取工場(鳥取県鳥取市)で太陽光発電設備を導入している。今回の導入により、SEでは、工場の昼間の電力使用量の約20%を再生可能エネルギーである太陽光発電で賄う見通しだ。

    太陽光発電設備設置部(濃青部)(出所:ジャパンディスプレイ)

    6740 - (株)ジャパンディスプレイ 株主の部屋 中国工場屋根に2.4MW太陽光 ジャパンディスプレイ 2022年07月25日 環境ビジネス ジャパン

  • JDI to drive automotive display sales with new technologies
    Friday 15 July 2022 Chiang, Jen-Chieh, Taipei; Yusin Hu, DIGITIMES

    Japan Display (JDI) is collaborating with automotive OEs for more in-car, behind-the-wheel displays. The company plans to increase revenue of automotive products to 40% of overall revenue this financial year.
    JDI's OLED panels with eLEAP technology may begin mass production next year. The transparent display demonstrating translated messages for foreign tourists is also scheduled to be mass produced in Fall 2023, according to Japanese media.
    【長文の為、以下抜粋】

  • iPhone14の噂まとめ:値上がりする? 発売日は?
    デザインはこうなるのか!?【7月13日更新】
    2022/07/13 13:30 bing.com/news 小暮ひさのり
    【長文の為、抜粋】
    2022年秋に発売が噂されるアップルの次世代のiPhone、「iPhone 14」シリーズ。来年はついに「ノッチがなくなる?」とか「指紋認証のTouch ID復活するでしょ?」など、期待感を込めたリーク情報もチラホラと見かけられるようになりました。

    そう言えば、全画面指紋センサーの話はどうなったのでしょう?

    画面触れば認証完了、次世代ディスプレーは丸ごと指紋センサー
    2020.09.10 東 将大 日経クロステック/日経エレクトロニクス
    【長文の為、抜粋】

  • >>12

    「有機ELテレビ」値下げでサムスンとLGが全面戦争、巻き添えでソニーに大打撃
    2022年7月13日20:00 by shishimaru
    有機ELテレビ市場での主導権を争って、2社が血で血を洗うかのようなバトルを繰り広げています。詳細は以下から。
    海外メディアの報道によると、サムスンが北米市場で最新技術「QD-OLED(量子ドット)」を駆使した有機ELテレビで低価格攻勢を仕掛けているそうです。
    具体的には65インチモデル「S95B」などにおいて、競合するLGが発売した最新技術「W-OLED」採用の有機ELテレビより安くなる価格設定を取り入れたとのこと。
    LGも対抗して値下げに踏み切ったものの力及ばず、依然として200ドルの価格差があるとされています。
    なお、この値下げ競争で最も影響を受けているとみられるのが両社からパネルの供給を受けて有機ELテレビを提供しているソニー。
    最新技術を駆使した65インチ有機ELテレビをSamsungが2800ドル、LGが3000ドルで売る中、ソニーは4000ドルのため、まさに一人負け状態となっています。

    【私見】
    iPhone用のディスプレイと同じで、中韓メーカと同じことをすると、
    過当競争となりコモディティー化が進みます。
    JDIは、唯一無二の技術で他社と差別化を図り、大型ディスプレイや数量の
    多いスマホ向け製品等は、アライアンス契約で技術供与を行い収益を上げる
    方針のようです。
    eLEAPとHMOに、それだけ自信があるということですね。
    尚、中計「METAGROWTH 2026」 Slide 19 財務目標(KPI)には、アライア
    ンス契約による収益は含まれていないとのことです。

  • 大変に好調のようですね! 上方修正あるかも?
    JDIは、VR向けLCD シェア No.1 ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    2022年Q1のVRヘッドセット出荷台数が前年同期比で241.6%も増加、
    「Quest 2」のMetaは圧倒的なシェアを獲得
    GIGAZINE 2022/07/04 14:00
    アメリカの市場調査会社であるInternational Data Corporation(IDC)が、2022年第1四半期(1~3月)の仮想現実(VR)ヘッドセットの全世界出荷台数は、前年同期比で241.6%も増加したと発表しました。IDCは合わせて、VR市場のシェアや2022年下半期に向けての市場予測などを示しています。 Meta’s Dominance in the VR Market will be Challenged in the Coming Years, According to IDC https://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS49422922 IDCが公開した「Worldwide Quarterly Augmented and Virtual Reality HeadsetTracker(世界的な四半期ごとの拡張現実およびバーチャルリアリティヘッドセット市場追跡)」というレポートは、AR・VRデバイス市場におけるベンダー、テクノロジー、市場機会、および傾向分析の詳細を提供するものです。その2022年第1四半期の新しいデータによると、VRヘッドセットの出荷台数が前年同期比で241.6%の増加を見せたとのこと。IDCはこの増加の要因として、継続的な需要と供給の緩和や、2021年第1四半期は供給不足の傾向があったことなどを挙げています。IDCは2022年第1四半期以降もVRの出荷台数は増加傾向を見せ、年間出荷台数は前年比26.6%増の1390万台に達するという予測を発表しています。 (以下抜粋)

  • GPIF保有の銘柄一覧 【抜粋】
    6740 Jディスプレ
    【2021年3月末】保有 51,466,500 株
    【2022年3月末】保有 45,937,800 株

    ※「保有株式数」は、2022年3月末時点における運用受託機関への
    投資一任契約による保有分と自家運用による保有分の合計。

  • >>28

    【私見】
    iPhoneに供給するサプライヤー群と競合するのでは、下記の記事の通り、
    趣旨に反することになります。

    JDIが8期連続の最終赤字、22年3月期 自己資本は改善
    2022年5月13日 20:35 日本經濟新聞
    【長文の為、抜粋】
    同日発表した27年3月期を最終年度とする中期経営計画では、売上高で前期比
    60%増の4735億円、営業利益で833億円を目指すとした。
    有機ELディスプレーで露光を用いた新たな量産技術を確立したと発表しており、
    高輝度や長寿命という性能を生かし需要を取り込む。
    スコット・キャロン会長兼最高経営責任者(CEO)は「顧客との商談も始めて
    おり反応はよい。 脱過当競争、脱コモディティー化を進める」と話した。

  • AR/VRヘッドセット用マイクロOLED、ソニー、LGに続きSamsungも供給?
    2022年7月12日 00時00分 IPhone Mania
    韓国メディアThe Elecが、Samsung DisplayがAppleの拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセット用マイクロ有機EL(OLED)ディスプレイの開発を開始すると報じました。
    第1世代用マイクロLEDをソニーが、第2世代用をLGが供給と噂
    AppleのAR/VRヘッドセット(第1世代)用マイクロLEDディスプレイは、ソニーが供給するとThe Elecが報じていました。
    また、AR/VRヘッドセット(第1世代)のインジケーター用OLEDディスプレイを供給するLG Displayは、AR/VRヘッドセット(第2世代)用マイクロLEDディスプレイ受注を目指し、今四半期(2022年7月〜9月)に量産に向けた製品開発を開始する見通しです。
    AR/VRヘッドセット(第2世代)用マイクロLEDディスプレイの画素密度は、3,000ppi〜4,000ppiになると、Patently Appleが伝えていました。

    iPhone14用OLEDと同じ3社が供給へ?
    AR/VRヘッドセット(第1世代)は2023年1月、AR/VRヘッドセット(第2世代)は2025年上半期(1月〜6月)に発表されるとみられていることから、Samsung Displayが開発するマイクロOLEDディスプレイは、AR/VRヘッドセット(第2世代)向けと予想されます。
    中国BOEが、マイクロOLEDディスプレイを開発済みとの情報もありました。
    名前のあがった4社のうち、LG Display、Samsung Display、BOEはいずれもiPhone用OLEDディスプレイのサプライヤーであることが知られています。
    同じサプライヤーがマイクロLEDディスプレイの開発を行うのは、各社を競わせることで価格交渉を有利に進めようとするAppleの意向が働いているのかもしれません。
    Samsung DisplayはApple向けだけではなく、Samsung ElectronicsとMicrosoftが共同開発するAR HoloLensへの供給も視野に入れていると、The Elecは伝えています。

  • 【私見】
    第1世代がまだ販売されていないのに第2世代に話題は進んでいますね。
    第2世代は、ハイエンドモデルと廉価モデルの2種類があるようです。
    この頃にはeLEAP とHMOが既に量産されている予定ですが、この製品に
    供給するのかは未知です。
    まだ先の話ですし、予想記事ですからね。

    AppleのAR/VRヘッドセットの開発計画とサプライヤーは?クオ氏が予想
    2022年7月11日 14時10分 IPhone Mania
    アナリストのミンチー・クオ氏が、Appleが開発中の拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットの開発計画と、サプライヤーに関する情報を伝えました。
    【長文の為、抜粋】
    AR/VRヘッドセット(第2世代)
    AR/VRヘッドセット(第2世代)にはハイエンドモデルと廉価モデルの2つが用意されるようで、同製品の関連部品サプライヤーは2024年下半期(7月〜12月)に部品供給を開始し、実製品が2025年上半期(1月〜6月)に発売されると、クオ氏は予想しています。

  • others
    興味のある方は各タイトルで、ググッてみて下さい。

    2022 年 6 月 16 日 IR
    世界初 フレキシブルLTPS TFT圧力分布センサーの開発
    - アクティブマトリクス技術で広領域を高精細度で測定可能 -

    Jディスプレは堅調、世界初となる圧力分布センサーの開発に成功
    2022/06/17 11:20 MINKABU PRESS

    2020年11月4日 ニュースリリース
    高精度の非接触入力を実現するホバーセンサ技術を開発

    外付けホバーセンサを販売開始
    2022年04月11日 株式会社ジャパンディスプレイ
    - 既存タッチスクリーンの用途に合わせ、非接触化を簡単に実現 -

    JDI、高性能ガラス指紋センサー量産開始 セキュリティー強化に対応
    2020年8月24日 Reuters

    M2搭載MacBook Airの製造試験が昨年12月に実施、1月中旬から量産開始?
    2022年1月5日 17時45分  iPhone Mania

    事業化進むマイクロLED
    2020/10/16 電子デバイス産業新

  • 【私見】
    建物の簿価が約60億円あるので、特損が気になるところです。
    G6工場で製造すれば取れ高6.4倍なので、確かに効率的です。

    IR
    2022 年 5 月 10 日
    東浦工場におけるパネル生産終了のお知らせ

    JDIの東浦工場、23年3月に生産終了 譲渡に向け協議
    2022年5月10日 20:23 日本経済新聞
    【長文の為、以下省略】

  • KOEをWistronに売却関連の記事

    IR
    2021年7月8日 台湾製造子会社株式のWistronグループへの
    譲渡に関する基本合意書締結の概要

    台湾貿易センター、台湾のEV産業の今とODM企業
    ウィストロンの世界EV市場における展望
    2021年10月18日 Car Watch
    【長文の為、以下省略】

    NNA ASIA アジア経済ニュース
    2021/10/20(水)
    台湾経済部(経済産業省)加工出口区(輸出加工区)管理処は18日、台湾EMS(電子機器の受託製造サービス)大手の緯創資通(ウィストロン)に対し、高雄市にある前鎮科技産業園区への入居を承認したと発表した。緯創は100億台湾元(約408億円)超を投じ、同区に先進工場を設ける…

    NNA ASIA アジア経済ニュース
    2022/01/10(月)
    JDI台湾子会社、高雄にオフィス設置へ
    台湾経済部(経済産業省)加工出口区(輸出加工区)管理処は6日、ジャパンディスプレイ(JDI)の台湾子会社、台湾晶端顕示貿易(JDIT)に対し、高雄市にある前鎮科技産業園区への拠点設置を承認したと発表した。投資額は5億台湾元(約20億9,400万円)。 JDIによると、…

    NNA ASIA アジア経済ニュース
    2022/01/21(金)
    台湾EMS(電子機器の受託製造サービス)大手の緯創資通(ウィストロン)は19日、傘下企業の高雄晶傑達光電科技(KOE)による高雄市での新工場建設計画が当局の審査を通過したと発表した。KOEは総額33億3,924万台湾元(約138億円)を投じ、車載電子や工業自動化関連製品の…

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    製品情報 → メタバースVRソリューション → PICO製品販売商品
    ジャパンディスプレイはPICO社の一体型ヘッドマウントディスプレイの販売代理店となり、PICO NEO3 Proをはじめ、ビジネス向けの視聴用途に最適なPICO G2 4K等用途に応じたPICO社製ヘッドマウントディスプレイの販売を開始いたします。弊社ソリューションと組み合わせていただければ セットアップ済の機材をすぐにお届けする事が可能ですので、是非お申しつけください。

    PICO社とは?
    興味のある方は下記の記事のタイトルで、ググッてみて下さい。

    TikTok親会社のByteDanceがVRハードウェアスタートアップPicoを買収
    2021年8月31日 by Lucas Matney (@lucas_matney), Nariko Mizoguchi
    【長文の為、以下省略】

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