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BCのHPにて今回の画期的治療薬について更新されていますが、G訳した際に気になった点があったので質問させてください。

以下抜粋
F351は、Kandini Pharmaceuticalsが、関連会社Shanghai Ruixing Gene Technology Co.、Ltd。(以下、「Rising Gene」)の開発を支援したものです。2020年9月、同社は中国におけるF351のすべての権利と利益をRuixing Geneおよび関連関連会社から取得し、

と、権利と利益すべてがBCの物になると記載ありますが、BCからGNIに入るお金は別で有ると考えています。

間違っていますでしょうか?

  • >>14082

    お早うございます。

    コンチの昨日のHP、自動翻訳ですと「中国でのF351の権益を、Rysun遺伝子および関連関連企業から譲り受けた。」とあります。昨年11月13日、有報で「上場事前準備のため9月、F351の知的財産権を譲渡した」とGNIは発表。

    無償譲渡なのか不明ですね。昔アイスの譲渡はコンチの株取得でした。もう56%の子会社なので無償に近いのでしょうか。あるいはその他の約束が~~。

    いずれにしても、決算上の営利その他は従来どおり。連結なので。

    コンチが今回「ヒドロニドンが画期的治療薬認定された」と発表して、いよいよ上場が近づいて来た。楽しみです。